リーマンの転職ちゃんねる

就職・転職に関わるお役立ち情報や、サラリーマン生活における職場・待遇・人間模様、企業情報等に特化した2ちゃんまとめサイトです。働く皆さんの役に立つ情報をお届けします!

    資格

    [画像:d888a7cc-s.jpg]


    1: 名無し検定1級さん 2017/02/14 18:59:07.29 ID:lpYitei3.net
    国家資格 キャリアコンサルタント試験
    https://www.jcda-careerex.org/
    国家資格キャリアコンサルタントwebサイト
    http://careerconsultant.mhlw.go.jp/p/about.html
    国家資格キャリアコンサルタント試験
    https://www.career-shiken.org
    JAICO 産業カウンセラー協会 キャリアコンサルタント養成講座
    http://www.jaico.cc
    CDA 日本マンパワー キャリアコンサルタント養成講座
    http://www.nipponmanpower.co.jp

    【ワカヤマン】国家資格 キャリアコンサルタント試験 Part2
    http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/lic/1472309734/ 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
    【国家資格のキャリアコンサルタント試験について】の続きを読む

    [画像:5fe99f9f-s.jpg]


    1: 安倍晋三@ 2017/09/09 18:06:26.85 ID:Hd0+ErhE.net
    国家資格と民間資格の中間的存在とされる「公的資格」の難易度を格付けしてみました。
    現在では主に、都道府県の認定資格、商工会議所主催、文部科学省後援の検定などが公的資格に該当すると言われています。
    資格板の皆さんの意見をよろしくお願いいたします。

    ちなみに、普通自動車運転免許や原付免許などは、国の法律(道路交通法)に基づいて認定されるものだから、公的資格ではなく、国家資格ですよ。

    【難易度:★★★★★】超難関
    日商簿記1級 ビジ法1級 福祉住環境コーディネーター1級 英検1級 国連英検特A級(外務省後援) 米国公認会計士(USCPA) BATIC(国際会計検定)
    競馬騎手 ボートレーサー オートレーサー 競輪選手

    【難易度:★★★★】だいぶ難関
    国立大学職員(法人化されたため、厳密には国家資格ではない) 伝統工芸士 ケアマネージャー(都道府県認定) 国連英検A・B級 メンタルヘルスマネジメント1種
    ビジネス会計検定1級 全経簿記上級 英検準1級 漢検1級 数検1級 ビジネス能力検定ジョブパス(B検)1級 秘書検定1級 カラーコーディネーター1級

    【難易度:★★★】やや難関
    消費生活アドバイザー 消費生活専門相談員(消費者庁認定) 教員免許(教育委員会認定) 透析技術認定士 診療情報管理士 手話通訳士 臨床心理士
    日商簿記2級 販売士1級 ビジネス会計2級 ビジ法2級 福祉住環境2級 全経簿記1級 英検2級 国連英検C級 漢検準1級 数検準1級
    旧J検1級(廃止) 秘書検定準1級 ビジキャリ2級 色彩検定1級 カラーコーディネーター2級 CG-ARTS検定エキスパート

    【【都道府県認定】公的資格難易度ランキング【商工会議所主催/文部科学省後援】】の続きを読む

    [画像:f8c0ccd9-s.jpg]

    1: ノチラ ★ 2017/11/22 17:02:04.93 ID:CAP_USER.net
    グローバル化に対応しようと、英語を「社内公用語」とする日本企業が増えている。しかし導入でコミュニケーションにトラブルが起きることもあるようだ。英語とはどう関わるのが正解なのか。NHKラジオ「実践ビジネス英語」講師を務めている杉田敏さんに、イーオンの三宅義和社長が聞いた――。(後編、全2回)

    【三宅義和・イーオン社長】ラジオというのは、依然として英語・英会話学習に役立つメディアです。テレビもそうでしょう。最近では、ITやAIといったテクノロジーの進歩によって、いろいろな学習方法が選択できるようになりました。

    日本を訪れる外国人観光客も急増し、2020年には東京オリンピック・パラリンピックがあります。それに伴って、英語への関心も高まってきています。

    【杉田敏・NHKラジオ「実践ビジネス英語」講師】世の中には、英語の学習熱が高くなるタイミングがある気がします。自国でのオリンピック開催はその典型でしょう。20年近く前、カルロス・ゴーンさんが日産自動車にCEOとしてやって来た時には、銀座地域一帯の英語学校が満員になったと言われました。

    外国人がトップになったら、まずやるべきことは英語でのコミュニケーション能力のアップだというわけです。おそらく、スクール以外にも、オンライン英会話とか、やはり手近なところでラジオやCDを活用した人もいることでしょう。

    私は、英語の学習のためには「サンマ」、つまり3つの「間」が必要だと、近著『成長したければ自分より頭のいい人とつきあいなさい』に書きました。それは「時間、空間、仲間」のことで、この3つ間を利用して努力することです。とにかく、勉強するための時間をつくり出さなくてはならない。そして、英会話学校に行くか、自宅なのか、あるいは勉強をするのに適した「第三の空間」(例えばスターバックス)を見つけなければならない。そして一緒に学ぶ仲間も大切です。私の番組のリスナーの集いなどもあり、同じ教材で勉強している人たちが一緒に勉強に取り組んでいます。

    英語を学ぶ学習者もいろいろ変わってきています。ラジオの魅力も再評価されています。いろいろなものを組み合わせて、その人にあった勉強法を見つけるべきです。もちろん英語学校にいって勉強をしたほうがいいという人は学校に行くでしょうし、時間がないから電車の移動中しかできないという人もいます。

    【三宅】まったく同感です。どうも日本人というのは、何事も二者択一になりやすい。つまり、英語の勉強なら英会話学校に通うのがいいか、家で独習するのがいいか。外国人の先生か日本人教師かといったようなことです。そうではなく、いろんなやり方があって全然かまわないわけです。講師と向き合って会話することも力がつきますが、ゲーム感覚で英語にチャレンジするのもいいでしょう。要は、どれだけ本気になって、あきらめずに続け、英語の実力を身につけられるかが大事でしょう。

    【杉田】その通りです。

    【三宅】ところで、杉田さんはずっとビジネスの最前線で英語を使い続けてこられました。そこで、お聞きしたいのですが、いくつもの日本企業が英語を社内公用語にし、英語資格試験を昇格・昇級の条件にしています。その動きは東京だけではなく、地方にも拡大しているようです。こうした動向をどう見ていますか。

    【杉田】私はあまり賛成しません。例えば、中国に進出している日本企業の中にも、英語を「公用語」にしているところがいくつかあります。日本人と中国人がいるから、英語を共通語にして、仕事をはかどらせようということだと思います。ところが、それでどれだけコミュニケーションが達成できているかとなると非常に疑問です。

    拙い英語に日本語と中国語が混じり合って、かえって意思の疎通を阻害している。一番の弊害は、英語の不得意な人はまったく蚊帳の外に置かれてしまうことです。これは人材を活用するという面からも残念なこととしか言いようがありません。

    やはり母語としての言葉が、ビジネス上で戦略的思考をするための重要な武器です。日本語できちんと考え、正確な文章を組み立てるということがまずは大事ではないでしょうか。
    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/23613

    【英語の達人が社内公用語に賛成しないワケ】の続きを読む

    [画像:14d444e8-s.jpg]


    2: 名無し検定1級さん 2017/09/14 19:32:38.86 ID:TOSy2RDz.net
    事務系:日商簿記2級
    車輌運転系:大型一種、大型二種、大型特殊、フォークリフト
    機械運転系:移動式クレーン運転士、小型移動式クレーン、玉掛け技能者
    保全系:電験3種、乙四、運行管理者
    技術系:2種電気工事士

    【【おすすめ】これはとっておけってコスパの良い資格】の続きを読む

    [画像:74f32a7f-s.jpg]


    1: 安倍晋三 2017/06/10 19:35:25.15 ID:UQmXKFE/.net
    とりあえず俺が知ってるものだけ評価した。
    ちなみに俺は基本情報(FE)、J検2級、J検SE認定は持ってる(FEは今年4月の試験に合格した)。

    【S】最難関。医師、司法試験、公認会計士と比較できるレベル。
    ITストラテジスト システムアーキテクト プロジェクトマネージャ ITサービスマネージャ システム監査技術者

    【A】超難関
    情報処理安全確保支援士 情報セキュリティスペシャリスト ネットワークスペシャリスト データベーススペシャリスト エンベデッドシステムスペシャリスト 中小企業診断士
    オラクルマスター(プラチナ) シスコ技術者認定(CCNP) PMP

    【B】だいぶ難関
    応用情報技術者 ソフトウェア開発技術者 第一種情報処理技術者
    Linux技術者認定(LPICレベル3) オラクル(ゴールド) シスコ技術者認定(CCNA)

    【C】やや難関
    基本情報技術者(FE) 第二種情報処理技術者
    昔のJ検1級 サーティファイ情報処理技術者能力認定試験1級 C言語プログラミング1級
    マイクロソフト認定プロフェッショナル(MCP上位資格) LPICレベル2 オラクル(シルバー)

    【D】やや簡単
    情報セキュリティマネジメント ITパスポート
    情報検定(今のJ検1級) J検SE認定 J検PG認定 サーティファイ2級 MCP基本資格 LPICレベル1 オラクル(ブロンズ)

    【E】簡単
    J検2級 J検基本スキル
    サーティファイ3級 MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)

    【F】超簡単。運転免許レベル。
    J検3級

    【【Iパス】IT資格の難易度ランキング【基本情報】】の続きを読む

    [画像:be08191f-s.jpg]


    1: 実習生さん 2017/02/01 14:11:39.22 ID:HCziSy7B.net
    教員資格認定試験は
    「広く一般社会人から学校教育へ招致するにふさわしい人材を求めるため」
    に政府(=文部科学省、実施は国立大学法人)が行う国家試験です。
    合格すると教育実習無しで教員免許が与えられます(ただし実習の代わり
    になる試験はあります)。

    【校種と実施状況】
     高等学校(2003年実施後当分の間休止)
     小学校 (実施中、3~5年後に休止予定)
     幼稚園 (2005年スタート、実施中)
     特別支援(旧特殊教育、実施中)

    受験案内・筆記試験過去問(文部科学省HP)
    http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/nintei/main9_a2.htm

    【【社会人】教員資格認定試験【国家試験】】の続きを読む

    [画像:1bd4431a-s.jpg]


    1: ノチラ ★ 2017/11/20 19:29:19.07 ID:CAP_USER.net
    経営について学ぼうと思うとき、多くの人が「MBA」を思い浮かべることでしょう。しかし、「中小企業診断士」の学習内容が「MBA」に近いことをご存じでしょうか。2つとも「経営」について学ぶことは共通しているのですが、どのような違いがあるのかについて今回は解説します。

    学習内容は近いが、違いはさまざま

    MBAは「Master of Business Administration(経営学修士)」の略称であり、ビジネススクールを修了したときに授与される学位です。経営全体の知識を習得した証しとされます。

    一方、中小企業診断士は日本で唯一の経営コンサルタントの国家資格です。資格試験の勉強を通じ、経営全般を体系的に学ぶことができます。

    資格取得者の特徴としては、MBAは商社や金融、大手メーカーなどの社員が社費でMBAを取得するケースが多く見られ、一方、中小企業診断士は自ら経営に興味を持つ方が多いという傾向があります。

    勉強内容は、MBAが大企業の経営全般について学ぶことが多いのに対し、中小企業診断士は中小企業の経営全般に特化した内容を学びます。とはいえ、経営の根幹は企業の大小を問わず同じなので、どちらも経済学や人事管理、マーケティング、財務・会計など、「経営」に関する幅広い知識を学べます。

    しかし、学び方には大きな違いがあります。MBAは、通学形式がほとんどであり、過去の企業実例を講義に取り入れながらディスカッションなどで知識を深めていくケーススタディ方式がほとんどであるのに対し、中小企業診断士の勉強は、多くの場合、1人での座学になります。

    そもそも中小企業診断士の受験生は、仕事の傍ら勉強に励む方が圧倒的多数なため、夜や朝の空いた時間に1人孤独にテキストや問題集に取り組むスタイルになってしまうのです。予備校に通わず、独学で勉強する人が多いのも中小企業診断士の特徴です。

    費用面では中小企業診断士が圧倒的に安く、予備校を利用した場合でも20万~40万円ほど、完全に独学の場合にはテキストや参考書代のみの負担になります。一方、MBAは国立でも100万円ほど、私立になれば数百万円、海外に行く場合には数千万円と大きく費用が異なってきます。

    MBAを選ばず中小企業診断士の道を選ぶ人の中には、「金銭面」の問題を抱える方がいるのも事実です。しかし、どちらの道を選ぶかにより「人脈」が異なってきますので、長期的に見てどちらに経済合理性があるかはその人次第と言えます。

    難易度は単純比較できない

    また、MBAと中小企業診断士の難易度を比べる人がいますが、簡単に比べることはできません。「卒業」までの過程が大きく異なるためです。

    MBAは、選抜試験を突破したとしても、卒業要件の壁があり、単位取得の過程で挫折してしまう人が少なくありません。私の知り合いにも、仕事との両立の兼ね合いや、家庭の事情により中退を選んだ人が少なからずいます。また何より、国内から海外まで大学によってレベルはさまざまであるため、MBAと一言で言っても、難易度の差が生じてきます。

    他方、中小企業診断士には入学や単位などの通過点はなく、「試験合格」の一点が突破口です。勉強もある程度自分のペースで進めることができますので、単位に追われることもありません(「試験日」というお尻はありますが)。ただし、経営コンサルタントとして唯一の国家資格であるだけあって、合格率は4%前後と難関です。
    以下ソース
    http://toyokeizai.net/articles/-/197868

    【【資格】「MBA」と「中小企業診断士」、使えるのはどっち?】の続きを読む

    [画像:3aad362c-s.jpg]



    1: 名無し検定1級さん 2015/02/13 20:52:39.28 ID:qOLvbE8A.net
    簿記2級300時間、職歴ないからか会計士事務所などどこにも受からす利用価値なし
    FP3級100時間、直接利用価値はないがお金の事がちょっと知れてうれしい
    ホームヘルパー2級講義出席80時間、特養に一発で採用された

    【保有資格の取得勉強時間と利用価値教えて!】の続きを読む

    [画像:3b572cb7-s.jpg]

    1: ノチラ ★ 2017/08/09 11:37:30.06 ID:CAP_USER.net
    40歳をすぎると、学生時代の英語力はすっかり錆びつき、記憶力も減退。英語の勉強が苦痛で、不安にかられる人が多い。しかし「やり方次第では、40代でも英語は上達する」と、英語の達人たちは異口同音に指摘する。ジーエルアカデミア代表取締役の塚本亮さんは、「海外留学や大学院進学の夢を実現するため、英語の勉強を中高年から再び始め、実力をメキメキ伸ばした人は大勢います」と明かす。

    また、児童英語研究所社長の船津洋さんは「英語は“学習”するのではなくて“獲得”するものです」と力説する。いうなれば、体のなかに英語の感覚を染み込ませない限り、英語は身につかないというわけだ。人間が言語を操る仕組みについて、脳科学を長年研究してきた元帝京平成大学教授の後藤秀機さんは、下の図の「脳の地図」を見ながら次のように説明する。
    http://president.ismcdn.jp/mwimgs/c/4/670mn/img_c4679b8ace174cf75655adf30e4ee4f2131813.jpg

    「耳から脳の聴覚野(41/42)に入った言葉は、感覚性言語中枢のウェルニッケ野(22)で意味づけされ、記憶されます。会話をする場合、ウェルニッケ野で相手の言葉を理解し、前頭前野で文章を組み立ててから、運動性言語中枢のブローカ野(45)を通じて言葉を発します。私たちが言語を身につけるのは、言葉のやり取りを長期間にわたって繰り返しているうちに、脳に言語の回路ができるから。脳が同じ刺激を受けていると、神経細胞同士が強く結合して、情報伝達がスムーズになります。これを『ヘッブの法則』と呼びます」

    後藤さんによれば、英文法問題を解く場合、英語の初心者は、脳のさまざまな部位を使うが、英語の上級者は、前頭前野など脳の一部しか使わないことが実験でわかったという。英語の上級者は、英語の回路ができており、効率的に答えを導き出せるのだ。ただし、言語の回路は、長期間使っていないと、脳が“廃用”にしてしまうそうだ。

    つまり、英語の勉強を日頃から継続していれば、40代になっても、英語力は十分アップできるといえそうなのだ。
    http://president.jp/articles/-/22723

    【【目指せ】40代の英語習得は遅すぎるか?【バイリンガル】】の続きを読む

    [画像:be08191f-s.jpg]


    1: 名無し検定1級さん 2014/12/06 01:32:11.62 ID:1slB/IPd.net
    大学のレベルもついでに

    A MARCHレベル、宅建士、管業主、二級建築士、全経上級、基本情報、電工1種、3級総合無線

    B MARCHレベル、初級シスアド、AFP、FP2級、木造建築士、英検準1級、工担2種、1級陸特無

    C 日東駒専レベル、電工2種、ビジ会2級、ビジ法2級、日商簿記2級、販売士2級、英検2級、J検SE認定、福住2級、CAD利用1級、CCNA、オラクルマスターシルバー

    D 日東駒専レベル、全経簿記1級、情活1級、ITパスポート、J検PG認定、全工情報1級、2級陸特無

    E 大東亜帝国レベル、全商簿記1級、英検準2級、CAD利用2級、全工製図1級

    【【格付】B級資格難易度ランキング】の続きを読む

    このページのトップヘ