リーマンの転職ちゃんねる

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    若者

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    1: ノチラ ★ 2018/04/13(金) 16:38:02.88 ID:CAP_USER
    日本能率協会は4月12日、「2018年度 新入社員意識調査(速報)」の結果を発表した。調査期間は2018年3月29日~4月6日、調査対象は同協会が提供する新入社員向け公開教育セミナー参加者、有効回答は352人。

    実力・成果主義志向が6割超
    今の気持ちを漢字1文字で表してもらったところ「新」(28人)、「挑」(24人)、「努」(12人)がトップ3にランクインした。

    実力・成果主義の職場を望むか、年功主義の職場を望むか尋ねたところ、「実力・成果主義(どちらかというと含む)」と答えた割合は65%。一方、プライベートを優先したいか、仕事を優先したいかとの問いに対しては、「プライベート(どちらかというと含む)」との回答が75.8%を占めた。

    https://news.mynavi.jp/article/20180413-616156/images/001.jpg

    理想的だと思う上司や先輩を聞くと、「部下の意見・要望を傾聴する上司・先輩」が33.5%、「仕事について丁寧な指導をする上司・先輩」が33.2%、「部下の意見・要望に対し、動いてくれる上司・先輩」が29.0%の順となった。

    仕事をしていく上での不安は、「上司・同僚との人間関係」が最も多く39.8%。次いで「仕事に対する自分の能力・スキル」「ビジネスマナーや常識」が同率の36.6%で続いた。

    将来の育児と仕事についての自分自身の考えを質問したところ、「仕事を続けたい」が50.9%、「続けられる環境があれば続けたい」が38.9%と、約9割が仕事を続けたいと回答。また女性の81.9%が仕事を続けたいと考えていたのに対し、妻に仕事を続けてほしい男性は51.8%にとどまった。
    https://news.mynavi.jp/article/20180413-616156/

    引用元: ・【社会】新入社員、8割弱が「仕事よりプライベートを優先」


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    1: ムヒタ ★ 2018/03/27(火) 05:39:06.11 ID:CAP_USER
    鬱病など心の病にかかる社員が最も多い年代は10~20代だと答えた企業の割合が、3年間で急増し、27.9%に達したことが、日本生産性本部の調査で分かった。

    40代が多いと答えた企業は35.8%で、30代も32.6%を占めるが、それに迫る勢いで若者の割合が上昇している。同本部は「若者でも責任の重い仕事を任される一方、見合ったポストや権限は与えられず、不調に陥る人が増えている」と分析している。

    調査は2017年7月から9月にかけて全国の企業を対象に実施し、221社が回答。心の病にかかる社員が最も多い年代を尋ねたところ、10~20代は、前回の14年調査の18.4%から10ポイント近く上昇した。調査を始めた02年以降、この年代は10%台で推移しており、急増ぶりが目立った。

    40代は前回調査から3.4ポイント増加し、30代は6.2ポイントの減少。50代以上は3.7%で、前回より0.7ポイント減った。

    14年以降、新卒採用は学生に有利な「売り手市場」化が進み、企業が採用確保を優先して実際の仕事量などを正確に伝えず、若者が入社後にギャップの大きさに苦しんでいる恐れもある。同本部は「仕事量が多く、高い質を求める企業は、心の病が増加傾向にある。若者に自信を持たせるサポートが必要だ」としている。
    2018.3.27 05:00
    https://www.sankeibiz.jp/econome/news/180327/ecb1803270500001-n1.htm

    引用元: ・【社会】心の病、10~20代社員に急増 企業調査

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    1: ノチラ ★ 2018/03/25(日) 14:45:13.05 ID:CAP_USER
    誰もが知る大手企業に入ったが…
    「自分は奨学金をもらってまで大学に行くべきではなかったのかもしれませんね……」
     
    襟元がほつれた白いセーターを着ながら力なく笑うのは、26歳のMさん。彼は、大学時に借りた奨学金の支払いに苦しめられている、「奨学金貧困者」の一人だ。

    小学生の頃からスポーツに取り組み、スポーツ推薦で有名私大の心理学部へ進学したが、推薦とはいえ学費は一般生徒と同様に支払わねばならず、年間108万円の授業料、さらに入学金20万円も必要だった。

    50代の父親は板金工として働き、年収は400万円ほど。パートで働く母親の年収は60万円程度で、とても100万円を超えるお金を用意する余裕はなかった。

    経済的事情で大学進学を諦めたくなかったMさんは、日本学生支援機構(JASSO)から奨学金を借りることにした。毎月5万4000円を無利子で4年間、総額259万2000円借りることを選んだ。

    大学進学への希望に満ちていたこの時には、まさかこの奨学金がその後の人生に大きな影を落とすことになるとは、18歳のMさんには知る由もなかった。

    「奨学金を借りる時の面接のことはいまでも覚えています。『なんで借りるの?』『本当に必要なの?』と質問を次々に投げかけられ、圧迫面接のようでした。なぜ月5万円のコースを選んだのかと問われ、母が決めました、と返すと『自分が借りるんだよ。わかっている?』と。確かに、お金を借りることへの自覚が足りなかった、と言われればそうかもしれませんが……。

    支援機構について思い出すのは、やはりその圧迫的な振る舞いです。その後、返済についての説明会が行われたのですが、大学の講堂に集められ、『あなた方が返さないと、後輩が困るんですよ』と言われて……僕たちが、お金を返さないことを前提としているようなものの言い方だったので、胸内で憤った記憶が強く残っています」

    奨学金を借りながら、大学に通いつづけたMさん。就職活動では、奨学金の返済を念頭に起き、給与の高い大手銀行2社、不動産会社1社に狙いを絞った。

    体育会出身で屈強な体つきのMさんは、銀行や不動産業と肌があったのだろう。3社ともトントン拍子で駒を進め、もっとも給与の高い不動産会社から内定が出た。4年生の5月のことだった。誰もが知っている業界大手だ。

    入社後待っていたもの
    福利厚生も手厚く、寮費は月1.5万円と格安。営業用の自動車を自分で購入する必要があるが、マイカー補助として月2万5000円支払われるなど、給与とは別に月7万円ほど支給された。

    これならすぐに奨学金も返済できる――Mさんはそう感じていた。実際、奨学金を借りている人の中には「働き始めればすぐに返せるだろう」と思っている人は少なくない。しかし、「見通しが甘かった」と後悔する人が後を絶たない。

    というのもMさんが入社したこの会社、給与は高くとも、彼はモデルルームの営業担当に配属されたのち、度重なる出費に頭を悩まされることになるからだ。

    「たとえば飲みの席では、『支社長に男気見せろ』と一気飲みを強要されるのは当たり前。『一発芸しろ』『漫才しろ』など無理難題を告げられた。…飲み代は基本割り勘で、さらに新人は酔っ払った先輩を自宅に送らねばならないしきたりがある。

    もちろん自分もお酒を口にしているために運転はできず代行を頼むんですが、それは新人が自腹で払わなければいけません。一回数千円ですが、新人にとっては大きな出費。接待ゴルフも自腹で、カツカツでした」

    適応障害になって…
    大手不動産会社の営業マンとして身だしなみにも気を配り、高価なスーツとクリーニング代はすべて自腹で、貯金もままならなかった。

    「会社は『働き方改革』なんて言って、夜9時に営業所から退所しなければなりませんが、退所後は、隣の駐車場の車内で残業の続きをしたり、モデルハウスの中にある事務所で引き続き書類の作成をする日々でした。

    以下ソース
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54892

    引用元: ・【経済】自己破産者も急増「私はこうして奨学金を返せなくなった」


    【【奨学金】自己破産者も急増「私はこうして奨学金を返せなくなった」】の続きを読む


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    1: みつを ★ 2018/01/20 03:16:04.74 ID:CAP_USER.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/204805

    2018年01月19日
    「OCEANS」編集部

    30代~40代のビジネスパーソンは「個を活かしつつ、組織を強くする」というマネジメント課題に直面している。ときに先輩から梯子を外され、ときに同僚から出し抜かれ、ときに経営陣の方針に戸惑わされる。しかし、最も自分の力不足を感じるのは、「後輩の育成」ではないでしょうか。
    20代の会社の若造に「もう辞めます」「やる気がでません」「僕らの世代とは違うんで」と言われてしまったときに、あなたならどうしますか。ものわかりのいい上司になりたいのに、なれない。そんなジレンマを解消するために、人材と組織のプロフェッショナルである曽和利光氏から「40代が20代と付き合うときの心得」を教えてもらいます。

    「たとえ話」に登場させるスターは、世代によって違う

    さて、今回のテーマは「流行」です。私たちが何かを説明するときにたとえ話を使うのは、誰もが知っている事例を使うことで、説明を簡素化するとともに、内容の説得力を高めるためです。特に、効果のあるのは、スターにまつわる事例です。自分が尊敬するあの人もこんな場合こんな風にしていたのか、だったら僕もそうしてみようかな……という風に持っていきたいということです。

    私もメンバーに何かを教える時に、自分だけの経験に基づくだけでは、やや力不足かなという場合は、「スティーブ・ジョブズもこう言っていた」「イチローも」とみんなが知っている流行りの有名人の力を借ります。ところが、世代が大きく異なると、流行していることも、「誰もが知っている」スターも違ってきて、かえって話が通じなくなります。私は人事部長や経営者向けのセミナーで、たまに長嶋茂雄さんのたとえ話をするのですが、20代の学生向けセミナーだと残念ながらほとんど伝わりません。隔世の感がありますが、ミスターも引退されて長くなるので、仕方ないことかもしれません。

    若者文化を探ろうとネットを検索しても、オッサンは閉じ込められている

    そこで、我々オッサン世代の中でもある種の人々は、若者にわかる事例を探し出そうといろいろと努力をします。特に、最近の若者はネットをよく見ているということで、YouTubeやInstagramなどのネットを一生懸命眺めたります。
    (リンク先に続きあり)

    【若手への説教に「流行」を取り入れてはダメだ 上司が部下に「たとえ話」をする際の注意点】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/01/14 01:19:40.25 ID:CAP_USER.net
    大学入試センター試験が13日始まり、本格的な受験シーズンが幕を開けた。ここ数年、理系学部に比べて文系の人気が高まる「文高理低」の傾向が続いており、特に経済、経営など社会科学系の人気が高い。景気回復で学生の就職状況が改善していることなどが要因とみられるが、大学側が文系学部の入学定員を増やす動きは鈍く、競争率が高まりそうだ。

     13日朝、東京都文京区の東京大本郷キャンパスでは多くの受験生が午前8時の開…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25659150T10C18A1CC0000/

    【文系人気 一段と 景気回復で就職楽観?】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/10/06 20:13:26.69 ID:CAP_USER.net
    厚生労働省は2018年度から、長い間仕事に就いていない人が働きながら学び直すための支援事業を始める。希望者を原則3年の有期契約で企業に雇ってもらい、その間に国が認める技能検定を取得する費用を補助する。うまく就職できない「無業者」が自立できるよう後押しする。工場や介護などの人手不足が深刻な現場で働く技能者を育てる。

     「未来の『匠』育成訓練」(仮称)の名称で、東京都と大阪府、北海道のほか、宮城、千葉…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21991130W7A001C1EA4000/

    【【厚労省】未就業の若者、無償で学び直し、、、工場、介護現場へ】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/10/06 14:53:50.82 ID:CAP_USER.net
    「北海道職員の採用辞退率が6割を超えている」 先日、そんなニュースが飛び込んできました。調べていくと、近年、各地の地方自治体でも同じような事態が起きていることがわかってきました。人気だった地方公務員、その採用現場で何が起きているのでしょうか。

    「北海道職員の採用試験の合格者の6割前後がここ数年採用を辞退している」

    今月になって入ってきたニュースです。都道府県の職員と言えば、安定していて、地元に貢献できる職業。地方では特に人気が高いというイメージがありました。

    最近の就職戦線は、学生優位の売手市場が続いているとはいっても、いくらなんでも6割は高すぎるのではないか。何が起きているのか、北海道庁の人事委員会事務局に聞いてみました。


    内定辞退6割 地方公務員採用の厳しい事情
    News Up 内定辞退6割 地方公務員採用の厳しい事情
    10月6日 11時31分
    「北海道職員の採用辞退率が6割を超えている」 先日、そんなニュースが飛び込んできました。調べていくと、近年、各地の地方自治体でも同じような事態が起きていることがわかってきました。人気だった地方公務員、その採用現場で何が起きているのでしょうか。(ネットワーク報道部記者 高橋大地 野田綾 伊賀亮人)
    売手市場といっても、まさか
    「北海道職員の採用試験の合格者の6割前後がここ数年採用を辞退している」

    今月になって入ってきたニュースです。都道府県の職員と言えば、安定していて、地元に貢献できる職業。地方では特に人気が高いというイメージがありました。

    最近の就職戦線は、学生優位の売手市場が続いているとはいっても、いくらなんでも6割は高すぎるのではないか。何が起きているのか、北海道庁の人事委員会事務局に聞いてみました。
    売手市場といっても、まさか
    140人定員で合格390人
    まず辞退者の割合です。大卒の一般行政の職員の場合、採用を辞退する割合はおととしが58.8%。去年はさらに上がって62.9%。確かに2年続いて6割前後の辞退者が出ていました。辞退者が引き続き多くなることを見込んで、ことしは140人の採用予定に対して2.8倍にあたる390人余りを合格にしたそうです。辞退者が相次ぐ理由を事務局ではこう分析していました。

    「北海道ではこれまで札幌市と試験日が同じだった。しかし、多くの人に受験してもらえるよう試験の日程を別の日にずらし、併願できるようにした。その結果、両方に合格した学生が札幌市をはじめとした道内の自治体に流れた」

    試験日をずらしたことが裏目に出てしまったという分析です。ではなぜ、札幌市などに流れたのでしょうか?
    地元志向が影響?
    「広い北海道では道庁に勤務すると、各地の振興局など札幌から数百キロ離れた場所に赴任することもある。これを嫌い地元の自治体を希望する内定者が多いのではないか」

    地元志向の強さが内定者が流れた原因の一つと見ています。

    しかし人事局では、勤務地が地元から離れた場所になることは、働く上で魅力のひとつだと、これからも学生に訴えていく考えです。

    「全道各地に勤務することで、それぞれの場所の魅力を知ることができる。さまざまなところで働けることは、逆に魅力なのだとアピールしていきたい」

    “さまざまな場所で働けることは地域を知り、社会人としても成長できる利点、それを学生に理解してもらいたい”そう訴えているように感じました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171006/k10011169581000.html

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/22 08:11:30.603 ID:ZX7MZV2E0.net
    そもそも仕事が嫌って事でしょ?
    そんなに嫌ならニートしとけばいいじゃん

    【就活生「残業が無くて休みが多い会社がいい」←これさぁ‥‥】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/29 08:58:50.31 ID:CAP_USER.net
    10代、20代の学生や若い社会人と話していて、「ああ、そうか」と気づいたことがあった。彼らは、生まれて以来日本が「調子がよかった」ことがない。バブルが崩壊して以来、経済が絶好調だった、という経験がない。

    そのこともあって、日本の現状が否定的に語られることに対して、ある種の「拒否反応」のような心理を抱いている。日本の現状をやたらと否定する人のことを、論の当否は別として「クレーマー」のように感じている。このような「感性」を前提にしないといろいろなことが理解できないと気づいたのである。

    考えてみれば、子どもの頃から「おまえはダメだ、よくない」と言われ続けたら、やる気をなくしてしまう。そんなことを言う大人に対して、「もういい加減にしてくれ」「聞き飽きた」という気持ちになるのは当然のことだろう。

    日本の肯定から始めたいという気分が、10代、20代の若者の間にあるように思う。日本の問題点を指摘するよりも、何かもっと前向きで、建設的な提案を待望するという思いが強いようなのである。

    私自身は1962年生まれで、子どもの頃、日本経済は高度成長が続いて基本的に元気だった。明日は今日よりもよくなる、という根拠のない自信が国中にあふれていた。

    その頃、いわゆる「知識人」は、基本的に日本の現状を批判することが仕事だったように思う。また、日本という国自体にも、そのような批判を受け入れ、自らをさらに高めるための「薬」にするだけの余裕があった。外国に比べて日本がいかに遅れているか、というような論が歓迎されたのである。

    時が流れ、日本についての論説も、異なる工夫が必要な状況になってきているように思う。たとえ日本の現状を批判するにしても、日本という国を基本的には肯定している、というメッセージが裏にないと、特に10代、20代には響かないという気がする。

    もちろん、日本の現状をさらによいものにするために、批判的思考が必要なことは間違いない。諸外国との比較も冷静で客観的な評価のためには欠かせないだろうし、時には、厳しい言葉を使うこともやむをえないかもしれない。

    それでも、批判の背後に、日本を肯定的にとらえる心情があるのだということをきちんと伝えないと、建設的な批判でさえもなかなか届かない時代になっているように思う。さまざまな機会に、10代、20代と対話を重ねてきた私の、1つの結論である。

    結局、必要なのは挑戦するための心の「安全基地」だと思う。自己肯定感がなければ、成長もできない。まずはお互いの安全基地を確認することから始めることだろう。
    http://president.jp/articles/-/23103

    【なぜ「ゆとり世代」は自己肯定を求めるか】の続きを読む

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