リーマンの転職ちゃんねる

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    流通

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    1: ノチラ ★ 2017/11/09 22:00:22.23 ID:CAP_USER.net
    スーパーマーケットや百貨店など流通業界で働く人の70%が客から暴言や説教といった悪質なクレームなどを受けた経験があると回答したことが労働組合が初めて行った実態調査でわかりました。組合側は「ここまで大変な思いをしているのかと驚いた。度を超えたクレームに対しては毅然(きぜん)とした対応を取るよう求めていきたい」としています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171109/K10011218061_1711092153_1711092154_01_03.jpg

    この調査はスーパーマーケットや百貨店、コンビニエンスストアといった流通業界で働く人などの労働組合で作るUAゼンセンが、ことし6月から7月にかけて初めて行ったもので、全国の組合員5万人余りから回答を得ました。

    それによりますと、仕事中に客から悪質なクレームなどの迷惑行為を受けたことがあると回答した人は3万6000人と全体の70%に上りました。

    迷惑行為の内容について複数回答で尋ねたところ、回答した人のうち、「暴言」が49%の2万4100人、「同じ内容を繰り返す」が29%の1万4200人、「説教など権威的態度」が27%の1万3300人で、「セクシュアルハラスメントを受けた」という人もおよそ10%の4900人いました。

    また、心身への影響について尋ねたところ、回答した人のうち90%近い3万3400人が「ストレスを感じた」と回答し、「精神疾患になった」と答えた人も359人いました。

    中には「2時間にわたって正座させられ片方の耳が聞こえなくなった」という男性や、「客から腕で何度も胸をつつかれ、上司に報告したが、『大ごとになる』と対応してもらえず、体調を崩して精神疾患になった。私に人権はないのか」とつづった女性もいました。

    UAゼンセン流通部門の安藤賢太社会政策部長は「流通業界は客と対面して接する機会が多く、長年、『お客様は神様だ』と言われてきたが、現場はここまで大変な思いをしているのかと驚いた。良心的な客がほとんどだが、度を超えたクレームに対しては毅然(きぜん)とした対応を取るよう企業に要請するとともに国に対しても法整備なども求めていきたい」としています。

    この調査はスーパーマーケットや百貨店、コンビニエンスストアといった流通業界で働く人などの労働組合で作るUAゼンセンが、ことし6月から7月にかけて初めて行ったもので、全国の組合員5万人余りから回答を得ました。

    それによりますと、仕事中に客から悪質なクレームなどの迷惑行為を受けたことがあると回答した人は3万6000人と全体の70%に上りました。

    迷惑行為の内容について複数回答で尋ねたところ、回答した人のうち、「暴言」が49%の2万4100人、「同じ内容を繰り返す」が29%の1万4200人、「説教など権威的態度」が27%の1万3300人で、「セクシュアルハラスメントを受けた」という人もおよそ10%の4900人いました。

    また、心身への影響について尋ねたところ、回答した人のうち90%近い3万3400人が「ストレスを感じた」と回答し、「精神疾患になった」と答えた人も359人いました。

    中には「2時間にわたって正座させられ片方の耳が聞こえなくなった」という男性や、「客から腕で何度も胸をつつかれ、上司に報告したが、『大ごとになる』と対応してもらえず、体調を崩して精神疾患になった。私に人権はないのか」とつづった女性もいました。

    UAゼンセン流通部門の安藤賢太社会政策部長は「流通業界は客と対面して接する機会が多く、長年、『お客様は神様だ』と言われてきたが、現場はここまで大変な思いをしているのかと驚いた。良心的な客がほとんどだが、度を超えたクレームに対しては毅然(きぜん)とした対応を取るよう企業に要請するとともに国に対しても法整備なども求めていきたい」としています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171109/k10011218061000.html

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    1: ノチラ ★ 2017/10/20 17:00:20.03 ID:CAP_USER.net
    業績の低迷が続くデパート最大手「三越伊勢丹ホールディングス」は、人件費の削減に向けて40代から50代の管理職を中心に早期の退職を促すため、退職金を大幅に積み増すなど、来月にも早期退職制度を見直す方針を固めました。
    関係者によりますと三越伊勢丹ホールディングスは、業績の立て直しに向けて人件費の削減を図るため、早期退職制度を見直す方針を固めました。

    新たな制度では、部長級での早期退職の対象年齢を従来の50歳から48歳に引き下げ、48歳から50歳では退職金の加算額を5000万円とするほか、40代後半から50代前半の課長級などでは退職金の加算額を最大で2倍に増やすなど管理職を中心に退職金を大幅に積み増す仕組みになっています。

    業界最大手の三越伊勢丹は、ファッション性の高さと高級路線などで一時は業績も好調でしたが、ネット通販との競争激化や地方店舗の不振などを背景に業績が低迷していて、早期退職制度の見直しは9年前の経営統合以来初めてとなります。

    今回の見直しによって、バブル期に大量に採用された40代と50代を中心に早期の退職を促し、人件費の削減につなげたい考えです。

    来月にも正式に制度を改める方針で、応募する人数の目標は設けないとしています。三越伊勢丹では、業績の立て直しに向けて千葉県の伊勢丹松戸店の閉鎖を決めるなど不採算の店舗の見直しも進めています。
    デパート業界苦境 三越伊勢丹はコスト削減遅れ
    三越伊勢丹ホールディングスは9年前の平成20年に、富裕層に強い三越とファッション性の高い品ぞろえを得意とする伊勢丹が経営統合したデパート業界の最大手です。

    両社の強みを生かして最先端の衣料品などを取り扱うデパートとして業界をリードしてきましたが、価格の安い衣料品の専門店や流行の変化に素早く対応して幅広い商品を扱うネット通販などとの競争で厳しい経営環境が続いています。

    ここ数年は外国人旅行者によるいわゆる「爆買い」の効果で大都市圏の店舗が売り上げを伸ばし、低迷する地方の店舗を補っていました。
    しかし、爆買いの失速で昨年度の決算は最終的な利益が前の年度を43%余り下回る大幅な減益となりました。

    三越伊勢丹は立て直しを急ぎ、ことし3月に売り上げが低迷していた千葉市と東京・多摩市の店舗を閉鎖し、来年3月には千葉県松戸市の店舗を閉鎖する予定です。

    今回の早期退職制度の見直しは、40代から50代の管理職を中心に早期の退職を促すことで人件費の削減につなげる狙いがあります。

    デパート業界は売上げが去年、36年ぶりに6兆円を割り込み、業界全体が厳しい環境に置かれ、中でも三越伊勢丹はコスト削減などの取り組みの遅れが指摘されてきました。
    このため事業の見直しを加速するとともに多様化する顧客のニーズを捉える新たな成長戦略が課題になっています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171020/k10011183761000.html
    【【小売】三越伊勢丹 40~50代の早期退職促進へ 退職金大幅積み増す 】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/19 23:27:37.39 ID:CAP_USER.net
    人手不足が深刻化する中、コンビニ大手の「ファミリーマート」は今後2年間で主婦のアルバイトを今の2倍の10万人に増やすことになり、19日、社長みずから参加して採用説明会を開きました。
    全国でおよそ1万8000店舗を展開するコンビニ大手の「ファミリーマート」は、人手が足りないとして今後2年間で主婦のアルバイトを今の2倍の10万人に増やす方針を決め、全国で採用活動を行っています。

    19日、さいたま市で開いた採用説明会には澤田貴司社長みずから参加し、集まったおよそ20人の主婦に仕事の内容を説明しました。澤田社長は「主婦の皆さんにも働きやすい職場にするため、レジ打ちの仕事量を減らしたり、業務の簡素化を行ったりしている。これをさらに進めたい」と話し、アルバイトの負担軽減に取り組んでいることをアピールしていました。

    参加した30歳の女性は「子どもがまだ6か月で働くのに不安がありましたが、実際に働いている人の話を聞けてよかったです」と話していました。

    主婦の採用をめぐっては「セブン-イレブン・ジャパン」が一部の店舗で保育所の併設を計画するなど採用を強化しているほか、外食業界も力を入れていて、人手不足が深刻化する中で獲得競争が激しくなっています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170919/k10011148001000.html

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    2: 名無しに変わりまして名無しさん 2012/06/23 05:49:37.52 ID:???
    メール登録解除したけれどいつまでもメールが来る
    店に電話しても着信メール代金は返せないと
    日本一でたらめな話だ
    【ヤマダ電機の社畜してるけど何か質問ある?】の続きを読む

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    1: まはる ★ 2017/05/11 06:15:26.67 ID:CAP_USER.net
    三越伊勢丹ホールディングス(HD)の杉江俊彦社長は10日、業績の低迷を受けて、今秋をめどに早期退職を募る方針を明らかにした。さらに、3月に退任した大西洋前社長の戦略を大きく転換し、地方店で有力テナントを誘致するなど店舗改革も進める考えも示した。同社の2017年3月期決算発表の記者会見で述べた。

     杉江社長は、収益悪化の原因として「人件費が大きな問題」と言及。退職金を積み増して早期退職を募って人件費の圧縮をはかるという。

     また、「百貨店本業の再構築が必要」として、地方店の再建には「あらゆる手段を使う」と表明。これまで距離を置いてきたニトリやユニクロなど有力テナントの誘致も「生き残りのためにやる」と話した。さらに、杉江氏は地方店の縮小について、「スピード感をもってやる」と話し、これまでの方向性を引き継ぐ考えだ。

     同日発表した2017年3月期決算は、売上高が前年比2・6%減の1兆2534億円、営業利益が同27・7%減の239億円、純利益は同43・5%減の149億円で減収減益だった。地方店の採算悪化に加え、訪日外国人客の「爆買い」がなくなって都心の基幹店が振るわなかった。千葉市などの三越店舗を閉めた費用もかかった。

     同日発表した18年3月期の業績予想は、旅行会社の買収などで増収になるが、百貨店事業が引き続き低迷し減益を見込む。売上高は前年比0・9%増の1兆2650億円、営業利益は同24・8%減の180億円、純利益は33・2%減の100億円の予想だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000113-asahi-bus_all
    【【昔の人気企業】三越伊勢丹、業績低迷を受け、今秋にも早期退職募集を開始へ】の続きを読む


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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイWW 2919-rbMI) 2017/03/05 23:27:30.49 ID:EMk6Q6bm0.net
    地方の百貨店は消えてなくなるのか 閉店ラッシュが止まらない

    全国の百貨店が相次ぎ閉店している。

    2017年2月28日、セブン&アイ・ホールディングス(HD)傘下のそごう・西武が運営する茨城県つくば市の西武筑波店と大阪八尾市の西武八尾店が閉店。
    その前日には、さくら野百貨店仙台店を運営するエマルシェ(仙台市)が仙台地裁に自己破産を申請して営業を停止するなど、閉店ラッシュが止まらない。

    http://www.j-cast.com/2017/03/05292245.html
    【百貨店業界「地方の百貨店の閉店ラッシュが止まらないの!助けて!!!」】の続きを読む

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