リーマンの転職ちゃんねる

就職・転職に関わるお役立ち情報や、サラリーマン生活における職場・待遇・人間模様、企業情報等に特化した2ちゃんまとめサイトです。働く皆さんの役に立つ情報をお届けします!

    職務能力

    PAK86_denwataiousuruboss20141123103458_TP_V
    1: ノチラ ★ 2017/07/25 19:43:23.61 ID:CAP_USER.net
    https://www.news-postseven.com/img3_renew/common/blank.gif
    『多動力』に続き、最新刊『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』で、またしても大胆な提言を連発している堀江貴文氏。同書に記した「仕事や人生で負けないための法則」について、短期集中連載で特別解説! 2回目のテーマは、同僚や友人、知人との人間関係について。単純に手を差し伸べ合うだけが優しさではない。シェアすべきこととは?

     * * *
     私にはビジネスやプライベートで、多くの仲間がいる。家族と同じぐらい信頼している人もいる。仲間がピンチのときは一応、無視はしない。しかし、「仲間だから」という理由だけで、無条件に助けた記憶は、ほとんどない。困っている仲間がいたら、私にできることで最低限のサポートはするけど、別に見返りは求めないし、「後はご自由にどうぞ」というスタンスだ。

     はっきりと無視する、スルーを決めている場合もある。自分で工夫や努力をしなかったり、出すべき成果を出せていなかったりするヤツのSOSだ。顔見知りでも、切るときはあっさりと切る。羽振りのいいときは調子良くて、景気が悪いと途端にすがってくるヤツ、もしくは、できないと決めつけて、何の工夫もしないヤツは大嫌いだ。

     仮に、本当に能力が低くても構わない。でも、その能力で最大限できること、最低限の利益を自分にも周りにも還元できる工夫をしている人を、私は評価したい。長年、私の周りで成功し続けている知り合いは、そういう人たちばかりだ。

     人は、人のために生きているのではない。人のために尽くすことで、能力が増幅することはあるだろうが、それが目的になった途端、「自己犠牲」とか「共倒れ」が、美しいものに変わる。

     人は常に、自分のやりたいことのために生きるべきだ。何をしたいのか、どこに行きたいのか、何が好きなのか。自分自身に深く問い続け、そのために必要な実践を大胆に繰り返していくことで、人生は真に豊かになっていく。

    相手に尽くすことはビジネスでは重要だと思っているが、なれ合いとは違う。なれ合うために与えるのではなく、目的を持った者同士が目的を達成するために与え合うのだ。誰かに寄りかかるのではなく、自分の足できちんと立つこと。自分の足で立っている者同士が、目的のためにつながる。そんなウェットではない、ドライな関係が私には心地いい。

     困ったときは周りに相談し、助けを求めてもいい。だが寄りかかってばかりの人は、自分が一方的に受け取ろうとして、自分からは何も相手に与えようとしない人が目立つ。その場だけ一時的に助けても、解決にはならない。なぜカネに困っているのか、なぜ苦しいのか、根本的な解決方法は何なのか。自分でそれらの問いの解答を見つけてもらわないと意味がないのだ。

     仲間の助けは、自立するプロセスの邪魔になるケースだってある。突き放すのは、優しさでもあると考えている。自立している人が目的のためにパートナーシップを組んで、お互いのために尽くす。これが理想だというスタンスで、私は一貫している。

     苦境にある仲間を無条件で救いだすよりも先に、自分で解決する示唆を与えたり、あえて厳しく接したりすることも、仲間の大事な役目だ。シェアすべきは、苦しみではない。喜びや感動、自己の成長であるべきだろう。
    https://www.news-postseven.com/archives/20170725_593513.html
    【ホリエモンの正論「デキないヤツを助けていると共倒れする」】の続きを読む

    Green5_bite20141123160246_TP_V


    1: 名無しさん@引く手あまた 2017/07/03 10:04:27.44 ID:8BD8pihL0.net
    ■関連サイト
    独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構
    http://www.jeed.or.jp/

    中央職業能力開発協会 (JABADA)
    http://www.javada.or.jp/

    教育訓練機関 コース情報(全国版)
    http://www.jeed.or.jp/js/search/map.html
    職業訓練ひろば
    http://www.hat.hi-ho.ne.jp/heart_thoughts/t/intro.htm
    職業能力開発大学校
    http://www.uitec.ehdo.go.jp
    ハローワーク職業訓練~職業訓練校面接・試験~
    http://kunrenkou.seesaa.net/
    ハローワークインターネットサービス
    https://www.hellowork.go.jp/

    「ジョブ・カード制度」のご案内
    http://www.mhlw.go.jp/bunya/nouryoku/job_card01/
    訓練・生活支援給付金制度
    http://www.mhlw.go.jp/bunya/nouryoku/training/index.html
    社会福祉協議会 生活福祉資金貸付制度
    http://www.shakyo.or.jp/seido/seikatu.html

    前スレ
    職業訓練についてマジメに語ろう Part86
    http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/job/1491830268/
    職業訓練についてマジメに語ろう Part87
    http://medaka.2ch.net/test/read.cgi/job/1495187824/

    次スレは>>970が立ててください。立てられない時は代理を指名するか>>980 が立ててください。
    【【役に立つ?】職業訓練についてマジメに語ろう【無駄?】】の続きを読む

    AL1025_meganedoya20140830145913_TP_V


    1: ノチラ ★ 2017/07/03 11:47:35.28 ID:CAP_USER.net
    こんな社員が実在するという話を見聞きしたことはないだろうか。

     プログラムを一度も書いたことのないSE。
     戦略作成はコンサルタント頼みの経営企画部員。
     文章をまったく書かない編集者。
     教育制度の企画運営を全部外注する教育担当者。
     代理店のインセンティブ(奨励金)プログラムを作るだけの営業本部員。

    残念なことにこれは笑い話などではなく、大企業のあちらこちらでお目にかかる現象である。すでに、大企業の社員は見事なまでに外注頼みになっているのだ。

    中略
    短時間で付加価値を生む「働き方改革」ではなく単なる「時短」で外注先にしわ寄せ

     さらに、ここにきて、働き方改革である。業務の無駄が省かれ、データの効果的な利用などで時間効率性や創造性が高まり、より高く売れる商品が生まれれば、あるべき姿の「働き方改革」となるが、実際にはほとんどが単なる「時短」だ。労働時間がそのまま制約条件になるから、時間内に処理しきれない仕事は、いままで以上に外注に回る。「私はこれ以上残業できないので、(外注の)○○さんよろしくーー」と、大企業が時短した分の仕事が下請け企業に移転するだけである。

     短期的に大変なのは、その仕事を請ける外注先だが、長期的に困るのは、大企業の社員たちのほうである。自分で手を動かさず、細部を知らず、ポンチ絵(机上のプラン)を描くことを基幹業務と思いこみ、無理なコストダウンの要請と、納期と計数だけを眺めている仕事を続けていても、何も身につかない。

     今後、情報技術が発展し、指示系列がオープンになると、情報の非対称性が崩れる。すると、本当に付加価値を構築しているのは、どのプレーヤーなのかがさらに明確に分かるようになる。先人たちの構築したブランドを利用して搾取してきた大企業とその社員は確実に苦境に陥る。

     そればかりではない、企業は意識的に次代を担う経営者、幹部候補を育てていかねばならない。そしてそのために必要なトレーニングは、決して紙の上で行えるものではない。

     その会社の持つ業務の全部門とはいわないまでも、少なくともある部門の全行程を管理した経験や、実際に手を動かし、人と折衝し、多くの失敗を乗り越えるという実務に費やした時間がものを言う。仕事の絶対量が少なすぎると、考える材料が乏しいまま偉くなってしまい、業界全体、会社全体、一連の業務全体を踏まえた意思決定ができなくなる。

     かくのごとく、外注に次ぐ外注で、企業はわざわざ当初は優秀だったはずの人材をスポイルしながら、一方では机上で他社事例を学ぶ幹部候補生の訓練には力を入れているのである。なんという皮肉であろうか。

     もちろん幹部候補生だけの話ではない。こんなことを続けている大企業はやがて優位性を失い、社員も別の会社に転職しなければならない状況に追い込まれることになるだろう。そのとき、外注先に仕事の割り振りをしていただけの社員には、市場価値のあるスキルなど何もない。真の意味での「働き方改革」を伴わない、さらなる外注化の進展は、大企業のサラリーマンの人生を悲惨なものに追い込むだろう。
    http://diamond.jp/articles/-/133938
    【残業減らす為に外注が急増→大企業社員の劣化が止まらない】の続きを読む

    freee151108338584_TP_V


    1: テキサスクローバーホールド(四国地方)@\(^o^)/ 2015/10/05 00:34:05.35 ID:ya6A0S9O0.net
    あなたは、怖い上司がいる方が仕事の効率が上がると思っているかもしれません。
    しかし、社内の脅威についてその文化を研究するとそうではないことが分かりました。
    厳しい階層制度の中では、上司の要求とその官僚主義に気を使うことが多く、
    本当の重要な仕事へ集中できないため、時間の無駄が多いそうです。
    一方、会社の中でその重要な役割をシェアされている従業員たちは、
    職場内での公平性の価値観や信頼、人間性、度胸などの面で
    仕事への適応性が高いことが分かりました。
    http://www.economical.top/archives/1041717732.html
    【怖い上司がいる職場は、仕事効率が低下するらしい】の続きを読む

    amaG0I9A8274045134750_TP_V


    1: [Φ|(|´|Д|`|)|🌀] BBxed!! ジャストフェイスロック(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/07/09 13:14:39.69 ID:dx+RhXVp0.net
    20~30代
    男性会社員
    200人にアンケート調査してみた
    (R25調べ/協力:アイリサーチ)

    〈デキる男がやってるイメージのスポーツTOP10〉

    (14項目のなかから上位3位まで選択。1位3pt、2位2pt、3位1ptとして集計)

    1位 マラソン、ジョギング 210pt
    2位 ジム通い 201pt
    3位 フットサル 160pt
    4位 トライアスロン 126pt
    5位 草野球 110pt
    5位 自転車(クロスバイク、マウンテンバイクなど) 110pt
    7位 ボルダリング 40pt
    8位 水泳 39pt
    9位 ヨガ 24pt
    10位 空手 21pt

    ●1位 マラソン、ジョギング 210pt
    「忍耐力が必要」(23歳)

    ●2位 ジム通い 201pt
    「ジム通いをする人は自分に厳しくできる人だと思うから」(28歳)

    ●3位 フットサル 160pt
    「なんかモテそうじゃん」(26歳)

    ●4位 トライアスロン 126pt
    「大人が取り組んでいるイメージがあるから」(27歳)

    ●5位 草野球 110pt
    「自分がやっている。楽しいし、すごい人も周りにたくさんいる」(27歳)

    http://r25.jp/off/00051461/

    山などのオフロードを走り抜ける「トレイルラン」も人気!
    http://web.r25.jp/web/cnt/00/182/812/52b753700f2574a8f292d951c1663461.jpg
    【デキるビジネスマンがやってるイメージのスポーツTOP10】の続きを読む

    2inone0I9A7532_TP_V


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/18 12:59:40.801 ID:SnwsHYHm0.net
    めっちゃ簡単なシステムなのに天才か君は?!って言われて困惑してる
    【エクセルVBAで職場の業務改善をしたら天才扱いされたwwwww】の続きを読む

    N811_unadarerusarari-man-thumb-autox1600-14744


    1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2017/04/19 18:17:45.74 ID:VdKgNNbS.net
    4月から転職して新卒が入ってきた。まだ仕事に慣れてないけど新卒が軽蔑の視線で見てくるw

    その歳まで何してたんだという冷たい痛い視線w

    自殺しようかな
    【【相談】仕事ができない俺が転職したんだが】の続きを読む

    PAK141221020I9A5047_TP_V


    1: マジレスさん 2013/12/09 09:41:22.64 ID:pJoYatY/.net
    忙しい仕事&職場なのに自分から動かない・仕事のできない人と
    表情・言葉づかい・感情コントロールのなってない人の組み合わせは
    職場でパワハラ・パワハラのようなものを生み出す王道です。
    お互いに「あいつだけが悪いんだ。自分は悪くない」「自分は軽蔑されている」と
    お互いに思いお互い相手を責めるだけでは、揉める一方です。

    ここではパワハラ・パワハラのようなものを生み出す原因の一方でもある
    職場で自分から動かない・仕事ができない人の事について、
    愚痴ったりその解決法を話し合ったりしましょう。
    【【教えて】仕事ができない人への上手い対処法】の続きを読む

    S001_megane0420140830144448-thumb-autox1600-17765


    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 69be-Zqsj) 2016/07/17 00:54:27.01 ID:Nsljm/+T0.net
    膨大な奨学金返し、最低賃金で働き続ける人が多発!自己実現できないと死ぬ日本
    より抜粋

    今は接客業、看護師、苦情処理、介護士、広報などの職種だけでなく、ほとんどの仕事にコミュニケーション能力を中心とする感情労働が求められています。
    一定時間働いて、「成果を出してくれればそれでいいよ」というわけではなく、「キャリアで自己実現しなさい」ということも要求される。
    会社にも積極性を求められるし、メディアでも、それが価値の高い生き方なのだと喧伝される。

    今日の学生は、「君たちはフレキシブルなコミュニケーションを身につけて自己実現を準備しなければならない」
    「生き甲斐のある働き方を見つけないと、これからの流動化した時代には適応できない」と教育されます。

    「君たちは一生、個性や積極性を発揮することによって、自分を見つけだし、生き甲斐のある仕事を見つけだし、コミュニケーションし、
    新しい価値を創出していくことによって貢献していかなければならない。そうでなかったら、死ぬ」と言われているような感覚があります。

    これは、借金の担保に、モノではなく学生自身が入れられているようなものです。
    「自分が大切なんだ。自分を発見しなさい。君たちのオンリーワンの個性をもって、フレキシブルに創造的に生きて行こう」と勧めているのです。

    こういうソフトな自己実現型のプレッシャーは、画一的なプレッシャーよりもきつい部分があります。
    かつての画一的なプレッシャーのもとでは、一定の労働を果たしさえすれば、あとは凡庸で普通の幸せにとどまることが許されました。

    退勤後も自己啓発本を読んだり、英語の勉強をしてスキルアップを狙い、
    「より充実したキャリアで自己実現しよう。それができない自分は無能だ」というような重圧をコンスタントに与える労働支配は、最近になって加速しています。

    運命論から脱出するための運動

    自己実現型のプレッシャーのもとでは、すべては最終的に「才能」の問題になってしまいます。
    コミュニケーション能力や、個性的な創造性、生来のものを教育で鍛えるというのは、実はかなり無理のある話なのです。

    このような社会の中では、多くの学生が自分は運命的にダメなんだと感じてしまう。
    だから、長時間労働や低賃金といった条件にも従うしかないという心境になるのです。

    社会に負債を負い、「運命的に自分はこうやっていくしかない」と追いつめられている若者や非正規労働者たちに、
    こうなったのは運命でもなんでもなく、社会の労働の在り方や具体的な法律が原因であって、変えることができる、
    「この重圧は不当だ」と言っていいのだと伝えるべきではないでしょうか。 (構成=林克明/ジャーナリスト)

    ソースより抜粋 BizJournal
    http://biz-journal.jp/i/2016/07/post_15919_entry.html
    【「今の日本の仕事は何でもかんでもコミュニケーション能力が求められる上に自己実現も迫られる風潮が蔓延してる」】の続きを読む

    このページのトップヘ