リーマンの転職ちゃんねる

就職・転職に関わるお役立ち情報や、サラリーマン生活における職場・待遇・人間模様、企業情報等に特化した2ちゃんまとめサイトです。働く皆さんの役に立つ情報をお届けします!

  • Twitter
  • RSS

    女性活躍

    SAYA160104344629_TP_V


    1: Godbless You ★ 2017/01/31 09:15:59.58 ID:CAP_USER9.net
    2017年がスタートし、早1か月が経とうとしています。
    皆さんの中には、今年の目標にお稽古や資格取得などを掲げた人も少なくないと思います。
    そして、まだ目標を悩んでいる人もいるかもしれません。

    「ケイコとマナブ.net」が全国の20~34歳の働く女性に、「この1年間で実施した学び事・習い事」を調査。
    順位が上昇している習い事に注目です!

    では早速、この1年間で実施した学び事・習い事Best20を発表! 
    まずは20位~11位をドバッと見てみましょう。

    ■この1年間で実施した学び事・習い事ランキングTOP20

    20位 着付け
    18位 ☆茶道
    同位 テニス
    15位 ☆生花
    同位 ☆日本料理・懐石料理
    同位 ☆アロマテラピー
    14位 ☆メイク
    13位 ワード・エクセル
    12位 ☆ファイナンシャルプランナー
    10位 ☆書道

    10項目中、5項目が日本に関する習い事に。
    中でも、順位が上昇している「茶道」、「生花」、「日本料理」、「書道」は2020年の東京オリンピックに向けて今から勉強を始めれば、異文化交流にも役立つこと間違いナシ!

    ■続いて10位~2位を見ていきましょう。

    ●10位 ピアノ

    昨年は8位だった「ピアノ」はランクダウン。それでも楽器・音楽に関する部門ではトップ10入りを果たす人気お稽古。

    ●8位  ☆ペン字 同位 お菓子

    昨年15位からジャンプアップした「ペン字」。
    そのままの字でも生活に支障はないけれども、やはり奇麗な字であれば品格アップにつながりますよね。
    同位の「お菓子」は昨年6位から順位を下げつつもまだまだ人気。
    アイシングクッキーなど見た目にかわいいものから、レンチンでできちゃう簡単なものまで、お菓子の種類も昔に比べて豊富ですよね。

    ●7位 ☆医療(看護・医療事務など)

    昨年9位からのランクアップ。高年齢化の日本にとって、医療関係はまだまだ需要も多く資格取得を狙う人が多いよう。

    ●6位 簿記

    昨年は5位だった「簿記」は、いつの時代も身につけておきたい資格。
    全然余談ですが、60代の私の父が、もう40年以上前に簿記の資格を取り、今の仕事に役立っていると聞いて驚いたことがあります。

    ●5位 ☆パン

    昨年7位だった「パン」はBest5入り。パンの種類も年々増え、また生地発酵なしで作るなど今までになかった製法だったりと、まだまだ伸び代がありそうなパン作り。

    ●4位 フィットネスクラブ

    昨年3位からのダウンですが、健康志向は年々強まるばかり。
    月謝だけ払って幽霊部員にならないように気をつけたいところ(笑)。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12606891/

    (続く)
    【【話題】全国の働く女性が実践した習い事ランキング】の続きを読む

    00_PP07_PP_TP_V


    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW d762-/sNf) 2016/11/24 10:46:21.44 ID:owUauaiB0.net
     東京大学が、来春入学する地方出身の女子学生らを中心に、毎月3万円の家賃補助を最大2年間行なうと発表した。
    日本社会は「男尊女卑」などと言われていたのも今は昔。近頃は女性ばかりが優遇される「女尊男卑」が行きすぎてやしないかと世の男性たちはボヤくばかりだ。

     今年4月、「女性活躍推進法」が施行され、
    女性採用比率や女性管理職比率の高い企業を事業の落札で優遇することになった。

     安倍首相は2013年に「役員・管理職への女性の登用」を打ち出し、
    「指導的地位にある女性を2020年までに30%にしたい」と経団連に要請。企業側もそれに応じて女性管理職を増やしてきた。

     今年10月の日経新聞が388社(従業員数が1000人以上の上場企業と非上場の有力企業)を対象に実施した調査によると、
    女性執行役員の数は235人と、前年に比べて22.4%も増えたという。だが、社会保険労務士で経済ジャーナリストの稲毛由佳氏はこう指摘する。

    「男女共同参画という政策方針から、企業は女性役員を増やすのが当然という流れになっている。
    そのため、なかには無理矢理な抜擢でその人の能力に見合わなかったり、社内の空気が悪くなってしまう例もある」

     年金の「女性優遇」も放置されたままだ。顕著なのが労災遺族年金だ。「夫が死亡した妻」に対しては無条件で支給されるのに、
    「働く妻を亡くした夫」に対しては、夫が55歳未満の場合は支給されない仕組みになっている。

    「労災遺族年金は共働きが当たり前の時代にあって“男女差別だ”と、論争の的となっている」(前出・稲毛氏)

     2011年、51歳の時に公務員だった妻を亡くした男性が遺族年金が受け取れないことを不服として裁判を起こしている(訴訟を起こしたのは68歳の時)。
    1審は「違憲」として男性の訴えを認めるも、2015年に2審は「合憲」として地裁の判決を取り消した。現在も争われており、最高裁の判決に注目が集まっている。

     ちなみに「女性活躍」の“象徴”ともいうべき小池百合子東京都知事の政治塾「希望の塾」の受講費用も、女性は男性より1万円安い。

     小池都知事は、「入塾者のうち、女性が4割に上りました。男性5万円の受講費用を女性は4万円に設定するなど、配慮しています」と胸を張ったが、
    その明確な理由は語られず、男性としてはどうも腑に落ちない。エジプト出身のタレント・フィフィは、日本の女性優遇策に首を傾げる。

    「女性にとって“余計なお世話”というものが多い。優遇策が増えると、“わざわざ枠を作ってあげないと入れない”と見下しているのかなぁと思ってしまいます。
    実力で地位を得た女性が可哀相。日本の女性優遇策は女性のためにならない面もあると思う」

     男のためにも女のためにも、行きすぎた「女尊男卑」について、もう一度、考えてみませんか……。
    http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_468203/
    【【女尊男卑】「女性活躍推進法」により女性採用比率や女性管理職比率の高い企業を事業の落札で優遇】の続きを読む

    N112_kanashiinamida_TP_V


    名無しさん@おーぷん
    2017/01/16(月)20:55:54 ID:mPG
    いろんな指標見せてもらったけど、まだかなり性差別が残ってるらしい
    日本IBMも日本企業の中では進んでるほうやけど、それでも世界のIBMと比べるとやっぱり最下位なんやって

    引用元: ・日本IBMの人が「日本の女性の社会進出は世界最低レベル」って言ってたんやけど

    【日本IBMの人が「日本の女性の社会進出は世界最低レベル」って言ってたんやけど】の続きを読む

    このページのトップヘ