リーマンの転職ちゃんねる

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    若者

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    1: ノチラ ★ 2017/10/06 20:13:26.69 ID:CAP_USER.net
    厚生労働省は2018年度から、長い間仕事に就いていない人が働きながら学び直すための支援事業を始める。希望者を原則3年の有期契約で企業に雇ってもらい、その間に国が認める技能検定を取得する費用を補助する。うまく就職できない「無業者」が自立できるよう後押しする。工場や介護などの人手不足が深刻な現場で働く技能者を育てる。

     「未来の『匠』育成訓練」(仮称)の名称で、東京都と大阪府、北海道のほか、宮城、千葉…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21991130W7A001C1EA4000/

    【【厚労省】未就業の若者、無償で学び直し、、、工場、介護現場へ】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/10/06 14:53:50.82 ID:CAP_USER.net
    「北海道職員の採用辞退率が6割を超えている」 先日、そんなニュースが飛び込んできました。調べていくと、近年、各地の地方自治体でも同じような事態が起きていることがわかってきました。人気だった地方公務員、その採用現場で何が起きているのでしょうか。

    「北海道職員の採用試験の合格者の6割前後がここ数年採用を辞退している」

    今月になって入ってきたニュースです。都道府県の職員と言えば、安定していて、地元に貢献できる職業。地方では特に人気が高いというイメージがありました。

    最近の就職戦線は、学生優位の売手市場が続いているとはいっても、いくらなんでも6割は高すぎるのではないか。何が起きているのか、北海道庁の人事委員会事務局に聞いてみました。


    内定辞退6割 地方公務員採用の厳しい事情
    News Up 内定辞退6割 地方公務員採用の厳しい事情
    10月6日 11時31分
    「北海道職員の採用辞退率が6割を超えている」 先日、そんなニュースが飛び込んできました。調べていくと、近年、各地の地方自治体でも同じような事態が起きていることがわかってきました。人気だった地方公務員、その採用現場で何が起きているのでしょうか。(ネットワーク報道部記者 高橋大地 野田綾 伊賀亮人)
    売手市場といっても、まさか
    「北海道職員の採用試験の合格者の6割前後がここ数年採用を辞退している」

    今月になって入ってきたニュースです。都道府県の職員と言えば、安定していて、地元に貢献できる職業。地方では特に人気が高いというイメージがありました。

    最近の就職戦線は、学生優位の売手市場が続いているとはいっても、いくらなんでも6割は高すぎるのではないか。何が起きているのか、北海道庁の人事委員会事務局に聞いてみました。
    売手市場といっても、まさか
    140人定員で合格390人
    まず辞退者の割合です。大卒の一般行政の職員の場合、採用を辞退する割合はおととしが58.8%。去年はさらに上がって62.9%。確かに2年続いて6割前後の辞退者が出ていました。辞退者が引き続き多くなることを見込んで、ことしは140人の採用予定に対して2.8倍にあたる390人余りを合格にしたそうです。辞退者が相次ぐ理由を事務局ではこう分析していました。

    「北海道ではこれまで札幌市と試験日が同じだった。しかし、多くの人に受験してもらえるよう試験の日程を別の日にずらし、併願できるようにした。その結果、両方に合格した学生が札幌市をはじめとした道内の自治体に流れた」

    試験日をずらしたことが裏目に出てしまったという分析です。ではなぜ、札幌市などに流れたのでしょうか?
    地元志向が影響?
    「広い北海道では道庁に勤務すると、各地の振興局など札幌から数百キロ離れた場所に赴任することもある。これを嫌い地元の自治体を希望する内定者が多いのではないか」

    地元志向の強さが内定者が流れた原因の一つと見ています。

    しかし人事局では、勤務地が地元から離れた場所になることは、働く上で魅力のひとつだと、これからも学生に訴えていく考えです。

    「全道各地に勤務することで、それぞれの場所の魅力を知ることができる。さまざまなところで働けることは、逆に魅力なのだとアピールしていきたい」

    “さまざまな場所で働けることは地域を知り、社会人としても成長できる利点、それを学生に理解してもらいたい”そう訴えているように感じました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171006/k10011169581000.html

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/22 08:11:30.603 ID:ZX7MZV2E0.net
    そもそも仕事が嫌って事でしょ?
    そんなに嫌ならニートしとけばいいじゃん

    【就活生「残業が無くて休みが多い会社がいい」←これさぁ‥‥】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/29 08:58:50.31 ID:CAP_USER.net
    10代、20代の学生や若い社会人と話していて、「ああ、そうか」と気づいたことがあった。彼らは、生まれて以来日本が「調子がよかった」ことがない。バブルが崩壊して以来、経済が絶好調だった、という経験がない。

    そのこともあって、日本の現状が否定的に語られることに対して、ある種の「拒否反応」のような心理を抱いている。日本の現状をやたらと否定する人のことを、論の当否は別として「クレーマー」のように感じている。このような「感性」を前提にしないといろいろなことが理解できないと気づいたのである。

    考えてみれば、子どもの頃から「おまえはダメだ、よくない」と言われ続けたら、やる気をなくしてしまう。そんなことを言う大人に対して、「もういい加減にしてくれ」「聞き飽きた」という気持ちになるのは当然のことだろう。

    日本の肯定から始めたいという気分が、10代、20代の若者の間にあるように思う。日本の問題点を指摘するよりも、何かもっと前向きで、建設的な提案を待望するという思いが強いようなのである。

    私自身は1962年生まれで、子どもの頃、日本経済は高度成長が続いて基本的に元気だった。明日は今日よりもよくなる、という根拠のない自信が国中にあふれていた。

    その頃、いわゆる「知識人」は、基本的に日本の現状を批判することが仕事だったように思う。また、日本という国自体にも、そのような批判を受け入れ、自らをさらに高めるための「薬」にするだけの余裕があった。外国に比べて日本がいかに遅れているか、というような論が歓迎されたのである。

    時が流れ、日本についての論説も、異なる工夫が必要な状況になってきているように思う。たとえ日本の現状を批判するにしても、日本という国を基本的には肯定している、というメッセージが裏にないと、特に10代、20代には響かないという気がする。

    もちろん、日本の現状をさらによいものにするために、批判的思考が必要なことは間違いない。諸外国との比較も冷静で客観的な評価のためには欠かせないだろうし、時には、厳しい言葉を使うこともやむをえないかもしれない。

    それでも、批判の背後に、日本を肯定的にとらえる心情があるのだということをきちんと伝えないと、建設的な批判でさえもなかなか届かない時代になっているように思う。さまざまな機会に、10代、20代と対話を重ねてきた私の、1つの結論である。

    結局、必要なのは挑戦するための心の「安全基地」だと思う。自己肯定感がなければ、成長もできない。まずはお互いの安全基地を確認することから始めることだろう。
    http://president.jp/articles/-/23103

    【なぜ「ゆとり世代」は自己肯定を求めるか】の続きを読む

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    1: この子の名無しのお祝いに 2007/09/16 07:59:29 ID:ZD2AR5K3.net
    主演・織田裕二
    的場浩司、仙道敦子、坂上忍、羽田美智子、和久井映見
    1991年、バブルラストイヤーに公開されたお気楽就職活動映画です
    とことん軽いタッチながらも、ハッと考えさせるメッセージもあり
    主題歌「どんなときも」の良さもあいまって、後味は爽やかです
    今じゃ絶対有り得ない内定者接待、拘束旅行など、時代を表す貴重な資料映画でもあります

    【【織田裕二】就職戦線異状なしが懐かしい【的場浩司】】の続きを読む

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    1: 極限紳士 ★ 2015/04/15 20:16:56.62 ID:???*.net
    平成生まれの退職理由ランキング

    ITmedia ビジネスオンライン 4月14日(火)15時34分配信


    平成生まれの退職理由(出典:ヴォーカーズ)

     転職サイトなどを運営しているヴォーカーズは4月14日、「平成生まれの退職理由ランキング」を発表した。
    サイト「Vorkers」に寄せられた口コミのうち、新卒入社で3年以内に退職した平成生まれの若手社員のコメントを分析。
    退職理由を15項目に分類したところ「キャリア成長が望めない」(25.5%)を挙げた人が最も多いことが分かった。

    【図:業界別の退職理由】
    http://image.itmedia.co.jp/makoto/articles/1504/14/yd_work1.jpg

     退職した若手社員の4人に1人は、今の会社でのキャリア成長に課題を感じ、新天地を求めて退職していることが明らかに。

    口コミをみると「安定はしているが、女性の成長機会がなかなか設けられていない」(紙・パルプ、女性)、
    「長い将来を考えると、手に職がついていなく、つぶしのきかない仕事内容に思えたため」(航空、女性)などキャリアに対する不安の声が目立った。

     一方、「他でキャリアアップしてみたかったから。一生に一度の人生であり、いろいろと挑戦してみたかったから」(官公庁、男性)、
    「もともと海外で働きたいという思いがあり、そのチャンスがあったため退職を決意」(レジャー、男性)などキャリア成長を理由に挙げる人も多かった。

     「終身雇用や年功序列のキャリアップを望めない今の若手社会人世代にとって、長い下積み時代よりも早く次のステップに挑みたい、という思いが強いように感じられる。
    企業にとっては、いかに成長できる場を提供し続けることができるかが、これまで以上に重要となるのでは」(ヴォーカーズ)とコメントした。

    ●業界別、退職理由

     2番目に多い退職理由は「残業・拘束時間の長さ」(24.4%)。「残業が慢性化しており、定時であがれることはまずなかった」(アパレル、女性)、
    「拘束時間が長い、自分にやることがなくても、お客さんのデータ待ちで帰れない」(代理店、女性)など業界を問わず残業時間の多さに悩む人が目立った。

     3番目に多い退職理由は「仕事内容とのミスマッチ」(19.8%)、以下「待遇・福利厚生の悪さ」(18.5%)、「企業の方針や組織体制・社風などのミスマッチ」(14.0%)と続いた。

     業界別にみると、「残業・拘束時間の長さ」が最も多かったのは小売、不動産、教育、飲食、メディア、
    「キャリア成長が望めない」は金融、官公庁、レジャー、「仕事内容とのミスマッチ」は保険、金融だった。

    業界別、退職理由
    http://image.itmedia.co.jp/makoto/articles/1504/14/yd_work2.jpg


    ソース
    ITmedia
    http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1504/14/news080.html

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/16 17:04:03.85 ID:N50pIqG/0.net
    若者の3割が「できれば働きたくない」と考えていることが電通の仕事に関する意識調査で分かった。
    7割が働く目的を「安定した収入のため」と答えており、仕事を生活のためと割り切る傾向が鮮明になっている。

    週3日以上働いている18~29歳の男女計3000人を対象に、今年3月にインターネットで調査した。
    「働くのは当たり前」という回答が39%だったのに対して、「できれば働きたくない」も29%に達した。

    【若者の3割が「できれば働きたくないがお金のため働く」】の続きを読む

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    2: 名無しさん@引く手あまた (ワッチョイWW bf70-pgj0) 2017/06/23 20:21:18.73 ID:OdQKH3yN0.net

    第二新卒…卒業後、就職して3年以内で転職する求職者。未経験の職種への転職がしやすい。基本的には中途採用枠となるが、新卒採用枠になる企業もある。

    既卒…卒業後正社員としての職歴がない求職者。新卒採用枠に応募できる企業も存在するが、基本的には中途採用枠への応募となる。

    【【3年】第二新卒が転職を考えてみる【耐える?】】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/08/02 16:56:22.12 ID:CAP_USER.net
    今年の就職戦線の特徴の1つが、「働き方」に対する意識です。社会的に残業や休日・休暇などに注目が集まったタイミングでもあり、学生はいやが上にも、企業の働き方に対する姿勢を意識したのではないでしょうか。

     就活生は毎年入れ替わるため、学生が企業を選ぶ際に重視することは、その年の社会背景を映し出しているといえます。ついこの間まではブラック企業が問題になっていましたが、今年は、働き方改革が就職の人気企業にも影響したようです。

     今回、学生が企業選びの際に重視していることと、企業が学生にアピールしたことを比較してみました。「安定している」は企業、学生ともに高いですが、企業は「若手が活躍できること」「社会貢献度の高さ」をアピールしたいのに対し、学生はそれほど興味を持っていませんでした。むしろ学生は「将来性」や「休日・休暇」などに関心があるようです。

     5年前の学生調査では、「仕事内容が魅力的」は3位でしたが、年々順位が下がり、今年は10位でした。今年は売り手市場といわれ、世間では働き方改革が叫ばれたことが影響したのではないでしょうか。その上、採用担当者は1年で替わることはめったにありませんので、学生の意識の変化に気づくのが遅れてしまうことがあるようです。

    ある採用担当者は「学生のブラック企業に対しての警戒心が、働き方改革に形を変えて大手・有名企業にも広がった」と話します。OB・OG訪問では決まって残業や休日の過ごし方を質問されたそうです。「昨年まではリクルーターは、仕事のやりがいや社会にどう役立っているのかを説明していたが、今年は途中から、将来のキャリアステップの話を交えるように変更した」と言います。

     一方で、「仕事内容を聞きもしないで、すぐに休日や残業時間等の待遇面の質問をされたのには閉口した」といったケースもあったそうです。

     実際、企業の担当者と学生は、年の差も離れていることからお互いの考えが理解しづらいことがあるといいます。そのような時に役立ったのは、実はインターンシップだったそうです。ある担当者は「インターンシップで学生と仲良くなり、今時の学生の考え方や対処法のアドバイスをもらった」と言います。

     企業と学生とのギャップを埋めるのに、インターンシップが意外なところで効果を発揮していたようです。
    http://www.sankei.com/life/news/170802/lif1708020012-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/170802/lif1708020012-p1.jpg

    【学生は「やりがい」より「働き方」を選ぶ?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@引く手あまた 2015/06/28 00:03:59.17 ID:QliUdwYm0.net
    一般的には、マネジメント経験がなく、規模によっては若手か中堅か微妙な立場
    将来を考えて、残るか転職するか誰でも一度は考えるこの年齢
    初めての転職活動の人も多いと思います。情報交換しましょう。

    例えば、こんな方
    5年、10年後の会社存続に疑問をもっている方
    意図に反してリストラ、倒産で転職をよぎなくされた方
    生活を安定させるため、より高い給与を望まれる方
    後輩が入ってこず、下働きばかりでスキルを積める環境でない方
    いままでのキャリアを多少犠牲にしても、異業界、異業種への転職を考えている方
    【【若手】20代後半~30歳未満の転職活動【中堅】】の続きを読む

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