リーマンの転職ちゃんねる

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    IT業界

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    1: ノチラ ★ 2017/12/21 06:34:42.08 ID:CAP_USER.net
    先日、ダークWebにおいて14億件を超える平文のアカウントデータが発見されたという報道がなされた。このデータは過去252件の漏洩事件で流出したデータを統合したものとされている。公開されていたデータから数の多かったパスワードトップ25は次のとおりだ。

    123456
    123456789
    qwerty
    password
    111111
    12345678
    abc123
    1234567
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    1234567890
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    666666
    123
    monkey
    dragon
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    https://news.mynavi.jp/article/20171220-559970/

    【2017年ダメなパスワードトップ100発表、第1位は?】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/11/28 16:44:02.32 ID:CAP_USER.net
    企業が新卒大学生をエンジニアとして採用するケースが目立っている。金融とIT(情報技術)を融合した「フィンテック」や人工知能(AI)など、成長分野で人材を確保する狙いからだ。理系学生の認知度が低い企業や中小・ベンチャーらも、あの手この手で採用に知恵を絞っており、争奪戦が激化している。

     「とにかく断るのが大変でした」。上位大学理工学部大学院の山中俊さん(仮名)は今年の就職活動をそう振り返る。

     山中さ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23943750X21C17A1XS5000/

    【新卒エンジニア引っ張りだこ、年収1千万円も】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/11/18 01:28:33.94 ID:CAP_USER.net
     国内の人手不足感が高まる中、技術者の転職市場も活況を呈している。技術者にとって、転職は大きなキャリアアップの手段だ。自分に合った転職先を見つけられれば、収入だけでなく、労働条件ややりがいなど、より良い環境を得られる可能性がある。

     しかし意欲はあっても、そもそも転職の具体的な方法が分からない人も多いだろう。人材サービスを手掛ける日経HRのキャリア事業部 メディア営業部の松本恭子マネジャーに、技術者における「転職の超基本」を聞いた。

    転職に興味を抱いたとき、まず、何から始めればよいでしょうか。

     まずは情報収集ですね。技術者の中にも、「今すぐではないが、いずれ転職したい。そのために情報を集めておきたい」という方は少なくないでしょう。

    情報収集の方法として最も手軽なのは、転職サイトです。転職サイトには、様々な企業からの求人情報が掲載されています。転職サイトでは、公開されている求人情報を検索できます。どんな職種に求人が出されているのか、年収や勤務時間などの条件はどうか、といったことを手軽に調べられます。

     登録だけしておいて「スカウト」を待つこともできます。自分の職歴などを登録しておくと、興味を持った企業から、自分に合いそうな求人情報が届きます。これがスカウトです。自分でアクションを起こさなくても、「自分にはどんな求人が来るのか」がつかめます。求人の中身や数を基に、自分の市場価値を推測できるわけです。

    併せて、転職の仲介役である「転職エージェント」からアプローチがあります。多くの場合、転職エージェントからはまず面談の案内が来ます。エージェントに会って、自分の過去の経験や保有資格、転職に対して求めているものなどを直接話します。エージェントは面談で得た情報を基に、その人に合う求人を紹介します。

     転職サイト以外では、転職フェアに出かけるのも一つの方法です。人材を求めている様々な企業が1箇所に集まるイベントで、技術者を対象にしたフェアも複数あります。企業の担当者と直接話ができますし、その企業の雰囲気も何となくつかめます。ただ、人口集中地域で開催されることが多いため、地方在住者にとっては交通費や宿泊費がかかるのが難点です。

    表に出ていない求人情報も実は多い

    時間や場所を問わず転職情報を探すなら転職サイトが便利ということですね。利用者登録をしなくても、求人情報を検索できるサイトもありますよね。

     あります。でも、実は転職サイトに公開されている情報は、全体の求人のうちの一部に過ぎないのです。実際は、非公開の求人情報が大多数です。

     より多くの求人を探したければ、やはりサイトに自分の情報を登録する必要があります。その情報をエージェントが見て、「この人は」と思う人に非公開の求人情報を案内するのです。

    エージェントはどんな情報を見るのでしょうか。

     特に注目するのは、これまでの職歴や、その中で身に付いたスキルです。例えばITエンジニアなら、扱えるプログラミング言語や開発環境、経験したプロジェクトの中身や規模、プロジェクトの中のどんな工程に携わったのか、といったことですね。建設系なら、資格情報は必須です。
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/111400519/111400001/

    【技術者の転職は、一体何から始めるべきなのか】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/10/10 12:30:31.49 ID:CAP_USER.net
    今年また、米国の大学で助教授として働いていた2人の友人が大手WEB通販業者に引き抜かれた。2人とも著名大学の経済学部、及びビジネススクールで教鞭を執っていた優秀な経済学者である

    研究者の卵として一緒に走り出していた友人たちが大学を去ることは何となく寂しい気持ちになるのだが、大学の研究職を辞して企業へ転職する経済学者・統計学者・情報工学者などはこの数年で格段に増えた。

    こういった民間企業は、給与面だけでなく、研究費や研究補助員などのサポートといった環境面でも破格の条件を提示して教授・准教授・助教授を大学から引き抜いている。

    特に引き抜きの対象になっているのが「データ・サイエンティスト」と呼ばれる、データ分析に長けた研究者たちだ。例えば、統計学・計量経済学の専門知識を持つ統計学者・経済学者、そして、人工知能を使ったデータ分析を開発する工学者などである。

    この流れは米国内に留まらず、日本を含めた各国に押し寄せている。2017年夏、大手WEB通販業者は香港科技大学のビジネススクールで准教授を勤めていた渡邉安虎氏を上席エコノミストとして引き抜いた。

    渡邉氏は米国で経済学博士号を取得後、米国と香港の大学で教鞭を執ってきた経験を持つ一流の経済学者である。こういった人材を経営に活かそうという動きが日本でも始まってきたということだ。

    なぜ米国企業は果敢に研究者たちを内部に引き入れようとしているのか。それは「データ分析の力」を持った人材を集めることが、ビジネス成功の大きな柱になってきているためである。

    拙著『データ分析の力 因果関係に迫る思考法』では、データ分析手法の紹介と並んで、どのようなデータ分析の活用が米国の企業や政府内で進められているかについて概説している。

    例えば、大手WEB通販業者が行っているデータ分析の2つの柱は「予測」と「因果分析」である。大手WEB通販業者は顧客の購買履歴データだけでなく、商品検索時の行動のデータも膨大に持ち合わせている。

    検索と購買を繰り返す顧客のビッグデータを機械学習も含めた分析手法を使って解析することで「顧客が次に必要なものは何か」という「予測」を行うことができるのだ。このような予測作業は人工知能(AI)が得意な作業である。

    一方、今のところ人工知能だけでは解決が難しい課題がある。それが「因果分析」である。例えば、特定の広告をどの顧客に出すと購買を促す効果が出るのか、という課題を考えよう。

    ここで知りたいのは広告の効果という「因果関係」であり、相関関係ではない。人工知能は相関関係を見つけることは得意だが、今のところ因果関係を導出するにはデータ・サイエンティストによる分析が不可欠である。

    中でも大手WEB通販業者などが日常的に用いている手法は「ランダム化比較試験(RCT)」と呼ばれる分析手法である。この手法では消費者を「広告を受け取るグループ」と「広告を受け取らない比較グループ」に無作為に分ける。

    グループ分けが無作為に行われているため、2つのグループに現れた購買量の差は「広告の効果」以外にはないと科学的に断定できるのがこの手法の強みだ。この手法は大手WEB通販業者のみならず、グーグルなどの企業戦略、オバマ前大統領の選挙戦略、各国政府の政策効果分析など、多岐に渡る分野で利用され始めている。
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53018
    【【IT】いま一番稼げるのは「データ・サイエンティスト」かもしれない。新卒でも「破格の待遇」】の続きを読む

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    1: 就職戦線異状名無しさん 2017/09/20 20:34:33.95 ID:2TFTpiqj.net
    ★☆2018 NTTデータグループランキング ★☆

    ☆デー子上位 (上流メイン、高給)
    A 経営研究所、先端技術

    B シス技、セキスイ、クニエ

    ★デー子中位 (優良、可)
    C JSOL、イントラマート、ウェーブ、MSE、アイ、フィナコア

    D CCS、フォース、ビジシス、ジェトロニクス、JIP、関西、ソフィア、ビジネスブレインズ、フロンティア


    ☆デー子下位 
    E SMS、CS、ES、NJK、MS、NCB、エマーズ、オーロラ、テクノパワー、テラノス、 スミス
    デー子地方(関西以外)

    ★ランク外
    その他

    前スレ
    【NTTData】NTTデータ子会社Part203【デー子】 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/recruit/1497456899/

    【【NTTData】NTTデータ子会社について【デー子】】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/12/17 18:06:05.33 ID:+f8imUCh.net
    バカ上司社畜とバカ部下社畜  互いに顔を見るだけでも吐き気を催すほど

    気持ち悪い畜生同士


    まさにそこは地獄・・・・永遠に終わらない畜生同士の化かしあい地獄

    【メンタルを病んでいるNTTグループ社員の方】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/12 21:19:27.25 ID:CAP_USER.net
    システム開発を事業としてウェブサイトに記載している企業の中には、実際には到底システム開発の会社とは言えず、その実態はほとんど派遣企業である場合があります。しかも本当の派遣企業ではなく、実態は派遣なのに契約形態は請負契約や準委任契約としている偽装請負という違法行為を行っている企業が大量に生息しているというのが今のIT業界の実態です。

    他業界からするとIT業界の客先常駐は派遣契約で行われていると思ってしまっている方が結構いらっしゃるようですが現実は違います。きちんとした派遣契約でエンジニアが派遣されるケースの方がレアケースで、多くの場合は偽装請負が行われているという状況です。

    これは将来エンジニアを目指す学生や、システム開発を発注したいと思っている企業にとっては害悪でしかありません。普通のシステム開発会社で働くことを目指す学生に誤解を与えないためにも、実態がシステム開発会社ではないのに開発会社を名乗るべきではありませんし、普通のシステム開発会社に発注したい企業に誤解を与えないためにも、こうした会社はシステム開発の会社を名乗るべきではありません。

    これまでもちょくちょく客先常駐の特徴はブログで書いてきたのですが、まとまった記事として書いたことはなかったことと、学生や顧客企業がこうした企業に騙されないようにするためにも、実態がシステム開発会社ではないにも関わらず、表向きは開発会社を名乗っている企業の見分け方をまとめてみました。

    協力会社(ビジネスパートナー)を募集している

    人売りを稼業としている企業はエンジニアを人身売買のように右から左に流します。その結果として業界構造としては多重下請け構造が当たり前となっています。
    http://axia.co.jp/wp-content/uploads/2017/04/16105234/079e1cf1a615b9813abd87a4bc3ef716-1-e1497577954167.jpg

    エンジニアを他社に派遣するわけですから本来であれば派遣契約が結ばれるべきですが、正式な派遣契約だと多重下請けが法律で禁止されてますから多重下請け構造は成立しません。彼らが派遣契約の形を取らずに偽装請負を行う理由の一つです。派遣法で禁止された多重派遣が常態化しており、中間マージンの搾取が横行し、まさにやりたい放題の状態です。

    こうした企業にとってはいかに案件の情報とエンジニアの情報をかき集めてきてマッチングさせるかという点が肝ですので、常に横のつながりを拡大しようとしています。というよりもどれだけ横のつながりを拡大させることができるかが全てと言っても良いでしょう。

    横のつながりを拡大させるためにSESを行っている企業では、多くの場合会社のウェブサイトに「協力会社(ビジネスパートナー)募集」の記載があります。このページを見て彼らはお互いに問い合わせをして横のつながりを作るのです。

    SES企業でなくても協力会社を募集していることはありますので、協力会社を募集していたからといってそれだけでSES企業確定というわけではありませんが、SES企業であればほぼ確実に協力会社(ビジネスパートナー)の募集を行っていると考えて良いでしょう。

    取引先が同業者ばかり

    社員数の割にオフィス規模が小さい

    勤務場所が「東京23区」となっている

    勤務時間が「客先に準ずる」となっている

    月1回の帰社日をアピールしている

    飲み会や社員旅行の写真ばかりで仕事風景の写真がない

    飲み会の写真の人達の服装が全員スーツ

    http://axia.co.jp/2017-09-12

    【ドナドナIT派遣企業(SES・客先常駐)の見分け方】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。 ID:???
    IT業界も年功賃金? 経産省調査、格差小さめ
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS21H2L_R20C17A8EE8000/

    【IT業界って、営業が安い金額で引き受けて「現場で上手く納めて」とか言ってるの?】の続きを読む

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