リーマンの転職ちゃんねる

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    若者

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/16 17:04:03.85 ID:N50pIqG/0.net
    若者の3割が「できれば働きたくない」と考えていることが電通の仕事に関する意識調査で分かった。
    7割が働く目的を「安定した収入のため」と答えており、仕事を生活のためと割り切る傾向が鮮明になっている。

    週3日以上働いている18~29歳の男女計3000人を対象に、今年3月にインターネットで調査した。
    「働くのは当たり前」という回答が39%だったのに対して、「できれば働きたくない」も29%に達した。

    【若者の3割が「できれば働きたくないがお金のため働く」】の続きを読む

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    2: 名無しさん@引く手あまた (ワッチョイWW bf70-pgj0) 2017/06/23 20:21:18.73 ID:OdQKH3yN0.net

    第二新卒…卒業後、就職して3年以内で転職する求職者。未経験の職種への転職がしやすい。基本的には中途採用枠となるが、新卒採用枠になる企業もある。

    既卒…卒業後正社員としての職歴がない求職者。新卒採用枠に応募できる企業も存在するが、基本的には中途採用枠への応募となる。

    【【3年】第二新卒が転職を考えてみる【耐える?】】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/08/02 16:56:22.12 ID:CAP_USER.net
    今年の就職戦線の特徴の1つが、「働き方」に対する意識です。社会的に残業や休日・休暇などに注目が集まったタイミングでもあり、学生はいやが上にも、企業の働き方に対する姿勢を意識したのではないでしょうか。

     就活生は毎年入れ替わるため、学生が企業を選ぶ際に重視することは、その年の社会背景を映し出しているといえます。ついこの間まではブラック企業が問題になっていましたが、今年は、働き方改革が就職の人気企業にも影響したようです。

     今回、学生が企業選びの際に重視していることと、企業が学生にアピールしたことを比較してみました。「安定している」は企業、学生ともに高いですが、企業は「若手が活躍できること」「社会貢献度の高さ」をアピールしたいのに対し、学生はそれほど興味を持っていませんでした。むしろ学生は「将来性」や「休日・休暇」などに関心があるようです。

     5年前の学生調査では、「仕事内容が魅力的」は3位でしたが、年々順位が下がり、今年は10位でした。今年は売り手市場といわれ、世間では働き方改革が叫ばれたことが影響したのではないでしょうか。その上、採用担当者は1年で替わることはめったにありませんので、学生の意識の変化に気づくのが遅れてしまうことがあるようです。

    ある採用担当者は「学生のブラック企業に対しての警戒心が、働き方改革に形を変えて大手・有名企業にも広がった」と話します。OB・OG訪問では決まって残業や休日の過ごし方を質問されたそうです。「昨年まではリクルーターは、仕事のやりがいや社会にどう役立っているのかを説明していたが、今年は途中から、将来のキャリアステップの話を交えるように変更した」と言います。

     一方で、「仕事内容を聞きもしないで、すぐに休日や残業時間等の待遇面の質問をされたのには閉口した」といったケースもあったそうです。

     実際、企業の担当者と学生は、年の差も離れていることからお互いの考えが理解しづらいことがあるといいます。そのような時に役立ったのは、実はインターンシップだったそうです。ある担当者は「インターンシップで学生と仲良くなり、今時の学生の考え方や対処法のアドバイスをもらった」と言います。

     企業と学生とのギャップを埋めるのに、インターンシップが意外なところで効果を発揮していたようです。
    http://www.sankei.com/life/news/170802/lif1708020012-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/170802/lif1708020012-p1.jpg

    【学生は「やりがい」より「働き方」を選ぶ?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@引く手あまた 2015/06/28 00:03:59.17 ID:QliUdwYm0.net
    一般的には、マネジメント経験がなく、規模によっては若手か中堅か微妙な立場
    将来を考えて、残るか転職するか誰でも一度は考えるこの年齢
    初めての転職活動の人も多いと思います。情報交換しましょう。

    例えば、こんな方
    5年、10年後の会社存続に疑問をもっている方
    意図に反してリストラ、倒産で転職をよぎなくされた方
    生活を安定させるため、より高い給与を望まれる方
    後輩が入ってこず、下働きばかりでスキルを積める環境でない方
    いままでのキャリアを多少犠牲にしても、異業界、異業種への転職を考えている方
    【【若手】20代後半~30歳未満の転職活動【中堅】】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/07/14 04:58:14.35 ID:CAP_USER9.net
    パーソルキャリアは7月13日、「就活に関する意識調査」の結果を発表した。
    調査は6月、社会人10年目までの正社員1120人を対象にインターネットで行った。

    ■ 転職理由「年収が低い」「企業で求められる能力が自分と合わない」

    学生時代の就活を後悔している人は38%と、全体の約4割に上った。
    また、今年春に入社3年を経た2014年入社の社員に注目すると、就活を後悔している社員のうち79.7%が「入社3年以内に転職を考えた」と回答している。

    また、その半分は実際に転職していることから、新卒就活時の後悔は尾を引くことがわかった。
    一方、就活を「後悔していない」(34%)という人に注目すると、転職を考えたことがあるのは37.1%で、実際に転職した人も26.1%だった。

    就活を後悔している人の転職理由1位は「年収が低い」(26.2%)で、2位以下には「勤務時間や休暇の条件が希望に合わない」(21.6%)、「職場の人間関係に不満を感じて」(21.3%)、「年収アップが見込めない・年収の維持が見込めない」(18.3%)「この企業で求められている能力が自分と合わない」(17.1%)と続く。
    年収に関する理由が2つランクインするなど、金銭面での不満は特に大きいようだ。

    ■ ネット情報より合同説明会より「リアルな声を聞けばよかった」

    新卒時の就活を後悔している人は、企業研究で「興味がある企業に絞って分析」「自分に合っていそうな企業に絞って分析」する方向性を取っていた。
    しかし、業界研究における後悔理由のトップ3には「10年後の自分を見据えて企業を選ぶ」(32.1%)、「たくさんの人から話を聞く」(30.2%)、「興味がある企業だけでなく、興味がない企業にも広げて分析する」(26.5%)が入っている。

    象を絞らず、幅広い業界・業種を見ていればよかったと悔やむ様子が伺える。
    また、企業研究の方法も「就活サイト(マイナビ・リクナビ)などを閲覧する」「合同会社説明会に参加する」のでなく、「入社1~4年目の友人知人・OGOB・志望企業の人に話を聞く」(21.3%)、「入社5年目以上の友人知人・OGOB・志望企業の人に話を聞く」(17.6%)と”リアルな声”を聞けばよかったと考えている人が多い。

    同社は調査結果を受け、
    「エントリーシートの書き方や面接テクニックの習得などに重きを置いた従来のマニュアル通りの就活では、自身のキャリアを十分思考できず、それが後悔に繋がっていると推測できます」
    と分析し、「内定をゴールとした日本の旧態依然とした就活を変えていく必要があります」と訴えている。

    https://news.careerconnection.jp/?p=38163
    【若手社会人の4割が「就活を後悔」→うち8割は「3年以内に転職」検討→半数が実際に転職】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2017/06/07 04:23:51.06 ID:CAP_USER.net
    http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-40169009

    日本人の労働時間の長さは世界でもトップクラスだ。若者たちの中には、文字通り死ぬまで働く者もいる。そこで政府に対し、対策の強化を求める声が上がっている。

    西垣迪世(みちよ)さんは、一人息子の和哉さんが新卒で日本の大手通信企業に就職したことを誇らしく思っていた。

    和哉さんはコンピューターが大好きだった。競争の激しい日本の新卒採用市場で、素晴らしい就職先をつかんだように思われた。

    だが調子がおかしくなり始めたのは、わずか2年後のことだった。

    「息子は私には忙しいと言いながらも、大丈夫だと話していた」と迪世さんは振り返る。「でも私の父の葬儀があって帰省した時、ベッドから出られなくなってしまった。しばらく眠らせてくれ、起きられないんだ、と言うのです。母さんごめん、眠らせて、と」

    西垣さんは後になって息子の同僚たちから、和哉さんが当時、昼夜休みなく働いていたことを知らされた。

    「いつも終電まで仕事をして、終電を逃すとデスクで眠る。一番ひどい時には徹夜で翌日の夜10時まで、計37時間もぶっ通しで働かされていました」

    それからさらに2年後、和哉さんは薬の飲み過ぎで亡くなった。27歳だった。日本で働きすぎによる死を意味する「karoshi」、過労死だと正式に認定された(訳注・英語の原文も「karoshi」と表記)。

    日本には長時間労働の文化がある。これは1960年代から言われていたことで、新しい現象ではない。だが近年、人目を引くケースが相次いだことにより、過労死問題は再び注目されるようになった。

    ひと月当たりの労働時間

    2015年のクリスマス、広告会社の電通に勤めていた高橋まつりさん(当時24)が飛び降り自殺した。
    亡くなる前には残業が月100時間を超え、ろくに眠っていなかったことが分かった。

    若者から労働問題の電話相談を受け付けている非営利組織(NPO)、「POSSE(ポッセ)」の岩橋誠さんによれば、このような話は特に企業の新入社員にとって、珍しいことではない。POSSEに寄せられる電話の大半は長時間労働の悩みだという。

    「やりきれないのは、若者たちがほかに選択肢はないと感じていること」だと、岩瀬さんは指摘する。「そのまま辞めなかったら100時間残業を強いられる。一方で辞めれば生活できなくなってしまう」。

    近年は雇用の安定が崩れてきたため、状況は一段と厳しくなっていると岩橋さんは語る。

    「過労死は1960年代、70年代にも起きていたが、大きな違いがある。当時は長時間労働を強いられても終身雇用が保証されていたが、今はそういうわけにいかない」
    (リンク先に続きあり)

    エドウィン・レーン、BBCワールドサービス経済記者
    (英語記事 The young Japanese working themselves to death)

    2017/06/06
    【【世界から見た日本】死ぬまで働く日本の若者 「過労死」の問題】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/16 09:37:00.81 ID:Qvt24c5/0.net
    5:30 起床、魔女と百騎兵
    8:00 親と朝食後、魔女と百騎兵
    13:00 昼食後、魔女と百騎兵
    19:00 親と夕食、一家団欒
    21:00 魔女と百騎兵、アニメ
    22:30 就寝
    【ニートの1日は、社畜より忙しいwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/05 16:43:03.53 ID:CAP_USER.net
     いよいよ6月から、新卒採用の企業面接が解禁される。時代とともに若者が会社に求めることは変化している。どうやら今の若者は、休みを重視する「余暇ファースト」主義らしい。世代間の価値観のギャップが原因で、職場でハレーションが起きるのは世の常。彼らの行動の背景や本音を知ることから始めよう。

     頼むから、出ないでくれ──。

     都内の大学に通う、就職活動真っただ中の男子大学生、横山正さん(仮名・21歳)。ここ数日、夜11時以降は、一人暮らしのアパートの部屋から“志望企業”に電話をかけるのが日課になっている。汗ばむ手でスマホを握りしめ、祈るように番号を押す。だがワンコール鳴ったところで、願いは砕け散る。

    「はい、○○(会社名)でございます」

     相手の声を聞き、急いで電話を切った。

    「ここも、ウソつきか……」

     手帳に書いた志望リストの中から、電話に出た企業名にチェックを入れる。優先順位が落ちたことを示す印だ。日曜日に電話して電話に出た企業にも、同様のチェックをつけた。明日は友達と飲みに行った後、深夜に志望企業の電気が消えているかどうか直接見に行くつもり。こうして、入社後に残業を強いられないか、週末は本当に休めるのか、企業の実態を確かめているのだ。

     そこまでする理由は、企業が採用募集時に公表する平均残業時間や有休消化率を「全く信用できないから」(横山さん)だという。

    「現に残業ゼロをうたっているところでも、深夜や日曜日でもワンコールで電話に出る人がいて、背後で働く人がいる様子が伝わってきたこともある。先輩からも“会社が公表する数字なんて、お飾りみたいなものだ、信じるな”って言われてきました。いわば選考に進む前の“自己防衛”みたいなものです」

     横山さんのような就活生は珍しくなく、20代の若者は給料より休みを重視する“余暇ファースト”傾向があるという。今年5月、三菱UFJリサーチ&コンサルティングが発表した、「2017年度新入社員意識調査アンケート結果」によると、新入社員が会社に望むこととして、今年度初めて「残業がない・休日が増える」が「給料が増える」を上回った。同社調査部研究員の土志田るり子さんは、「将来の不安が、休み重視の姿勢を後押ししている」と分析する。

    「多くの企業で給料が上がりづらい状況が続く中、若者が入社後の先行きを不安視する傾向が強い。10年後の日本の状況を悲観的に見る若者も増えています」(土志田さん)

     給与については現状維持がいいところで、むしろ悪くなる可能性さえあると、多くの若者は考えている。

    「だからせめて、休みくらいはしっかりほしいという考えが広がっているのでしょう」(同)
    以下ソース
    https://dot.asahi.com/wa/2017060200048.html
    【【休日】現代の若者が余暇を優先する理由【本当はない】】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/25 05:16:41.637 ID:???
    怖くてっていうかめんどくさくて
    【ニート「働き先さえあれば働くのに!」←これ真理だよな “面接”が怖いから前に進めないだけでやる気はある】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/30 21:10:48.168 ID:XjuKTLjE0.net
    さっき夕食時の出来事です...
    働けってアルバイトもしたことないのにどうすればいいんだよ糞ジジイ
    【父親「働かないなら家を出ろ!」俺(20)「どうすればいい?」父親「てめーで考えろ」】の続きを読む

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