リーマンの転職ちゃんねる

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    女性活躍

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/13(金)21:50:58 ID:D0Y
    俺「今の時代ボタン一つでやればいいじゃん」

    主婦「でも君結婚してないんでしょ?」

    俺「育児が大変ならベビーシッターや家族にも」

    主婦「子育ての相場をわかってないんだね」(はいエアプ)

    俺「一人暮らしでも家事をするし、主婦の家事も一人暮らしと同じ」

    主婦「どう同じなの?」

    俺「 」(駄目だこいつ)

    俺「1人やっても2人やってもやることが同じだから同じ 時間が2,3倍になるだけで大変ではない」

    主婦「でも君子育てしたことないんでしょ?」

    俺(駄目だこいつさっきからほならね理論ばかりで話にならない…)

    引用元: ・主婦「家事育児は大変!仕事と同じ!」俺「ほーん」


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    1: ノチラ ★ 2018/03/07(水) 22:58:10.07 ID:CAP_USER
    3月8日は国連が定めた国際女性デー。英誌がこの日にあわせ発表した「ガラスの天井」ランキング(2018年版)で、日本は主要29カ国中28位とワースト2位に甘んじた。経済協力開発機構(OECD)によると、大卒女性の就業率が日本は諸外国に比べ低く、高学歴女性を生かしきれていない。労働力人口が縮むなか、「眠れる宝」の掘り起こしは急務だ。

     英エコノミスト誌のランキングは、女性管理職比率や所得の男女差など1…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27824790X00C18A3EA1000/

    引用元: ・【社会】大卒女性、生かせぬ日本 先進国で就業率の低さ顕著

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    1: ノチラ ★ 2018/02/21 17:02:36.55 ID:CAP_USER.net
    小学生の子供がいる間は働かずに専業主婦をする女性がいる一方、フルタイムで働く女性もいる。PTAの仕事の分担などを巡り、両者の間には以前から「壁」があった。子供たちのためにもモメずに仲良く協力するためにはどうしたらいいのか――。
    働く女性に“配慮”が足りないPTAはいかがなものか
    内閣府の「男女共同参画白書2017(平成29)年版」によれば、女性の就業率は年々高まっています。2001年に62.0%だった女性の就業率は、2016年には72.7%へ。政府は、2020年までに77%とする目標を掲げています。目標達成のためには、女性にとって働きやすい環境づくりをさらに進めることが求められます。

    例えば、仕事と家庭の両立が実現しやすい職場環境づくりはもちろんのこと、働く女性が抱える育児・家事負担を軽減することも必要です。その育児・家事の項目の中でも意外に保護者の負担が大きいのが、子供が通う学校の「PTA活動」です。

    本稿では、「かんでんCSフォーラム」が2016年に実施した「PTAの委員・役員活動」に関する調査結果(PTA・保護者会の委員・役員経験のある全国の女性597人が対象。以下、アンケート調査結果)を踏まえ、女性にとってのPTA活動の負担について考察します。

    2016年の総務省「社会基本調査」によれば、20~59歳で子供を対象とした(PTA活動を含む)ボランティア活動のために行動している人は、男性に比べて女性が2.4倍多いことが明らかになっています。女性がPTA活動する上での課題はどんなものがあるのでしょうか。

    ▼1:働く女性の半数以上「PTAとの両立は難しい」
    アンケート調査結果によれば、PTAの委員・役員時に「仕事の継続・両立の難しさ」を感じていた人は、フルタイムの人では65%、パートタイムの人では55%でした。働く女性の約半数が、仕事とPTA活動の両立に負担を感じていたことがうかがえます。

    特に、フルタイムの女性が活動期間のなかで最も困ったことは、「仕事や家事などとの時間の調整が難しい」ということでした。アンケート内の自由記述でも、フルタイムの女性からは、下記のような意見がありました。

    「PTAは、保護者が日中在宅している前提で動いているので、仕事をもっていると非常に参加しづらい。PTA費を上げてもらって構わないので外注にしてほしい」
    「昼間ではなくて夜にやってほしい」
    「PTA活動しづらい人のために、家でできる活動を増やし担当してもらえばよいのにといつも感じる」

    職場環境やたずさわる仕事の内容によっては、有給休暇を柔軟に取得できない女性も少なくありません。そこで企業側にも、「時間単位の休暇」の導入をはじめ、仕事と家庭の両立しやすい環境づくりを整備することが期待されますが、同時に、働く女性でも参加のしやすいPTA運営のあり方を考える必要があるのではないでしょうか。
    http://president.jp/articles/-/24475

    【PTA 主婦と働く女性が和解できない理由】の続きを読む

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/02/18 05:26:59.571 ID:MC8TEJFT0.net
    結婚前から専業主婦はダメと言ってあるのにこれは離婚事由になるよな?
    子供ができなければただの寄生虫だし
    子供できても働きながらでも立派に子供を育ててる人もいる
    結局幼少期に親であることを植え付けることと面倒を見てくれる人の手腕
    それと学校教育
    これが子供の人格やらなんやらを形成する
    1歳や2歳の出来事なんてほぼ覚えてないんだから親の自己満でしかない

    【結婚した途端嫁が専業主婦になりたいと言ってるんだが】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/02/09 17:13:05.40 ID:CAP_USER.net
    「部長、ちょっといいですか?」。思いつめた顔で女性の部下が訴えてきたらどうするか。5つのテーマにあわせて、落ち着いて対処するためのマニュアルを紹介しよう。第4回のテーマは「不満を訴える女性部下への対処法」――。(全5回)
    ※本稿は、「プレジデント」(2017年10月30日号)の特集記事「女子社員からの怒りのクレーム 緊急フォロー術5」を再編集したものです。

    一流上司は不満を募らせる女性社員にどう対処するか
    職場で産休・育休や病気休職のメンバーが出ると、周囲の人のフォローが必要になります。その際、誰か一人に大きな負担がかかっているのに上司が気づかないということもあるでしょう。不満をぶつけてくる女性がいたら、どう対処すればいいでしょうか。

    その場合、訴えてきた部下は仕事の割り振りに不公平感を抱いています。上司はまず部署のメンバーを集めて、分担の割り振りをどうするか、改めて協議の場を持つべきでしょう。

    誰が言い出したのかは伏せて、「やや不公平感が出ているようだが、もっといい形はないだろうか」と提案します。その際「よりよいやり方を見つけよう」というポジティブな問いかけになっていることが大切です。

    「上司が最善の努力をしてくれた」という印象を与えることができれば、不満を訴えた部下も、「自分の訴えが職場の大事な問題として扱われている」と感じます。すると、どんな結論になっても部下は納得しやすいでしょう。

    職場のメンバーが欠けてみんなでフォローしているという状態は、全員にとってそれなりに大変であるはずです。上司としては折をみて感謝の気持ちを示すことも重要です。

    女性社員が夜ではなく「昼」を好む本当の理由
    私がまだ会社勤めをしていたとき、他の部署に比べて仕事がきつくて、スタッフに不満が溜まっていたことがありました。すると上司は部下たちのがんばりに感謝して、毎月1度、全員をホテルのランチに連れていってくれたのです。それは上司からの感謝の気持ちの表明であり、私もうれしかったし、女性社員もみんな喜んでいました。

    夜ではなく昼に場を設けたことに注目してください。男性はだいたい夜の宴会を好みますが、女性社員には楽しいとはいいきれません。子供の世話など家庭の時間との調整が必要ですし、そのうえ酔っ払った上司や男性たちのケアをしなくてはいけないこともあるからです。女性を対象にするなら、昼の食事会のほうがいいのです。

    産休・育休が関係する場合、苦情を訴える女性は「私は結婚していないから産休もない。それなのになぜ私が苦労するのか」という、割り切れない思いを抱いているかもしれません。といっても、簡単に解決できる問題ではありません。上司にできるのは、その感情を受け止めてあげることくらいです。

    そういうときは、オフィスとは違う場所で話を聞いてあげるのもひとつの方法。場所を変えることで「特別扱い」の感覚が生まれます。後はひたすら話を聞いて共感を示し、「結婚していない人に報いるため、どんな制度があればいいと思う?」といった質問で、本人にアイデアを出してもらいます。十分に聞いたら、「いい話を聞かせてくれてありがとう。人事にも話してみるよ」と締めくくります。その件が実現するかどうかはともかく、「有益な話」と評価することで、話した女性も救われた気持ちになるはずです。
    http://president.jp/articles/-/23585

    【【フォロー】月1回女性部下とホテルランチの絶大効果】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/01/06 14:41:44.06 ID:CAP_USER.net
    東京都は、待機児童を持つ親が働くため、ベビーシッターを利用する場合、月額28万円を上限に補助する新たな制度の導入を決めるなど待機児童対策を強化することになりました。

    東京都の新年度予算案は4日から小池知事による査定が始まり、編成作業が本格化しています。5日は待機児童対策がテーマとなり、ベビーシッターを利用する親に対し、月額28万円を上限に補助する新たな制度を導入するため、50億円を計上することを決めました。

    具体的には、待機児童を持つ親が働く場合、子どもが保育所に入所するまでの間と、1年間の育児休暇を取得して年度途中に復職する場合、多くの子どもが保育所に入所する次の4月までの間の、2つのパターンで適用することにしています。都は、ことし3月に予算が成立すれば、早期の実施を目指していて年間で1500人分の利用を見込んでいます。

    このほか、都内の待機児童の半数を占める1歳児の受け入れに取り組む新規の認可保育所に対し、運営費などを補助するため8億円を新たに盛り込むなど、待機児童対策を強化することにしています。

    また、高齢化対策として、首都大学東京に50歳以上の人だけが入れる新たなカリキュラム「首都大Premium College」という学びの場を設けるほか、特別養護老人ホームの整備費の補助を今年度の倍の249億円にして定員を新たに1900人分確保することにしています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180106/k10011280511000.html

    【ベビーシッター代 月28万円上限に補助へ 東京都】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/01/14 23:19:41.38 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3158471

    2018年1月14日 21:43 発信地:ベルリン/ドイツ
    【1月14日 AFP】同僚にいくら稼いでいるかを尋ねることは現代でもタブー視されている事柄の一つだが、男女の賃金格差是正を目的とした新法が施行されたドイツではこれが可能となりそうだ。

     欧州最大の経済大国ドイツで今月6日に施行された法律は、同様の内容の業務をしている異性の同僚の賃金を知る権利を従業員に与える内容。

     この法律の制定に向けて尽力してきた社会民主党のカタリナ・バーリー(Katarina Barley)女性相代理は「ドイツではいまだに他人の給与に関する話題はタブーでブラックボックスのままだ」と語った。

     新法によって賃金体系の透明性が向上し、女性たちの賃金が男性同僚より低いことが判明すれば、女性たちによる賃金引上げ要求の機運が高まり、法的措置への道も開ける可能性がある。

     しかし、新法の適用対象は従業員数が200人を超える企業で、中小規模の企業で働く女性たちは依然として異性の同僚の賃金を知ることはできない。

     一方、従業員が500人を超える企業には、定期的に給与体系についての最新状況を公表して、同一労働同一賃金の原則を順守していることを示す義務が課せられる。

     支持者らは、新法の施行を出発点としてドイツ全土の女性たちが賃金格差の問題を明確にできるようになることを期待している。

     公式統計によれば、2016年のドイツの女性の賃金は男性の賃金より21%低く、さらに欧州連合(EU)平均の16%よりも低い。(c)AFP/Daphne ROUSSEAU and Anja MAIWALD

    【ドイツで新法施行、同僚の給与を知る権利 男女の賃金格差是正を目指す】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/04 16:48:40 ID:2Bm
    俺(決まった!これは男らしい!)

    彼女「なにそれ…女は働かなくてもいいって思ってる!?私今まで頑張って働いてきたんだよ!?辞めろだなんて簡単に言わないで!!」

    なぜなのか

    【彼女「職場で人間関係が上手くいってなくて…」俺「じゃあ辞めなよ。俺が養うからさ」】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2017/12/31 10:11:48.20 ID:CAP_USER.net
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2017123000239&g=eco

    2017年12月30日14時12分
     所得税の配偶者控除を適用される配偶者(主に妻)の年収上限が来年1月に引き上げられる。満額(38万円)の控除を受けられる年収要件は103万円以下から150万円以下に拡大。税負担の増加を避けるため就業時間を抑えてきた女性が、より多く働けるよう支援する。パートで働く妻がいる世帯の一部は減税になると期待される。

     現在の配偶者控除は、配偶者の年収が103万円以下の場合、世帯主(主に夫)の年収から38万円を差し引き、課税対象所得を少なくすることで税負担を軽くする仕組み。年収103万円を超えると控除額は徐々に減り、141万円で打ち切られる。

     1月からは満額の控除を受けられる年収要件が150万円以下に拡大。控除が打ち切りとなる上限額も201万円超に引き上げられる。世帯主が給与所得者の場合は18年分の年末調整、自営業者などの場合は同年分の確定申告からそれぞれ手続きする。

    https://www.jiji.com/news/kiji_photos/20171227kax63_t.jpg

    【【配偶者控除見直し】年収上限150万円に拡大、妻の就労支援】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/10/11 17:13:22.90 ID:CAP_USER.net
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201710/images/PK2017101102100172_size0.jpg
    女性の採用や昇進の機会を増やし、大企業などに数値目標の設定を義務付けた「女性活躍推進法」が施行されて1年半。政府は「2020年までにあらゆる分野で指導的地位に女性が占める割合を少なくとも30%程度」とする目標を掲げるが、女性の登用は進んでいない。背景には家事との両立を難しくする長時間労働がある。これをどう変えていくのか。「働き方改革」は衆院選の争点でもある。 

     「二〇年に30%」の目標は、小泉政権が〇三年六月に男女共同参画推進本部で決定。安倍政権は一五年八月に女性活躍推進法を成立させ、担当相を置いた。

    資生堂は今年一月、国内の女性管理職比率30%を達成。〇五年に目標を設定し、難しい仕事でも女性に任せる風土を根づかせてきた。社長自らが旗振り役となり、部門長が後任を選ぶ際に候補者の一人に女性をいれるよう徹底した。その結果「部門長は男性という従来の意識が変わった」(広報)という。同社は目標を「二〇年に40%」に更新した。

    学生に人気の高い大企業でもこうした事例はまれだ。総務省によると、日本企業の女性管理職の割合は13・0%(一六年)。原因の一つに長時間労働がある。

    子育てのため、長時間働けない女性には優先度の高い仕事を任せることが難しいと判断した管理職が、そうした仕事を男性に任せ、女性は昇進しづらくなり、男女の賃金格差も生まれる。そのため、やりがいを感じられず退職する女性は少なくない。

    海外をみると、女性管理職の割合が39・2%に上るスウェーデンは女性が仕事と家庭を両立できるよう、男女の労働時間の長さに著しい差はみられず、積極的な男性の育児参加にもつながっている。

    女性の就業支援を研究する淑徳大の野村浩子教授は「男性は職場で長時間働く一方、女性は家事・育児・介護などの無償労働が多い」と指摘。女性が活躍できる社会にするには、企業が長時間労働を減らして、女性が昇進しやすい企業にする必要があるという。
    <女性活躍推進法> 2016年4月施行。従業員301人以上の大企業や都道府県・市町村に、女性の採用、管理職の比率、労働時間などの状況を把握し、数値目標や取り組み内容を記した「行動計画」の策定・公表を義務付けた。300人以下の中小企業などは努力義務にとどまる。25年度までの時限立法で、集中的な取り組みを促した。
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201710/CK2017101102000282.html

    【【長時間労働】働き方改革でも進まぬ女性活躍】の続きを読む

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