リーマンの転職ちゃんねる

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/22 20:14:17.551 ID:4h4Z99AH0.net
    俺「ウチもそんなもんだな・・・しかも無給で・・・」

    【俺「電通の高橋まつりさんって月に105時間残業してたのか・・・」】の続きを読む

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    1: まはる ★ 2017/04/14 23:03:30.03 ID:CAP_USER.net
    日本に住み始めた当初、「日本で仕事するために知っておきたいこと」というゼミを受けたことがある。
    いちばん記憶に残っているのは「ほうれんそう」といった上下関係の重要さや「お先に失礼します」といったあいさつの使い分けだ。
    また、日本人は自分の仕事をどれだけ頑張っているかを人に見せるのが好きだという話もあった。
    社長が帰る前に社員が職場を去るのに抵抗があることや、暇なときに形だけパソコンをカタカタと打つフリをするといった話を聞いた。

    私の国、フランスでは、社長よりも先に職場を出るのに誰も抵抗を感じないし、仕事が暇になったとき、
    わざわざ何かしているフリをする必要を感じないから、自分にとって、日本人の「働き方」や「職場文化」は、とても新鮮で関心深いものだった。

    思い返せば、確かに、日本の公立高校で働いていたとき、ある先生が顔をしかめて苦しそうな表情をしながら、
    職員室をドタドタと小走りで回っている、というちょっと滑稽なシーンを何度か見掛けた。
    本当に忙しければもっと一生懸命に走るだろうから、そうやって活発そうに見せることに満足感を感じているのだろうと推察した。

    「頑張る」という言葉は、フランス語にない

    一般的に、フランスで知られる日本人のイメージは、「働き者」「規律を守る」「礼儀正しい」「グループ精神で動く」などである。
    しかし、このポジティブな言葉の裏には、日本人が服従的で、進んで無理をし、マゾヒストのような人種といった否定的なイメージもある。

    「harakiri?ハラキリ」や「kamikaze?カミカゼ」という言葉はヨーロッパでは誰もが1度は聞いたことがあるが、
    最近では「karoushi?カロウシ」という単語をニュース記事などで目にすることがある。
    そのため、日本をよく知らないフランス人からすると、日本人は死に至るまで無理をする人たちという思い込みがある。

    死という悲劇まで至らなくても、「頑張る」という言葉は、フランス語や英語、スペイン語ではぴったり当てはまる言葉が存在しない。
    仕方なく「ベストを尽くす」とか「努力をする」などと無理やり訳しているが、「頑張る」という概念は、良くも悪くも、日本独自の精神を表す言葉だと思う。

    日本人とは逆に、フランス人は「仕事が嫌いで、バカンスばかりしている」というイメージがある。
    仕事が嫌いかはさておき、バカンス好きということは、真冬の時から夏休みをワクワクしながら計画し始めるので否定できない。
    友達と飲みに行っても、「次の休みはどこへ行くの??海外旅行の予定は?」という話をよくする
    どうしてフランス人と日本人はこうも正反対なのだろうか。

    さて、日本語を勉強するフランス人が必ず覚えなければならないのが、・・・

    【続きはサイトで】
    http://toyokeizai.net/articles/-/167286

    【フランス人が日本人の働き方に感じる「恐怖」、「忙しいこと」がなぜステータスなの?】の続きを読む

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    1: 和三盆 ★ 2017/08/19 15:15:02.36 ID:CAP_USER9.net
    2017年8月19日 7時38分 産経新聞
     政府は18日、転職直後の労働者にも年次有給休暇を与えるよう企業に促すため、労働時間のあり方に関する企業向けの指針を今秋にも改正する方針を固めた。

     現行の労働基準法では、入社後6カ月を過ぎてから有給を与えればよいが、このことが転職意欲をそぎ、成長産業への労働力移動を妨げているとの指摘を踏まえた。

     政府が改正を検討しているのは厚生労働省の「労働時間等設定改善指針」だ。

     有給取得に向けた環境づくりや意識改革を企業に求める項目に、「有給付与の早期化を検討する」という趣旨の文言を加える。労働政策審議会(労政審)での議論を経て、9月中の公布を目指す。

     労基法で企業は入社後6カ月を過ぎた労働者に対し、有給を年10日与える義務がある。付与日数はその後、1年ごとに増え、入社6年6カ月を過ぎれば一律20日となる。企業は自主的にこのペースを上回って与えてもいい。ただ、実際には、入社後6カ月以内の労働者に有給を与えるケースは少ないという。

     政府の規制改革推進会議は、この状況が労働者の転職を足踏みさせていると指摘。勤務初日に1日の有給を与え、勤続1カ月ごとに1日ずつ増やす仕組みの導入を提言している。

     指針改正はこうした提言などを踏まえるものの、具体的な有給の付与方法は示さない方向だ。拘束力もないため、労基法そのものを改正すべきだとの声が強まる可能性もある。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13492103

    【【政府】転職直後の労働者に有給給付の指針改定】の続きを読む

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    1: 名無しさん@引く手あまた 2016/05/18 09:51:51.69 ID:Z0IFl6EP0.net
    年間休日150日、それ以上休んでいる人もいるとか。
    日本もそれくらい有ったら良いのにね。
    【【羨ましい】ドイツの年間休日って150日らしいなwwww】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/12 14:59:46.96 ID:CAP_USER.net
    働いた時間ではなく、成果で年収が決まるいわゆる「残業代ゼロ」制度の導入をめぐり政府が、年間104日以上の休日の確保を義務づける方針であることが明らかになった。

     「残業代ゼロ」制度は、年収1075万円以上で高度な専門知識を持つ人を対象とするもの。政府は2015年、この制度の導入を柱とする、労働基準法改正案を国会に提出しているが、野党や労働組合の全国組織「連合」は、「長時間労働を助長しかねない」と反発していた。

     そのため政府は、年間104日以上の休日の確保を企業に義務づけることや、一般的な営業職を明確に対象外とすることなど修正する方向で調整を進めている。

     「連合」の神津会長が週内にも安倍首相と協議する予定で、政府は秋の臨時国会で成立を目指す方針。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170711-00000053-nnn-pol
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    1: イセモル ★ 2017/04/30 20:42:41.34 ID:CAP_USER9.net
    寝る。趣味へ没頭。体を動かす。休日の過ごし方は人それぞれだと思うが、世界各国の人々はどのような休暇の過ごし方を好むのだろうか――。ドイツに本拠地を置く世界有数のマーケティングリサーチ会社「GfK」が世界17カ国、15歳以上の男女2万2千名のネットユーザーに向けて、お気に入りの休暇について調査を行った。

    調査対象国は、 アルゼンチン、オーストラリア、 ベルギー、ブラジル、 カナダ、中国、フランス、ドイツ、イタリア、日本、メキシコ、オランダ、ロシア、韓国、スペイン、イギリス、アメリカ合衆国の17カ国。

    質問内容は、「ゆったりのんびりする休暇」と「体を動かしアクティブに活動する休暇」のどちらが好みか尋ねたところ、59%が「リラックスできる休暇」を好むと回答し、「活動的な休暇」(35%)を上回る結果となった。「どちらか分からない」と答えた人は6%だった。


    「リラックス休暇」を好む国の上位3カ国は、ブラジル(71%)、韓国(66%)、日本(66%)。「アクティブ休暇」を好む国の上位3カ国は、イタリア(45%)、フランス(44%)、スペイン(43%)だった。

    就労時間が長い日本と韓国の人々がリラックスしたいというのは身をもって実感できる人は多いだろうが、リラックス休日トップがブラジルというのは驚きだ。欧州ではアクティブな休暇のために仕事を頑張るという人の割合が多いことがうかがえる。

    私たちが住む日本においては、「リラックスできる休暇」を好む割合が66%と調査国の中では高かった。だが、小さい子供がいるか、いないかでその傾向に変化あり。5歳以下の子供を持つ人は、「リラックスできる休暇」を好むとした割合は57%、「活動的な休暇」を好む割合が40%に上昇。つまり、小さな子供がいる家庭では子供のためにアクティブな休日を過ごし、一方、年齢が上がるにつれてその傾向は減少している。

    子供に合わせて休暇のタイプを変えているのが日本人の特徴だ。日本のお父さんたちは家族・子供のために働き、そして子供たちの笑顔のために休日もフル活動。お父さんの働きぶりに敬意を払いたい。お父さん側から言わせれば、「家族があるから私は頑張れるという声も」。家族を持つことはまさにwin-winの関係なのかもしれない。(久保圭大郎)

    http://www.zaikei.co.jp/sp/article/20170430/367502.html
    【世界各国の休日の過ごし方は?日本のパパの特徴とは?】の続きを読む

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