リーマンの転職ちゃんねる

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    通勤関連

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    1: ノチラ ★ 2017/11/11 21:18:53.64 ID:CAP_USER.net
    通うくらいなら近くに住みたい

    「葉山で暮らしたい」

    そんな願望を抱き始めたのは、25、6歳の時だった。きっかけは、友だちとの小旅行。葉山にある「音羽ノ森ホテル」に足を踏み入れた時、自分の中の何かがピピッと反応してしまったのだ。ラウンジの窓の外には海が広がり、テラスには青色のパラソルがきれいに並んでいる。そんな景色を眺めながら、雰囲気よくしつらえられた洋館の中で飲むビールが格別だった。

    すっかり葉山に魅せられた私は、それ以降、連休や夏の休暇を使って音羽の森ホテルにしばしば足を運ぶことになる。そのうち「まとまった休みができた時しか来られないなんてもったいない。通うくらいなら近くに住みたい」という思いがムクムク芽生え始めた。

    まだ独身だった20代の頃、勢いに任せて、葉山に一人暮らし用の部屋を探したこともある。しかし、なかなかいい賃貸物件に巡り会えず、その時は諦めざるを得なかった。

    東京で家を持つのは難しい

    再び葉山への移住を考えるようになったのは、結婚した後のこと。30歳で結婚した当初から、夫とは「自分たちの資産に残るものが欲しい」と意見が一致していた。家を買うという一大プロジェクトに、いよいよ本気で取り組み始めたのが31歳の時。

    当時、私たちは世田谷区尾山台に住んでいた。都心からほど良い距離の閑静な住宅街。二子玉川や自由が丘に近く、遊ぶ場所にも困らない。結婚後に1度引っ越した時も、再び尾山台のマンションを選ぶほどお気に入りの街だった。しかし、家を建てるとなると話は別。売り出し中の一軒家の広告を見るたびに、「高すぎてとても手が出せないな……」と感じていた。

    東京で家を持つのは厳しい。いい土地に巡り会うことは稀だし、なにしろお金がかかる。夫とは、埼玉や千葉や神奈川など郊外のエリアを色々見てみようと話をしたけれど、本当のことをいうと、その頃から私の頭の中は「葉山」一択だったのだ。

    2人で初めてデートした場所も葉山だったし、結婚式も音羽ノ森ホテルで挙げたから、夫も私の「移住願望」には薄々気がついていたようだった。

    約1カ月のスピード契約

    私たちが家を建てた土地は、逗子と鎌倉の中間地点、山に近い高台にある。条件やコストを検討して、葉山からもう少し範囲を広げて逗子や鎌倉を見てみようと、地元の不動産屋に相談し、見学初日に一目ぼれして決めた。実際に土地を決めるまでは、1カ月もかからなかったから、我ながらすごい決断力だと思う。

    逗子に住むことを決めたとき、「近くに知り合いがいない場所に住むなんて不安じゃない?」とよく聞かれた。でも、今振り返ってみても、不安は「なかった」と言い切れる。なにしろ、ずっと憧れていたエリアに家を持てるのだ。期待が膨らむばかりで、不安を感じている暇などなかった。

    会社に逗子出身者が2人いたことも、背中を押してくれた。逗子で生まれ育ち、今も逗子に住んでいる女性の先輩と、実家が逗子にあるという新入社員の男の子。家を建てることを話すと、2人とも「逗子は雰囲気がのんびりしていて、住みやすい場所だよ」とお墨付きをくれた。何より2人のことが好きだったから、「こういう人たちが育つ場所なら間違いない」という確信を持てたのだ。

    逗子ではグチをこぼす気にならない

    逗子に移住して約1年。

    大人になると、それぞれ生活スタイルが変わり、友だちと会う機会も減っていく。逗子で暮らし始めると、ますます交流の機会が減るかもしれないと思い、それは少し寂しい気がしていた。けれども、予想をいい意味で裏切って、なぜか逗子に移住してからの方が、人と会う機会が増えている。

    鎌倉や葉山などのエリアを散策したり、逗子でサップ(スタンドアップパドルサーフィン)の体験をしたり。観光がてら、遊びに来たいと言ってくれる人が多いのだ。学生時代の友だちや会社の仲間が休日に遊びに来てくれて、わが家でホームパーティーを開くこともある。

    仕事後に飲みに行くと、ついグチばかりになってしまう人も、逗子ではそういう気分にならないらしい。海を見ながらカレーを食べて、ちょっと寒いけど外でビールを飲んで、ボーッとする。ただそれだけなのに、皆がリラックスして、すっかりほどけた表情で笑い合えるのは、土地の魔法というべきかもしれない。
    https://wotopi.jp/archives/64138
    【通勤時間は片道1時間45分。それでも私が逗子に移住した理由】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/22 20:12:36.28 ID:CAP_USER9.net
    通勤は仕方がないにしても、毎日のことだけに長い時間を要すると疲れてくる。
    満員電車ならなおさらだ。フレックスタイムやリモートワークなど柔軟な働き方の重要性が叫ばれているが、まだまだ一般的ではない。

    2ちゃんねるには10月9日、「通勤時間が1時間半を超える奴」というスレッドが立った。
    スレ主はこうした人たちに対して「馬鹿じゃねーの 」と批判した。

    「なぜ自分だけがこんなに不幸なのか自問自答」する日々

    アットホームが2014年に発表したリリースでは、首都圏在住で5年以内に住宅を購入した子持ちのサラリーマンの平均通勤時間は58分。
    対して理想の通勤時間は35分だ。多くの人は本音に反して片道1時間ほどを要して会社に向かっている。

    通勤が片道1時間半だとすると、1日に3時間を通勤に使っていることになる。
    厚労省の「就労条件総合調査結果の概況」では、働く人1人あたりの年間休日の平均は約114日。
    仮に年間250日稼働とすると、年間750時間を通勤に費やしている。1か月相当の時間を通勤電車の中で過ごしている計算だ。

    これでは馬鹿らしくなるのは当然だ。2ちゃんねるのスレッドでは、
    「ワイやで」「俺なんか片道1時間40分や転職活動中やで」など、実際に長時間通勤に苦しむ人からの書き込みが見られる。中には心身ともに疲弊して、

    「俺も片道一時間半往復だと三時間しかも座れない家にたどり着く直前が一番きつい何のために生きているのか、
    なぜ自分だけがこんなに不幸なのか自問自答するこんなに辛い日々もいつか終わるかなあ」

    という悲壮感漂うコメントを寄せる人もいた。

    「読書や資格の勉強が捗るので悪くない」座れるならOKとする人も
    一方で、通勤時間よりも混雑度や乗り換え回数の少なさが大切、とする人もいる。

    「1時間半なんて楽だよ問題は乗り換えがどれだけあるかが重要 2、3本とか乗り換えがあるなら正直きつい、1本で職場まで行ける距離なら全然あり」
    「乗り換えの有無はデカイよなぁ乗り換えありの45分より乗換なしの1時間の方が良い」

    車内がぎゅうぎゅう詰めでなければ、通勤時間を勉強に充てるなどして活用できる、という意見もあった。

    「1時間通勤で2回乗り換えだったころと比べると1時間半で1回乗り換えの今のが楽 電車は集中できるから読書や資格の勉強捗るし悪くない」
    「座って1時間弱とかならむしろいくらでも有効活用できる」

    鉄道会社は、有料で座席を確保できる列車を運行している。小田急電鉄の特急ロマンスカー、京急電鉄のモーニング・ウイング号などがこれに当たる。
    追加料金を支払って座って通勤できれば、時間を有効に使えるので、無駄にはならない。

    通勤では、自分の貴重な時間を使う。
    仕事や部屋を選ぶ際には、通勤時間や混雑状況も考慮することは重要だろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13772853/
    2017年10月20日 6時33分 キャリコネニュース

    前スレ                 2017/10/20(金) 08:56
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508560762/

    【通勤が往復3時間ってどうなの?「何のために生きているのか」と疲弊】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/24 15:31:01.65 ID:CAP_USER9.net
    満員電車内での痴漢事件や痴漢冤罪トラブルが連日報じられている。被害者である女性が痴漢撲滅を訴える一方で、男性は痴漢冤罪問題に大きな関心を持つ。
    男性は「自分は痴漢をしないが、痴漢に間違えられるかもしれない」と考えているからだろう。

    しかし、「すべての男性が痴漢常習犯になる可能性がある」と世の男性に警鐘を鳴らす人物がいる。
    『男が痴漢になる理由』の著者である精神保健福祉士・社会福祉士、斉藤章佳氏だ。
    アジア最大規模の依存症治療施設といわれる東京の榎本クリニックで1000人を超える痴漢常習者を含む性犯罪者の治療に携わってきた。
    平凡な男性がなぜ痴漢行為に走り、やめられなくなるのか。その理由を聞いた。

    ――多くの男性は「自分は痴漢をしない」と思っているはずです。だからこそ、痴漢冤罪が大きな関心を集めているのではないでしょうか。

    私も男性ですから痴漢冤罪は他人事ではありません。それはさておき、痴漢冤罪を声高に主張して肝心の痴漢問題をうやむやにするのは賛成できません。
    警視庁によれば2016年に都内における電車内の痴漢行為は約1800件(迷惑防止条例違反)起きています。
    しかも、やはり警視庁の調査によれば、痴漢行為に遭った女性のうち9割近くが警察に通報・相談をしていません。
    つまり、実際の痴漢行為は少なく見積もっても1800件の10倍以上あると考えられます。
    一方で、痴漢冤罪が現実にどのくらい起きているのかはわかりませんが、痴漢犯罪よりも圧倒的に少ないと予想できます。

    ■痴漢をする人の特徴は「4大卒の既婚サラリーマン」

    ――痴漢をする男性に特徴はあるのでしょうか。

    当クリニックでは過去12年間に延べ1000人以上の性犯罪者を対象とした再発防止プログラムを実施してきました。
    受講者を年齢別に見ると最も多いのは30代で、その後40代、20代と続きます。
    最終学歴は4大卒、職業別では会社員が多いです。
    未婚と既婚はほぼ半々。こうして見ると、痴漢行為をする人の平均像は「4大卒で会社勤めをする、働き盛りの既婚男性」ということになります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00194291-toyo-bus_all
    10/24(火) 5:00配信

    前スレ                 2017/10/24(火) 07:52
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508799158/

    【「痴漢トリガー」とは何か 痴漢をする人の特徴は「4大卒の既婚サラリーマン」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/10/14 05:53:39.77 ID:CAP_USER.net
    神奈川県に住む人の通勤コストが年間100万円に達するという話がネットで話題となっている。これは現実の通勤コストではなく機会費用の話なのだが、長い通勤時間が日本人の生活にマイナスの影響を与えているのは確かだ。通勤時間の問題は、生産性の問題と直結しており、働き方改革そのものといってよい。

    給料が高くてもコストが高すぎると効率が悪くなる
    内閣府がまとめた報告書によると、都道府県別の通勤コストがもっとも高かったのは神奈川県で年間97.7万円だった。もっとも安かった県は31.2万円だったので、神奈川県とは年間60万円の差がついている。

    通勤費が100万円と聞くと、ちょっとびっくりしてしまうが、落ち着いて考えてみれば、実際の通勤費がここまで高額でないことは、自身の定期代などから想像できるだろう。

    この調査は、通勤費を直接調べたものではなく、平均的な通勤時間に時給をかけてコストを算出し、さらに追加の住宅コスト(家賃が他と比べて高い部分の追加費用)を加えたもので、あくまで理論的な数値である。

    通勤がなければその時間を仕事に費やすことができるので、もっと多くのお金を稼ぐことができる。つまり、通勤は一種の機会損失ということになるが、経済学的にはその金額を機会費用と呼ぶ。神奈川県民の(機会費用としての)通勤コストが100万円ということは、神奈川県民が現在の所得を得るためには、100万円の機会費用をかけなければならないという意味になる。

    通勤に関する機会費用は、平均時給が高ければ高いほど、通勤時間が長いほど、多く算出されることになるので、通勤がどれだけの負担になっているのかを知る有益な指標であることは間違いない。

    実際、総務省が行っている社会生活基本調査(2011年)では、神奈川県の平均通勤時間は1時間40分で全国トップだった。1人あたりの県民所得も292万円と比較的高い部類に入るので、両者を掛け合わせた理論的な通勤コストは当然のことながら高く計算される。

    神奈川県に限らず、日本人の通勤時間が世界でも突出して長いことはよく知られている。日本人の平均的な通勤時間は米国や英国の2倍近くもあるが、これが生活全般を圧迫し、生産性にもマイナスの影響を与えているのは間違いない。

    日本は土地が狭く人口密度が高いのでやむを得ないのだという意見もあるが、これは単なるイメージに過ぎない。算定の方法にもよるが、東京の人口密度は諸外国と比較して特別に高いわけではない。

    人口密度はどの範囲で算定するのかで結果が大きく変わってくる。東京の人口密度が高いと算定されるのは、単純な行政区分での比較や、周辺都市を加えたケースがほとんどである。東京都心やロンドン中心部、マンハッタン、パリ市といった中枢エリアで比較した場合、東京の人口密度はパリやニューヨークの半分しかない。実際、パリやニューヨークの中心部には多数の市民が住んでいるが、東京都心の夜間人口は激減してしまう。

    諸外国の例を見れば、長時間の通勤が人口密度の問題ではないことが分かるのだが、なぜ日本ではこのようなライフスタイルが定着してしまったのだろうか。様々な理由があるので単純化することは難しいが、日本の宅地開発のあり方が大きく影響していることは間違いない。

    昭和の時代はまだ貧しく、経済全体として住宅の整備にかけられる余裕はあまりなかった。コストが圧倒的に安い郊外を中心に宅地開発をせざるを得なかったというのが実情だろう。鉄道を使って郊外の家から長距離通勤するというライフスタイルはこうして確立したのである。

    本来であれば、生活水準がある程度、向上した段階で、都市部の住宅整備を進めるべきであった。だが、昭和型の低コストな宅地開発はその後も続き、都市部の住宅整備は一向に進まなかった。これが通勤時間が長くなってしまった最大の原因である。

    このところ郊外から都市部に転居する人が増えているが、こうした動きは、通勤コストのムダが強く意識されてきた結果と考えられる。今後は人口減少が本格化することを考えると、都市部への人口シフトはさらに加速する可能性が高い。

    通勤時間を生産的な業務に充当する効果は計り知れない
    このところ働き方改革が社会的な課題となっているが、通勤時間の削減は、労働者の生産性を向上させる有力な手段となる。都市部における安価で良質な住宅の提供を促していけば、経済全体の生産性も大きく改善するはずだ。
    http://www.newsweekjapan.jp/kaya/2017/10/post-39.php

    【通勤時間というムダをなくせば、ニッポンの生産性は劇的に向上する??】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/10/03 09:34:22.10 ID:CAP_USER.net
    働く人たちに、政府が新たな提案。街では、早くも賛否が分かれている。
    スポーツ庁・鈴木大地長官は「今回、歩くということを主眼に置きましたプログラムをスタートさせます」と述べた。
    スポーツ庁が2日発表した、スニーカーでの通勤などを呼びかける、新プロジェクト。
    働く世代の1日の歩数を、今より1,000歩増やし、まん延する運動不足の解消を目指すというもの。
    このプロジェクトに先駆け、「スニーカー・デー」という制度を導入している企業があった。
    伊藤忠では、9月から毎週金曜日、スニーカーを取り入れた服装を勧めている。
    社員は「普段よりも疲れも少なくて、また金曜日あと1日、リラックスして乗り切れるなって」、「打ち解けて話しやすくなったかなと。やっぱりよろいを着て、かぶとをかぶって話をするというのと、よろいを脱いで、胸襟を開いて話すという、そんなような違いがあるかなと」などと話した。
    こうした動きを受けて、新たなビジネスチャンスを見いだす業界も出てきている。
    スーツカンパニー新宿本店・中村友希マネージャーは「今回のこれを機に、ビジネスチャンスとして、お客様の動向を確認しながら、当社の方でも、幅を広げていったりとかというのを考えてはいます」と話した。
    東京都内のスーツ店に並んでいたのは、革靴ではなく、スニーカーだった。
    中村マネージャーは「白だったりとか、あとはお色だけでいいますと、グレーだったりとか、比較的主張し過ぎないお色をベースで持っていただければ、合わせはしやすいかと思っております」と話した。
    もともとは近年、ブームともなっている、自転車通勤をする人向けに取り扱いを始めたということだが、今回の新たな動きを受け、売り上げの増加に期待を寄せている。
    意外なビジネスチャンスを生んでいる「スニーカー通勤」。
    はたして、定着していくのか、働く人たちの本音を聞いた。
    事務職の30代男性は「会社まで1駅、電車で1駅、歩くか電車に乗るか、スニーカーだったら、歩くかもしれないですね」と話した。
    営業職の40代男性は「みんなが営業で、スニーカーであれば、最高。やっぱり、革靴とか疲れるんです」と話した。
    2018年から事務職の20代女性は「革靴履いていてほしいですね」と話した。
    営業職の50代男性は「100%ありえないです。これは、われわれ営業のよろいと一緒です。革靴、スーツ、ネクタイ。それをスニーカーにしようなんて、言語道断」と話した。
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00372234.html

    【スニーカー通勤推奨「ビジカジ」に商機】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/13 00:16:29.60 ID:CAP_USER.net
    内閣府が都道府県別にまとめた通勤コストの試算によると、神奈川県が年間1人当たり97.7万円で最も高かった。最低は宮崎県で31.2万円。首都圏は賃金が高い一方で通勤にかかるコストも高く、宮崎県や青森県など低い地域に比べ60万円程度多く負担しているという。内閣府は通勤コストを社会的損失だとし、テレワークの活用などで減らすべきだと提言した。

     それぞれの都道府県について、生産年齢人口にあたる15~64歳…
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS12H2H_S7A910C1EE8000/

    【通勤コストが最も高い県は?年97.7万円!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん@引く手あまた 2014/05/11 12:16:44.14 ID:qGsX7P3e0.net
    給料、待遇面も大切だけど
    職場へのアクセスのしやすさ、通勤距離&時間って
    転職するうえで見落としがちだが重要だよな。
    片道1時間だと往復2時間月20日勤務だとして40時間
    1年間で480時間(20日)、8時間労働で割ると60日無駄にしている。

    【【時は】通勤時間って重要だよな??【金なり】】の続きを読む

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    1: オリンピック予選スラム(宮城県)@\(^o^)/ 2015/11/02 19:32:39.82 ID:4bhZa5Kf0.net
    痴漢疑われたら走って逃亡はNG 名刺置いて立ち去るなど有効

    いったん容疑者扱いされると、無実の立証は難しく、社会的信用が失墜する痴漢。有罪率は99%という
    実態がある。法の専門家ですら対処法が別れる超難題。では、実際に「この人、痴漢です!」と女性から
    言われてしまったら、男性側はその現場でどう対処すればいいのか?

    痴漢えん罪を争う担当弁護士の情報交換の場として発足した痴漢えん罪弁護団の事務局長で、
    代々木総合法律事務所の弁護士・生駒巌さんによると、年に4~5件は無罪判決が出るほか、潔白なのに
    有罪と裁判官が認定してしまった事件、裁判前にやったと認めてしまう案件も数十件規模で毎年起きていると
    推測されるという。

    そこで、以下のような初めの対応が重要になる。

    駅事務所では被害女性とは別々に話を聞かれ、ほどなく通報を受けた管轄の警察署に連行されることがほとんど。
    そのため、なるべく駅事務所に行かずに、その場を立ち去りたい。だからといって「走って逃げるのは最悪の手」として、
    本誌が今回取材した5人の弁護士全員が口を揃える。

    「最近は正義感の強い、女性を守ろうとする“第3の協力者”が出現する例も多く、混雑した駅構内で
    被害者・駅員・第3者を避けて逃げおおせる可能性は低い。誰かにぶつかってけがをさせれば傷害罪になる上に、
    捕まると“真犯人だから逃げた”と見なされ、心証も悪くなってしまうでしょう」(東京ディフェンダー法律事務所の
    弁護士・坂根真也さん)

    一方、逃げるのと対照的に、名刺を渡して氏名・連絡先を明らかにしてその場を穏便に立ち去るという方法を
    推奨するのが、痴漢えん罪弁護団事務局長で代々木総合法律事務所の弁護士・生駒巌さんだ。

    「条例違反の痴漢の罰金が50万円以下に引き上げられて以降は腕をつかまれた際に振りほどくと暴行罪になる
    可能性がありますが、拘束されていなければ立ち去るのは自由であり、名刺を渡してその場を離れるのは今でも
    有効な防衛策です。

    続きます
    【【弁護士のアドバイス】痴漢に間違われた場合の対処方法【泣き寝入りするな!】】の続きを読む


    PAK92_tsuukinrash20150107071516-thumb-autox1600-17999

    1: 弥弥 ★ 2017/04/28 21:48:27.00 ID:CAP_USER.net
    東京都が通勤ラッシュの解消に向け、時差通勤など働き方改革を推進する「時差ビズ」を始めると発表しました。

    「朝が変われば毎日が変わるというキャッチフレーズで、『時差ビズ』を始めてまいります」
    (小池百合子 都知事)
     
    朝の通勤ラッシュ解消に向け、東京都は鉄道事業者や企業と連携し、時差通勤などを推進する「時差ビズ」を始めると発表しました。
    「時差ビズ」は鉄道事業者がラッシュの時間帯を避けた通勤客にポイントを与えたり、企業が在宅勤務制度を推進し働き方改革を進めることで、
    従業員の育児や介護の時間の確保や生産性を高めるメリットがあるということです。

    小池知事は「東京五輪に向けて働き方の意識改革のムーブメントを起こしたい」としています。
    (28日13:27)


    TBS系(JNN) 4/28(金) 14:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170428-00000059-jnn-soci
    【【働き方改革】通勤ラッシュ解消に向け、東京都が「時差ビズ」開始へ】の続きを読む

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