リーマンの転職ちゃんねる

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    IT業界

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    1: ノチラ ★ 2018/05/24(木) 20:26:00.98 ID:CAP_USER
     「ウチの社員はあいさつしなくってさあ」──。こう漏らす、IT企業の経営者やIT職場の管理職は少なくない。

     朝、出社しても、誰もあいさつしない。唯一あいさつするのは清掃員や警備員だけ。あるいは新人や転職してきたばかりの中途社員のみ。その人たちも3カ月もすれば、あいさつをしなくなる。それもそのはず、周りの人たちが誰もあいさつをしないのだから、自分もしなくなる。

    「あいさつ運動をやろう!」とか、そういう話じゃない
     ならば、あいさつ運動や社訓の唱和などを社員に強制すればいいのだろうか。私が言いたいのは、そういうことではない。あいさつを強制するなど逆効果でしかない。

     そもそも、会う人、会う人、みんながわざとらしい作り笑顔であいさつしている光景がどう見えるか。不気味なだけだろう。本人たちも「やらされ感」しかない。今風にいえば「ブラック臭」がこのうえなく漂う。そんなIT職場で働きたいと思う人がどれだけいるだろうか。

     コミュニケーションが得意な人もいれば、苦手な人もいる。仕事に集中しているときに話しかけられると、気が散るエンジニアもいる。プライベートで嫌なことがあって、その日は元気にあいさつできる気分ではない人もいるかもしれない。あいさつの強制が同僚の気分や生産性を下げてしまっては本末転倒だ。

     あいさつは決して強要するものではない。本人のコミュニケーション特性や相手の気持ちを勘案する。つまり、気にかける。これがとても大事だ。

     それでも、あいさつが飛び交う(元気な)IT職場に変えたいというのなら、次の3つがおススメ。

    トップ自らがあいさつをする
    カジュアルなあいさつでOKとする(「うっす」「おはようさん」「ちわっす」で構わない)
    対面のあいさつにこだわらない(チャットでのあいさつでもいい)
     これだけで、多くの人が自然にあいさつをするようになる。その人らしいあいさつで良し。何事も自然な心地よさが大切だ。
    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00205/050200005/

    引用元: ・【IT職場あるある】ブラック臭が漂うIT職場、「あいさつ運動をやろうよ」は逆効果

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    1: ノチラ ★ 2018/03/05(月) 20:10:29.60 ID:CAP_USER
    人月商売のITベンダー、特に下請けITベンダーに入社した若手技術者は、自分に与えられた肩書きを見て悩むという。「SE、システムエンジニアって何?」というわけだ。上司の説明を聞いても、抽象的な言葉の羅列しか返って来ないので要領を得ない。上司から「まあ、実際に働いてみれば分かるようになる」と言われ、納得できないまま引き下がらざるを得ないとのことだ。

     自分で「SEとは何か」を調べようとする人もいるが、やがて衝撃を受ける。例えばITスキル標準(ITSS)を調べる。プログラマー、アーキテクト、インフラエンジニア、プロジェクトマネジャーなどが列挙されており、その役割や必要なスキルが定義されている。ところがSEについては何も書かれていない。そのために「ヘンだ。私はいったい何者なのか」と真剣に悩んだ人もいると聞く。

     私もそんなに多くはないが、ITベンダーの若手技術者から「何がSEの仕事なんでしょう」と聞かれたことがある。だが、その質問に答えるのは難しい。尋ねてきた技術者が所属するITベンダーの社名を聞けば、(その人の会社における)SEとは何者かを答えられもする。だが、まさか面と向かって「SEとは手配師」「SEとはコーダー」「SEとはコボラー」などとは言えない。

     要は人月商売、多重下請け構造の日本のIT業界においては、SEは「何でも屋」なのだ。技術者の頭数と期間で見積もり額を決めて、後は多重下請け構造をフル活用して様々なITベンダーから技術者をかき集めてくる。そんな商売をしている元請けのITベンダー、つまりSIerにとっては、スキルの差、経験の差にかかわらず誰もが「SE」であったほうが何かと好都合なわけだ。

    関連記事:素人でも即座になれる職業はSE、“人財”使い捨てのIT業界の悪行
     だが、おのれの不明を恥じるばかりだ。日本におけるSEの明確な定義が存在したのだ。しかも、これ以上ないぐらいの公式な形で。不勉強であった。それなぜ気付いたかというと、国会で繰り広げられた例の「裁量労働制の拡大」のドタバタ劇があったからだ。裁量労働制を巡る不適切データの問題にはあきれてしまったが、そのおかげでSEの明確な定義にたどり着けた。
    以下ソース
    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/030100004/

    引用元: ・【IT】上司の裁量なのに裁量労働の噴飯、SEの現実をよく見よ!


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    1: ノチラ ★ 2018/03/05(月) 20:08:35.32 ID:CAP_USER
    「特定労働者派遣(特定派遣)事業」制度が、およそ半年後の2018年9月29日に廃止となる。この変化は中小のITベンダーを直撃する。中小ITベンダーが大手ITベンダーやユーザー企業にIT技術者を派遣する際、本制度を利用する場合が多いからだ。厚生労働省の発表資料によると、2016年6月1日時点の情報処理・通信技術者の派遣労働者は12万5237人。その過半を占める6万7199人が特定派遣だ。

     もともと、派遣制度には2種類があった。1つは一般労働者派遣(一般派遣)で、登録した労働者を派遣する。一般派遣は開業の条件が厳しいうえ、労働局の許可を取得する必要がある。多くの読者がイメージする「派遣会社」はこちらだろう。

     もう1つの派遣の形態が特定派遣で、派遣会社が事実上期間の定めなく雇用(常用雇用)する労働者を派遣する。事業開始の条件が緩く、労働局に届け出るだけで開業できた。中小ITベンダーに都合のよい制度であり、多く利用されてきた。半面、行政の監視が不十分で、派遣されるIT技術者がスキルアップできない、使い捨てにされてしまうといった問題も起こっていた。

     派遣労働の問題が積み重なり、2015年に労働者派遣法の改正が決定。改正の1つとして特定派遣の廃止が決まった。改正法は施行済み。現在は移行措置として特定派遣事業を継続可能だが、9月末には完全廃止となる。特定派遣事業を中心にしていた中小ITベンダーは、許可制の労働者派遣(従来の一般派遣)に切り替えるか、IT技術者派遣事業を取りやめるかのどちらかを選択しなければならない。

    関連記事:[1]特定労働者派遣廃止の衝撃
    関連記事:派遣事業者の激減は不可避?特定労働者派遣廃止で業界再編待ったなし
     派遣会社の動向に詳しいマッチングッドの齋藤康輔代表取締役は「特定派遣を事業の柱にしていた中小ITベンダーは市場による選別にさらされる。強みとなる特徴を持っているITベンダー以外には、いばらの道が待っているのではないか」と話す。
    以下ソース
    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00119/

    引用元: ・【IT】半年後に迫る特定派遣の廃止、中小ITベンダーにはいばらの道

    【半年後に迫る特定派遣の廃止、中小ITベンダーに待ち受けている現実】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/02/01 05:29:55.53 ID:CAP_USER.net
    「―目標―?〇〇さんと結婚してお互いに高めたり、励ましたりする家庭をつくりたい。個人制作のアニメを作りたい。親からの借金を返済して仕送りをしたい」「―今日やること―?コーダー道場に行くこと」「―今日の感謝―?道場に来てくれた〇〇さんと〇〇さんに感謝」

    大学ノートに縦書きで、癖のある小さな字がつづられている。新年が明けたのを機に、ジュンさん(27歳、仮名)がつけ始めた「3分間日記」の1ページである。「長期・短期の目標」や「今日の感謝」といった5項目を毎日書くことが「成功と幸せを呼ぶ」「必ずなりたい自分になれる」――。そんなうたい文句のハウツー本も出ている3分間日記。

    コーダー道場とは、子どもたちにコンピュータのプログラミングなどを教えるため、全国各地で開かれているボランティアによる教室のことだ。

    派遣プログラマー、手取りは10万円ほど
    札幌で派遣のプログラマーをしている。フルタイム勤務だが、毎月の手取りは10万円ほど。契約は3カ月ごとの更新で「先日、ありがたいことに2回目の更新をしてもらいました」という。

    住まいは、札幌市内の高級住宅街にあるシェアハウス。といっても、家族向けマンションを仕切り板などで5つに区切っただけの物件で、一部屋の広さはおよそ5畳。中には窓のない部屋もあり、シェアハウスとは名ばかりの脱法ハウスである。家賃は光熱水費込みで約3万5000円。ジュンさんを除く同居人は、ベトナム人や台湾人など全員が外国人だという。

    節約のため、普段の食事はシリアルか、チューブ入り味噌をまぶしてお湯をかけた白米という「炭水化物オンリー」。自動販売機の飲料水は割高なので久しく買っていない。

    それでも、給料日前には現金がなくなるため、細かな日用品などはクレジットカードで買わざるを得ず、それらは翌月の引き落としとなって家計を圧迫する。貯金はほとんどできない。「休日は食費を浮かすために頑張って寝て過ごすという感じ。今年のお正月も出費を抑えるため、自宅にこもりっきりで過ごしました」。

    派遣労働は不安定で、突然収入が途切れることもある。以前、翌月の家賃が払えそうになくなったときにシェアハウスの管理会社に相談したところ、退去するか、管理会社が経営する民泊施設の管理の仕事をするか、どちらかを選ぶよう求められた。

    このときは、ホームレスになるよりはと、民泊施設の受付や掃除を引き受け、合間を縫って仕事を探したが、家賃と相殺だからと言われ、事実上のただ働きを強いられたという。

    家賃滞納もしていない段階で退去を求めるなど本来は許されない。また、シェアハウスが入っているマンションは築40年を超えており、その地域における家賃相場は9万円前後。家賃3万5000円を5人分徴収すると計17万5000円になり、光熱水費込みとはいえ、相場と比べるとかなり割高だ。シェアハウスは都心部の若者を中心にニーズが高まっているが、これでは敷金、礼金などの初期費用が用意できない非正規労働者らの足元を見た貧困ビジネスと言われても仕方ない。
    活かそーう
    http://toyokeizai.net/articles/-/206339

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    1: ノチラ ★ 2018/01/15 13:11:26.28 ID:CAP_USER.net
    リクルートキャリア(東京・千代田)が15日に発表した2017年12月末の転職求人倍率は1.92倍で、08年の統計公表開始以来最高となった。人手不足が続くのはIT技術者で、企業が人工知能(AI)の活用などに積極的に投資する中、エンジニアの奪い合いが起きている。転職求人倍率は、Webエンジニアなどの「インターネット専門職」が6.45倍、「IoT」導入などにかかわる「組込・制御ソフトウエア開発エンジニア」は5.00倍。ネット業界では、VR(仮想現実)を駆使したゲームアプリや「通販サイトの制作需要が高まっている」(リクルートキャリア)。組込・制御ソフト開発エンジニアは、家電や自動車などあらゆるモノがネットにつながる「IoT」の導入に必要な人材だ。

    建物の設計図の作成や施工管理を手がける建設エンジニアも4.40倍と高い。公共事業の縮小で就業者が減り続けていた建設業界は今、20年の東京五輪や1981年の建築基準法改正に伴い建設された建物の更新需要が高まっている。経済産業省は2020年に最大36万9000人のエンジニアが不足すると予測。一方、業務のIT化で苦戦しているのは事務系で、「経理・財務」(1.25倍)や「オフィスワーク事務職」(0.44倍)は全職種の平均を下回る。ただ、「不動産専門職」(2.78倍)や「経営企画・事業企画・業務企画」(2.10倍)は高倍率を維持し、職種間の求人格差が鮮明になっている。
    https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/fv20180115/

    【転職市場、モテ期のエンジニアに対して事務系振るわず】の続きを読む

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    1: 名無しさん必死だな 2017/11/20 10:21:37.98 ID:uHe0afkR0.net
    【ゲーム業界】働きやすい会社ランキング2位はソニー スマホゲーム企業も多数ランクイン
    ttps://netallica.yahoo.co.jp/news/20171120-70996658-careercn
    キャリコネニュースでは、約100万人が登録する国内有数の転職口コミサイト「キャリコネ」のデータから
    業界別で「働きやすい会社ランキング2017年下半期版」を作成した。
    今回は大手ゲーム(ソフト&ハード)のランキングだ。

    対象は2016年10月1日~2017年9月30日の期間に評価が10件以上寄せられた企業の中から、
    ゲーム関連企業を比較した。ゲーム市場規模は2016年まで7年連続で増加し過去最高を更新している。
    ただ「プレイステーション4」や「ニンテンドースイッチ」などが好調なものの、家庭用ゲームは縮小傾向。
    急成長したスマホゲームでもソニーや任天堂が新規加入するなど、競争激化と成熟化が鮮明になっている。

    1.日本マイクロソフト
    2.ソニー
    3.任天堂
    4.グリー
    5.バンダイナムコエンターテインメント
    6.ディー・エヌ・エー
    7.スクウェアエ・エニックス
    8.カプコン
    9.ドワンゴ
    10.セガゲームス

    【ゲーム業界ホワイト企業ランキング「1位MS、2位ソニー、3位任天堂」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/12/21 06:34:42.08 ID:CAP_USER.net
    先日、ダークWebにおいて14億件を超える平文のアカウントデータが発見されたという報道がなされた。このデータは過去252件の漏洩事件で流出したデータを統合したものとされている。公開されていたデータから数の多かったパスワードトップ25は次のとおりだ。

    123456
    123456789
    qwerty
    password
    111111
    12345678
    abc123
    1234567
    password1
    1234567890
    123123
    12345
    homelesspa
    iloveyou
    1q2w3e4r5t
    qwertyuiop
    1234
    123456a
    12321
    654321
    666666
    123
    monkey
    dragon
    1qaz2wsx

    https://news.mynavi.jp/article/20171220-559970/

    【2017年ダメなパスワードトップ100発表、第1位は?】の続きを読む

    [画像:52fd721e-s.jpg]


    1: ノチラ ★ 2017/11/28 16:44:02.32 ID:CAP_USER.net
    企業が新卒大学生をエンジニアとして採用するケースが目立っている。金融とIT(情報技術)を融合した「フィンテック」や人工知能(AI)など、成長分野で人材を確保する狙いからだ。理系学生の認知度が低い企業や中小・ベンチャーらも、あの手この手で採用に知恵を絞っており、争奪戦が激化している。

     「とにかく断るのが大変でした」。上位大学理工学部大学院の山中俊さん(仮名)は今年の就職活動をそう振り返る。

     山中さ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23943750X21C17A1XS5000/

    【新卒エンジニア引っ張りだこ、年収1千万円も】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/11/18 01:28:33.94 ID:CAP_USER.net
     国内の人手不足感が高まる中、技術者の転職市場も活況を呈している。技術者にとって、転職は大きなキャリアアップの手段だ。自分に合った転職先を見つけられれば、収入だけでなく、労働条件ややりがいなど、より良い環境を得られる可能性がある。

     しかし意欲はあっても、そもそも転職の具体的な方法が分からない人も多いだろう。人材サービスを手掛ける日経HRのキャリア事業部 メディア営業部の松本恭子マネジャーに、技術者における「転職の超基本」を聞いた。

    転職に興味を抱いたとき、まず、何から始めればよいでしょうか。

     まずは情報収集ですね。技術者の中にも、「今すぐではないが、いずれ転職したい。そのために情報を集めておきたい」という方は少なくないでしょう。

    情報収集の方法として最も手軽なのは、転職サイトです。転職サイトには、様々な企業からの求人情報が掲載されています。転職サイトでは、公開されている求人情報を検索できます。どんな職種に求人が出されているのか、年収や勤務時間などの条件はどうか、といったことを手軽に調べられます。

     登録だけしておいて「スカウト」を待つこともできます。自分の職歴などを登録しておくと、興味を持った企業から、自分に合いそうな求人情報が届きます。これがスカウトです。自分でアクションを起こさなくても、「自分にはどんな求人が来るのか」がつかめます。求人の中身や数を基に、自分の市場価値を推測できるわけです。

    併せて、転職の仲介役である「転職エージェント」からアプローチがあります。多くの場合、転職エージェントからはまず面談の案内が来ます。エージェントに会って、自分の過去の経験や保有資格、転職に対して求めているものなどを直接話します。エージェントは面談で得た情報を基に、その人に合う求人を紹介します。

     転職サイト以外では、転職フェアに出かけるのも一つの方法です。人材を求めている様々な企業が1箇所に集まるイベントで、技術者を対象にしたフェアも複数あります。企業の担当者と直接話ができますし、その企業の雰囲気も何となくつかめます。ただ、人口集中地域で開催されることが多いため、地方在住者にとっては交通費や宿泊費がかかるのが難点です。

    表に出ていない求人情報も実は多い

    時間や場所を問わず転職情報を探すなら転職サイトが便利ということですね。利用者登録をしなくても、求人情報を検索できるサイトもありますよね。

     あります。でも、実は転職サイトに公開されている情報は、全体の求人のうちの一部に過ぎないのです。実際は、非公開の求人情報が大多数です。

     より多くの求人を探したければ、やはりサイトに自分の情報を登録する必要があります。その情報をエージェントが見て、「この人は」と思う人に非公開の求人情報を案内するのです。

    エージェントはどんな情報を見るのでしょうか。

     特に注目するのは、これまでの職歴や、その中で身に付いたスキルです。例えばITエンジニアなら、扱えるプログラミング言語や開発環境、経験したプロジェクトの中身や規模、プロジェクトの中のどんな工程に携わったのか、といったことですね。建設系なら、資格情報は必須です。
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/111400519/111400001/

    【技術者の転職は、一体何から始めるべきなのか】の続きを読む

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