リーマンの転職ちゃんねる

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    休み

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    1: ノチラ ★ 2018/03/31(土) 14:14:50.79 ID:CAP_USER
    旅先で休暇を楽しみながら仕事もこなす――。仕事(ワーク)と休暇(バケーション)を組み合わせた「ワーケーション」が広がり始めた。休暇先での仕事を認めて確実に長期休暇を取りやすくするのが狙いだ。自治体が観光客に“職場”をレンタルするなど受け皿づくりも進む。新たな働き方として定着するか。

    ■帰省中に会議

     「休暇先から仕事に対応できて助かった」。日本航空人財戦略部の中丸亜珠香さん(38)は2017年8月、…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28845820R30C18A3CC0000/

    引用元: ・【社会】旅先で仕事「ワーケーション」認めます 長期休暇促す


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    1: ムヒタ ★ 2018/02/21 02:56:50.44 ID:CAP_USER.net
    勤務先で働き方改革が行われている中間管理職のうち、36%が「プレミアムフライデーやノー残業デーに早く帰るために、他の日に残業をしたことがある」――サイボウズが2月20日、そんな調査結果を発表した。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1802/20/kf_yasumi_02.jpg

    中間管理職の42%が、勤務先でノー残業デー、残業時間制限など働き方改革が「始まった」と答えたが、そのうち70%は「会社・部署の業務効率は上がっていない」と回答。業務効率が上がっていないために業務時間削減のしわ寄せが発生し、“名ばかりの改革”となっている企業も少なくないようだ。

    働き方改革により、業務時間を削減するために「部下の残業を肩代わりした」(19%)、「上司からの圧力を感じる」(21%)という人もいた。働き方を巡り、上司と部下の意見の「板挟み」になっていると感じる人は55%を占めた。

    一方、勤務先が働き方改革を実施していない人のうち、「板挟み」になっていると感じる人は16%と、39%の差が出た。サイボウズは、働き方改革が板挟みになる人を増やしていると分析する。

    労働時間を削減するために必要と思うことは、「業務効率の改善」と「意識改革」(88%)が同率でトップだった。業務効率の改善には、78%が「作業を効率化できるツールの導入が必要」と答えた。

    調査は1月30~31日、ネット上で20~50代の中間管理職男女(1年以内に転職していない人)500人を対象に実施した。

    2018年02月20日 17時58分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/20/news112.html

    【「ノー残業デーのため、他の日に残業」 “働き方改革”にジレンマ サイボウズ調査】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2018/02/23 07:29:12.40 ID:CAP_USER.net
    月末の金曜日に早めの退勤を促して、消費などにつなげようという官民のキャンペーン「プレミアムフライデー」は開始から1年となりますが、定着は進んでいないのが実情で、経済産業省などは、普及に向けて運用を柔軟にするといった取り組みを続けていくことにしています。

    プレミアムフライデーは、去年2月に政府と経済界が月末の金曜日に午後3時をめどに退勤を促して、消費の底上げや長時間労働の見直しにつなげようと始めたキャンペーンで、開始から1年となりました。

    しかし、定着は進んでいないのが実情で、官民でつくる推進協議会の調査によりますと、月末の金曜日の退勤が早くなったという人の割合は、1年間の平均で11%にとどまっているほか、プレミアムフライデーにあわせて販売促進をした企業のうち、売り上げに効果があったとしたのは全体の22%と、効果の点でも限定的です。

    このため、協議会は職場の状況に応じて退勤を早める日を別の日に振り替えるなど、運用をより柔軟にすることや、生産性の向上など効果があった企業の事例の共有といった普及に向けた取り組みを続けていくことにしています。

    ただ、早めの退勤が広がっても、可処分所得が増加しなければ消費拡大にはつながらないという指摘もあり、2年目を迎えるプレミアムフライデーの定着には依然、多くの課題が残されています。

    経団連会長「日程の検証すべき」
    プレミアムフライデーが始まって23日で1年を迎えることについて、経団連の榊原会長は22日、名古屋市で行った記者会見で、「プレミアムフライデーで全国的に消費が活性化されたかというと、まだ目に見える形では上がっていない。我慢強く続けることが大事だが、月末の金曜日ではなくて、日程の検証をすべきと思う」と述べました。
    2月23日 4時35分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180223/k10011339581000.html

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    1: ひろし ★ 2017/12/26 00:58:29.60 ID:CAP_USER.net
    2017年12月25日 16時41分 キャリコネニュース

    日本では当たり前になっている年中無休・24時間営業。しかしフランスでは、日曜日に営業している店は一部のみ。しかも日曜営業をする店の中には、社員に平日の2倍の報酬を支払っているところもあるという。12月22日、「NEWS23」(TBS)で紹介され、話題になっている。

    番組によると、フランスではこれまで原則として日曜日に営業することができなかった。日曜日を安息日とするキリスト教の伝統に則り、法律で規制してきたからだ。

    「労働者に利益があったとしても、結局はビジネスの競争原理の犠牲者になってしまう」」

    しかし、2年前にパリやニースなどの観光地で小売店の日曜営業が解禁になった。パリの百貨店は、今年から本格的に日曜営業を始め、日曜に出勤した社員には平日の2倍の報酬を支払うことで従業員組合と合意した。もちろん代休も取得できる。

    パリ市民の中には、「日曜日に買い物できるのはとても便利」「経済にとってとてもいいこと」と歓迎している人もいたが、こうした考え方がフランスで一般的なわけではない。

    フランス北西部の都市、レンヌではまだ規制が厳しく、行政が指定した年間計3日間しか日曜に営業することができない。経営者の中には規制緩和を求める人もいるが、行政側は、「日曜日は家族と過ごしたり、地域活動に参加したりして、フランス社会の基礎を作る特別な日」だとして反対している。またレンヌ地域評議会の議長は、

    「たとえ労働者に利益があったとしても、結局はビジネスの競争原理の犠牲者になってしまう」

    と話す。レンヌの住民も、

    「日曜日に働くのは反対です。休養が必要だ」
    「日曜日に店を開けてもっと働くようにするなんて社会的な後退です」

    と反対していた。日曜営業に肯定的な人はまだフランスでは一部なようだ。

    そうしたこともあり、フランスは日本よりも労働時間が短い。OECDによると、年間の総実労働時間は日本1713時間なのに対して、フランス1472時間となっている。しかし、フランスと日本の1人当たりGDPに大差はない。日本生産性本部が発表した「労働生産性の国際比較2017年版」によると、日本は41534ドルで、フランスは41490ドルとなっている。

    全文はソースで
    http://news.livedoor.com/article/detail/14077599/

    【フランス人「日曜日も働くなんて信じられない!」フランスでは日曜出勤で給与が平日の2倍になる店も】の続きを読む

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    1: スターダストレヴァリエ ★ 2017/12/11 17:44:11.01 ID:CAP_USER.net
    日本人の有休消化率、世界最下位 エクスペディア調査

    日本人の有給消化率は2年連続で世界最下位――旅行サイトExpediaの日本法人・エクスペディア・ジャパンが12月11日、こんな調査結果を発表した。有休消化に「罪悪感がある」と考える日本人は6割以上にのぼり、これも世界最多だった。

    日本人が休みを取らない理由は?

    日本のほか米国、フランス、スペイン、インド、韓国、オーストラリアなど世界30カ国の有職者(18歳以上)計約1万5000人に対して今年9月、ネットでアンケート調査した。

    日本人は、平均有休支給日数20日に対して消化日数は10日で、消化率は50%にとどまった。日本の次に消化率が低いのは韓国で、67%(支給15日、消化10日)だった。


    続きはソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000043-zdn_n-sci
    【日本人の有休消化率が世界最下位に…有休消化に「罪悪感がある」と考える日本人は6割以上】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/12/12 20:09:34.52 ID:CAP_USER.net
    多くのビジネスパーソンにとって、1日のうちで一番長い休憩はランチタイムです。午後からを乗り切るためのエネルギーを補給し、午前中の仕事で疲れた頭をリフレッシュする大切な時間でもあります。

    ところで、スティーブ・ジョブズ、ビル・ゲイツ、イーロン・マスクといった世界の著名人やCEOはどんなランチタイムを過ごし、どんなランチを食べているのか、ご存知でしょうか? 興味ありませんか? 今回はそんな彼らのランチタイムの様子を紹介します。

    Apple前CEO、スティーブ・ジョブズはやっぱり変わっている

    スティーブ・ジョブズの風変わりな食習慣は有名です。NBC Newsが紹介しているWalter Isaacson氏の伝記によれば、ジョブズはニンジンやリンゴなど、1種類か2種類の食べものだけを何週間も食べ続けることがあったそうです。また、ビーガン(完全菜食主義者)となることもありました。フルーツ、ナッツ、種、野菜、穀物だけを食べて、動物性食品は一切口にしなかったそうです。

    TeslaのCEO、イーロン・マスクのランチは5分だけ

    イーロン・マスクは2014年のAUTO BILDのインタビューで「ランチはたいていミーティング中に5分で済ます」と答えています。自分でも悪い習慣だと思うけどね、と苦笑いしていました。

    VOGUE編集長アナ・ウィンターは高タンパク主義

    『プラダを着た悪魔』に登場する鬼編集長のモデルとなったといわれているアナ・ウィンター氏。LDNfashionによれば、彼女は毎日高タンパクの食事を摂っているそうです。ランチはたいていステーキか、ハンバーガーのバンズ抜きだとか。また、雑誌「Harpers & Queen」時代の同僚によると、ウィンター氏はランチは食事抜きか、スクランブルエッグとスモークサーモンしか食べなかったそうです。

    Appleの現CEO、ティム・クックは社員とフランクにランチをする

    2012年の情報ですが、Business Insiderによると、ティム・クックはランチタイムによく会社のカフェテリアに現われ「偶然居合わせた社員と一緒に」ランチを食べているということです。いま現在も変わらずスタッフたちとランチを囲んでいるのでしょうか。
    https://www.lifehacker.jp/2017/10/171010-what-do-sucessful-people-and-famous-ceo-eat-for-lunch.html

    【実業家のイーロン・マスクはランチを5分で済ますらしい】の続きを読む

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    1: 名無しさん@引く手あまた 2016/04/09 11:16:54.38 ID:g3LZNNUH0.net
    【メーカー】(大手)土日祝・GW、夏季各9日前後・年末年始6日前後 (年休129日前後)
           (中小)日祝・隔週土・年末年始、GW、夏季各5日前後 (年休102日前後)
    【金融】土日祝・年末年始12/31~1/3・年1回9日連休 (年休130日)
    【公務員(特別職除く)】土日祝・年末年始5日前後・夏季9日前後(年休132日前後)
    【不動産】水曜+隔週平日1日・年末年始、GW、夏季各4日程度 (年休90日程度)
    【小売店員系】完全シフト制または平日で週1~2日 (年休52~104日)


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/22 20:14:17.551 ID:4h4Z99AH0.net
    俺「ウチもそんなもんだな・・・しかも無給で・・・」

    【俺「電通の高橋まつりさんって月に105時間残業してたのか・・・」】の続きを読む

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    1: まはる ★ 2017/04/14 23:03:30.03 ID:CAP_USER.net
    日本に住み始めた当初、「日本で仕事するために知っておきたいこと」というゼミを受けたことがある。
    いちばん記憶に残っているのは「ほうれんそう」といった上下関係の重要さや「お先に失礼します」といったあいさつの使い分けだ。
    また、日本人は自分の仕事をどれだけ頑張っているかを人に見せるのが好きだという話もあった。
    社長が帰る前に社員が職場を去るのに抵抗があることや、暇なときに形だけパソコンをカタカタと打つフリをするといった話を聞いた。

    私の国、フランスでは、社長よりも先に職場を出るのに誰も抵抗を感じないし、仕事が暇になったとき、
    わざわざ何かしているフリをする必要を感じないから、自分にとって、日本人の「働き方」や「職場文化」は、とても新鮮で関心深いものだった。

    思い返せば、確かに、日本の公立高校で働いていたとき、ある先生が顔をしかめて苦しそうな表情をしながら、
    職員室をドタドタと小走りで回っている、というちょっと滑稽なシーンを何度か見掛けた。
    本当に忙しければもっと一生懸命に走るだろうから、そうやって活発そうに見せることに満足感を感じているのだろうと推察した。

    「頑張る」という言葉は、フランス語にない

    一般的に、フランスで知られる日本人のイメージは、「働き者」「規律を守る」「礼儀正しい」「グループ精神で動く」などである。
    しかし、このポジティブな言葉の裏には、日本人が服従的で、進んで無理をし、マゾヒストのような人種といった否定的なイメージもある。

    「harakiri?ハラキリ」や「kamikaze?カミカゼ」という言葉はヨーロッパでは誰もが1度は聞いたことがあるが、
    最近では「karoushi?カロウシ」という単語をニュース記事などで目にすることがある。
    そのため、日本をよく知らないフランス人からすると、日本人は死に至るまで無理をする人たちという思い込みがある。

    死という悲劇まで至らなくても、「頑張る」という言葉は、フランス語や英語、スペイン語ではぴったり当てはまる言葉が存在しない。
    仕方なく「ベストを尽くす」とか「努力をする」などと無理やり訳しているが、「頑張る」という概念は、良くも悪くも、日本独自の精神を表す言葉だと思う。

    日本人とは逆に、フランス人は「仕事が嫌いで、バカンスばかりしている」というイメージがある。
    仕事が嫌いかはさておき、バカンス好きということは、真冬の時から夏休みをワクワクしながら計画し始めるので否定できない。
    友達と飲みに行っても、「次の休みはどこへ行くの??海外旅行の予定は?」という話をよくする
    どうしてフランス人と日本人はこうも正反対なのだろうか。

    さて、日本語を勉強するフランス人が必ず覚えなければならないのが、・・・

    【続きはサイトで】
    http://toyokeizai.net/articles/-/167286

    【フランス人が日本人の働き方に感じる「恐怖」、「忙しいこと」がなぜステータスなの?】の続きを読む

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    1: 和三盆 ★ 2017/08/19 15:15:02.36 ID:CAP_USER9.net
    2017年8月19日 7時38分 産経新聞
     政府は18日、転職直後の労働者にも年次有給休暇を与えるよう企業に促すため、労働時間のあり方に関する企業向けの指針を今秋にも改正する方針を固めた。

     現行の労働基準法では、入社後6カ月を過ぎてから有給を与えればよいが、このことが転職意欲をそぎ、成長産業への労働力移動を妨げているとの指摘を踏まえた。

     政府が改正を検討しているのは厚生労働省の「労働時間等設定改善指針」だ。

     有給取得に向けた環境づくりや意識改革を企業に求める項目に、「有給付与の早期化を検討する」という趣旨の文言を加える。労働政策審議会(労政審)での議論を経て、9月中の公布を目指す。

     労基法で企業は入社後6カ月を過ぎた労働者に対し、有給を年10日与える義務がある。付与日数はその後、1年ごとに増え、入社6年6カ月を過ぎれば一律20日となる。企業は自主的にこのペースを上回って与えてもいい。ただ、実際には、入社後6カ月以内の労働者に有給を与えるケースは少ないという。

     政府の規制改革推進会議は、この状況が労働者の転職を足踏みさせていると指摘。勤務初日に1日の有給を与え、勤続1カ月ごとに1日ずつ増やす仕組みの導入を提言している。

     指針改正はこうした提言などを踏まえるものの、具体的な有給の付与方法は示さない方向だ。拘束力もないため、労基法そのものを改正すべきだとの声が強まる可能性もある。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13492103

    【【政府】転職直後の労働者に有給給付の指針改定】の続きを読む

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