リーマンの転職ちゃんねる

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    職務能力

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    1: ノチラ ★ 2017/08/15 21:07:15.39 ID:CAP_USER.net
    苦手意識を克服するためのヒントは、ある行為を習慣にすることです。

    ある工場で実際にあった例をご紹介します。その工場の職員は、経営者がいくら「数字を意識せよ」「データを使って考えてみろ」と言っても、自らの経験や勘に頼ってばかり。

    そこで経営者は、今度は職員に対して「やったことを数値で記録するように」と伝えました。最初は面倒くさがっていた職員も、記録すると、その日と前日とが簡単に比較できるようになります。

    すると職員の会話に変化が生まれます。「前日より所要時間が短縮している。なぜ?」「前日より人数は少ないのに今日のほうが出荷数が多い。なぜだろう」と、そんな会話を自発的に職員たちは始めたそうです。そう、まさに「数会話」です。こうなると職員は、次の日も数値で記録してみようと自然に思えるようになります。

    増えた。減った。なぜだ。おそらく◯◯◯だからじゃないだろうか。じゃあ明日は◯◯◯を変えてみよう。翌日もまた……。お気づきのように、これがいわゆる「PDCAサイクル」と呼ばれるものです。たったこれだけで、職員は苦手だと思っていたはずの数字を前のめりで使い、仕事の仕方を変えたのです。

    ▼自分の行動を「定点観測」してみる
    私があなたにお伝えしたいことはたったひとつ。いまの仕事において何でもいいからひとつだけ、数字で記録するテーマをつくってください。そして1日1分でいいので、その日に記録した数値を振り返るのです。つまり、毎日の習慣にするということ。

    営業やマーケティングといった数値化しやすい仕事の方であっても、「コピーを何枚とったか」「電話を何回かけたか」「“ありがとう”を何回言われたか」など、あえてあまり数値化しないテーマを選ぶことがコツです。決して「え、そんなこと?」とは思わないでください。自分は効率よく仕事ができているか、コミュニケーションをサボっていないか、人を大切にして仕事をしているか、そんなことに定点観測することで気づけます。しかし、記録していなければ絶対に気づくことはできません。

    さて、あなたはどんなテーマで「定点観測」を始めますか。記録が楽しくなり、テーマが増えてきたら、数字への苦手意識が消えるとともに、仕事の質も飛躍的にアップしているはずです。
    http://president.ismcdn.jp/mwimgs/2/4/-/img_2479ce238e03b0358491ee9cdf36755545611.jpg
    http://president.jp/articles/-/22782

    【仕事で使う数字への苦手意識が消えるシンプルな習慣】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/08/06 14:59:11.69 ID:CAP_USER.net
    『多動力』に続き、最新刊『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』で、またしても大胆な提言を連発している堀江貴文氏。同書に記した「仕事や人生で負けないための法則」について、短期集中連載で特別解説! 6回目のテーマは、仕事や商売で成功するのに必要な信用を得る方法について。もらうことばかり考えるのではなく、与える気持ちが大切だ。

     * * *
     仕事やビジネスを進める上で、一番大切なのは「信用」だ。作り方は人それぞれだが、私からアドバイスできることもある。

     一つは人間関係の「断捨離」だ。たいていの人は、会社や学校、地域などの古い人間関係を、腐れ縁で維持している。現状維持した方がラクな一面もあろう。しかし、異なる環境で、古い人脈がそれほど有効に生きるはずはない。

     一定の人間関係や、保っておかなければいけない付き合いもある。けれど、いらないと感じたもの、不愉快なものはためらわず捨てる。嫌いな人、会いたくない人には、はっきりそう言えばいい。

     私の知る限り、好き嫌いをはっきりさせる人は、みんな信用されている。みんなに気に入られようとすると、結果的に誰からも好かれないし、信用もされない。家族でも、仲間でも、不愉快なものは切り捨てよう。情けやしがらみにとらわれて、いらないものを持ち続けていても、いいことは何もない。

     次に大切なのは、「与える気持ち」だ。今の時代、優れた情報は無料で手に入る。ビジネスアイデアはいたるところに落ちているし、ロールモデルになる人も大勢いる。これほど恵まれた環境が整っている社会で、「あなたは信用できる」という評価を得るためには、生半可な才能や知識は役立たない。

     信用を得るためには、相手と「ギブ&テイク」という関係性を築くだけでは足りない。「ギブ&ギブ」、おまけに「ギブ!」くらいの気構えが必要だ。相手に惜しみなく与える。見返りなど期待せず、相手の想像をはるかに超える何かを与えることこそが、信用を得る近道だ。

    人生においても、何ら変わりはない。私が頻繁に会いたい、助けたいと思う人はみんな気前がいい。会うたびに、何かポジティブなものを与えてくれる。ビジネスに使える貴重な情報や抜群に話が面白いなど。一緒にいると気持ちいいとか、人格的なものでも価値になる。

     そういう人たちに囲まれていると、私も何か与えなければという気持ちになる。与えて、与えられて、価値の相乗効果ができていく。理想的な人間関係だ。

     逆に、もらうことばかり期待して、何も与えようとしない人は、遠ざけている。成績が上がらないサラリーマンや儲からない経営者はこのタイプだ。どこかで与える側の発想に変わらないと、状況はいつまでも改善しないだろう。

     与えたくても、与えるものがないという人もいるが、それは違う。相手が喜ぶこと、満たされるものを提供することは、誰だってできる。興味を持ちそうな話を調べてきて話したり、雑用を手伝ったり、一発ギャグでも考えて披露したり。「あなたといると何か楽しい」という気持ちを、相手に感じさせるだけで、充分なギブだ。

     ギブの工夫ができない人は、いつまで経っても信用を得られない。与えれば与えるほど、いずれは何かが返ってくる。それが大きな成果にもつながるはずだ。
    https://www.news-postseven.com/archives/20170806_593523.html

    【ホリエモンが語る仕事で成功する心得「ギブ&ギブおまけにギブ」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/08/05 22:40:22.49 ID:CAP_USER.net
    いまメディアで話題の「マレーシア大富豪」をご存じだろうか? お名前は小西史彦さん。24歳のときに、無一文で日本を飛び出し、一代で、上場企業を含む約50社の一大企業グループを築き上げた人物。マレーシア国王から民間人として最高位の称号「タンスリ」を授けられた、国民的VIPである。このたび、小西さんがこれまでの人生で培ってきた「最強の人生訓」をまとめた書籍『マレーシア大富豪の教え』が刊行された。本連載では、「お金」「仕事」「信頼」「交渉」「人脈」「幸運」など、100%実話に基づく「最強の人生訓」の一部をご紹介する。

    勉強よりも、仕事よりも、まず「身体」を鍛えなさい

     私と妻は、毎朝、自宅近くの遊歩道で約6kmのパワーウォーキングを欠かしません。

     この遊歩道はイギリス植民地時代に住民のレクリエーションのためにつくられたもので、緩勾配の丘陵というロケーションもあって、早朝の清々しい空気のなかを歩くだけでたいへん心地がいい。一周約1kmの遊歩道を、私は三周、妻は二周歩くわけですが、マレー人、華僑、西欧人などさまざまな地元住民が思い思いに体を動かしていて、ちょっとした交流の場にもなっているのです。

    「もう70歳もすぎているのに、なぜ、そこまでするんですか?」と尋ねられることもありますが、答えは簡単です。身体こそがすべての根源だからです。

     知力も気力も、その根源は体力に支えられています。だから、若い人にはいつもこうアドバイスしています。「まず、身体を鍛えておきなさい」と。勉強も大事です。仕事も大事です。だけど、それよりも大事なのは身体です。若いときだけではありませんよ。40歳までは若いころに鍛えた身体で持ちますが、その後はどんどん下り坂。ここで継続して身体を鍛えることで、下降線は緩やかになります。この差は非常に大きいと実感しています。

     70歳を過ぎて、私は「今が旬じゃないかな?」と思うようになりました。今までに築き上げてきた知識と経験とネットワークは私のもので、誰もそれを奪い去ることができないからです。そして、これらはすべて私の頭の中にあります。頭脳はまったく衰えていませんから、これらを総合的に使えば、今まで以上に大きな仕事を効率よくできる。だから、「今が旬」だと思えるのです。

     そのためにも、適度な運動は欠かせません。毎朝1時間ほどパワーウォーキングをしていますが、この有酸素運動によって身体中に酸素を送ることで、新しい脳細胞がつくられることが医学的に証明されているそうです。逆に、これがないと脳細胞はどんどん死んでいくといいます。これまで蓄積してきた知識や経験なども十分に活用できなくなるということです。それは、あまりにももったいない。これまで蓄えてきた財産を最大限に活かすためには、身体を鍛え続けることが不可欠だと考えているのです。
    以下ソース
    http://diamond.jp/articles/-/135914

    【一流になるのは、「勉強」「仕事」よりも 「〇〇」を最優先にしている人である。】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/25 19:43:23.61 ID:CAP_USER.net
    https://www.news-postseven.com/img3_renew/common/blank.gif
    『多動力』に続き、最新刊『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』で、またしても大胆な提言を連発している堀江貴文氏。同書に記した「仕事や人生で負けないための法則」について、短期集中連載で特別解説! 2回目のテーマは、同僚や友人、知人との人間関係について。単純に手を差し伸べ合うだけが優しさではない。シェアすべきこととは?

     * * *
     私にはビジネスやプライベートで、多くの仲間がいる。家族と同じぐらい信頼している人もいる。仲間がピンチのときは一応、無視はしない。しかし、「仲間だから」という理由だけで、無条件に助けた記憶は、ほとんどない。困っている仲間がいたら、私にできることで最低限のサポートはするけど、別に見返りは求めないし、「後はご自由にどうぞ」というスタンスだ。

     はっきりと無視する、スルーを決めている場合もある。自分で工夫や努力をしなかったり、出すべき成果を出せていなかったりするヤツのSOSだ。顔見知りでも、切るときはあっさりと切る。羽振りのいいときは調子良くて、景気が悪いと途端にすがってくるヤツ、もしくは、できないと決めつけて、何の工夫もしないヤツは大嫌いだ。

     仮に、本当に能力が低くても構わない。でも、その能力で最大限できること、最低限の利益を自分にも周りにも還元できる工夫をしている人を、私は評価したい。長年、私の周りで成功し続けている知り合いは、そういう人たちばかりだ。

     人は、人のために生きているのではない。人のために尽くすことで、能力が増幅することはあるだろうが、それが目的になった途端、「自己犠牲」とか「共倒れ」が、美しいものに変わる。

     人は常に、自分のやりたいことのために生きるべきだ。何をしたいのか、どこに行きたいのか、何が好きなのか。自分自身に深く問い続け、そのために必要な実践を大胆に繰り返していくことで、人生は真に豊かになっていく。

    相手に尽くすことはビジネスでは重要だと思っているが、なれ合いとは違う。なれ合うために与えるのではなく、目的を持った者同士が目的を達成するために与え合うのだ。誰かに寄りかかるのではなく、自分の足できちんと立つこと。自分の足で立っている者同士が、目的のためにつながる。そんなウェットではない、ドライな関係が私には心地いい。

     困ったときは周りに相談し、助けを求めてもいい。だが寄りかかってばかりの人は、自分が一方的に受け取ろうとして、自分からは何も相手に与えようとしない人が目立つ。その場だけ一時的に助けても、解決にはならない。なぜカネに困っているのか、なぜ苦しいのか、根本的な解決方法は何なのか。自分でそれらの問いの解答を見つけてもらわないと意味がないのだ。

     仲間の助けは、自立するプロセスの邪魔になるケースだってある。突き放すのは、優しさでもあると考えている。自立している人が目的のためにパートナーシップを組んで、お互いのために尽くす。これが理想だというスタンスで、私は一貫している。

     苦境にある仲間を無条件で救いだすよりも先に、自分で解決する示唆を与えたり、あえて厳しく接したりすることも、仲間の大事な役目だ。シェアすべきは、苦しみではない。喜びや感動、自己の成長であるべきだろう。
    https://www.news-postseven.com/archives/20170725_593513.html
    【ホリエモンの正論「デキないヤツを助けていると共倒れする」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@引く手あまた 2017/07/03 10:04:27.44 ID:8BD8pihL0.net
    ■関連サイト
    独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構
    http://www.jeed.or.jp/

    中央職業能力開発協会 (JABADA)
    http://www.javada.or.jp/

    教育訓練機関 コース情報(全国版)
    http://www.jeed.or.jp/js/search/map.html
    職業訓練ひろば
    http://www.hat.hi-ho.ne.jp/heart_thoughts/t/intro.htm
    職業能力開発大学校
    http://www.uitec.ehdo.go.jp
    ハローワーク職業訓練~職業訓練校面接・試験~
    http://kunrenkou.seesaa.net/
    ハローワークインターネットサービス
    https://www.hellowork.go.jp/

    「ジョブ・カード制度」のご案内
    http://www.mhlw.go.jp/bunya/nouryoku/job_card01/
    訓練・生活支援給付金制度
    http://www.mhlw.go.jp/bunya/nouryoku/training/index.html
    社会福祉協議会 生活福祉資金貸付制度
    http://www.shakyo.or.jp/seido/seikatu.html

    前スレ
    職業訓練についてマジメに語ろう Part86
    http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/job/1491830268/
    職業訓練についてマジメに語ろう Part87
    http://medaka.2ch.net/test/read.cgi/job/1495187824/

    次スレは>>970が立ててください。立てられない時は代理を指名するか>>980 が立ててください。
    【【役に立つ?】職業訓練についてマジメに語ろう【無駄?】】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/03 11:47:35.28 ID:CAP_USER.net
    こんな社員が実在するという話を見聞きしたことはないだろうか。

     プログラムを一度も書いたことのないSE。
     戦略作成はコンサルタント頼みの経営企画部員。
     文章をまったく書かない編集者。
     教育制度の企画運営を全部外注する教育担当者。
     代理店のインセンティブ(奨励金)プログラムを作るだけの営業本部員。

    残念なことにこれは笑い話などではなく、大企業のあちらこちらでお目にかかる現象である。すでに、大企業の社員は見事なまでに外注頼みになっているのだ。

    中略
    短時間で付加価値を生む「働き方改革」ではなく単なる「時短」で外注先にしわ寄せ

     さらに、ここにきて、働き方改革である。業務の無駄が省かれ、データの効果的な利用などで時間効率性や創造性が高まり、より高く売れる商品が生まれれば、あるべき姿の「働き方改革」となるが、実際にはほとんどが単なる「時短」だ。労働時間がそのまま制約条件になるから、時間内に処理しきれない仕事は、いままで以上に外注に回る。「私はこれ以上残業できないので、(外注の)○○さんよろしくーー」と、大企業が時短した分の仕事が下請け企業に移転するだけである。

     短期的に大変なのは、その仕事を請ける外注先だが、長期的に困るのは、大企業の社員たちのほうである。自分で手を動かさず、細部を知らず、ポンチ絵(机上のプラン)を描くことを基幹業務と思いこみ、無理なコストダウンの要請と、納期と計数だけを眺めている仕事を続けていても、何も身につかない。

     今後、情報技術が発展し、指示系列がオープンになると、情報の非対称性が崩れる。すると、本当に付加価値を構築しているのは、どのプレーヤーなのかがさらに明確に分かるようになる。先人たちの構築したブランドを利用して搾取してきた大企業とその社員は確実に苦境に陥る。

     そればかりではない、企業は意識的に次代を担う経営者、幹部候補を育てていかねばならない。そしてそのために必要なトレーニングは、決して紙の上で行えるものではない。

     その会社の持つ業務の全部門とはいわないまでも、少なくともある部門の全行程を管理した経験や、実際に手を動かし、人と折衝し、多くの失敗を乗り越えるという実務に費やした時間がものを言う。仕事の絶対量が少なすぎると、考える材料が乏しいまま偉くなってしまい、業界全体、会社全体、一連の業務全体を踏まえた意思決定ができなくなる。

     かくのごとく、外注に次ぐ外注で、企業はわざわざ当初は優秀だったはずの人材をスポイルしながら、一方では机上で他社事例を学ぶ幹部候補生の訓練には力を入れているのである。なんという皮肉であろうか。

     もちろん幹部候補生だけの話ではない。こんなことを続けている大企業はやがて優位性を失い、社員も別の会社に転職しなければならない状況に追い込まれることになるだろう。そのとき、外注先に仕事の割り振りをしていただけの社員には、市場価値のあるスキルなど何もない。真の意味での「働き方改革」を伴わない、さらなる外注化の進展は、大企業のサラリーマンの人生を悲惨なものに追い込むだろう。
    http://diamond.jp/articles/-/133938
    【残業減らす為に外注が急増→大企業社員の劣化が止まらない】の続きを読む

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    1: テキサスクローバーホールド(四国地方)@\(^o^)/ 2015/10/05 00:34:05.35 ID:ya6A0S9O0.net
    あなたは、怖い上司がいる方が仕事の効率が上がると思っているかもしれません。
    しかし、社内の脅威についてその文化を研究するとそうではないことが分かりました。
    厳しい階層制度の中では、上司の要求とその官僚主義に気を使うことが多く、
    本当の重要な仕事へ集中できないため、時間の無駄が多いそうです。
    一方、会社の中でその重要な役割をシェアされている従業員たちは、
    職場内での公平性の価値観や信頼、人間性、度胸などの面で
    仕事への適応性が高いことが分かりました。
    http://www.economical.top/archives/1041717732.html
    【怖い上司がいる職場は、仕事効率が低下するらしい】の続きを読む

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    1: [Φ|(|´|Д|`|)|🌀] BBxed!! ジャストフェイスロック(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2016/07/09 13:14:39.69 ID:dx+RhXVp0.net
    20~30代
    男性会社員
    200人にアンケート調査してみた
    (R25調べ/協力:アイリサーチ)

    〈デキる男がやってるイメージのスポーツTOP10〉

    (14項目のなかから上位3位まで選択。1位3pt、2位2pt、3位1ptとして集計)

    1位 マラソン、ジョギング 210pt
    2位 ジム通い 201pt
    3位 フットサル 160pt
    4位 トライアスロン 126pt
    5位 草野球 110pt
    5位 自転車(クロスバイク、マウンテンバイクなど) 110pt
    7位 ボルダリング 40pt
    8位 水泳 39pt
    9位 ヨガ 24pt
    10位 空手 21pt

    ●1位 マラソン、ジョギング 210pt
    「忍耐力が必要」(23歳)

    ●2位 ジム通い 201pt
    「ジム通いをする人は自分に厳しくできる人だと思うから」(28歳)

    ●3位 フットサル 160pt
    「なんかモテそうじゃん」(26歳)

    ●4位 トライアスロン 126pt
    「大人が取り組んでいるイメージがあるから」(27歳)

    ●5位 草野球 110pt
    「自分がやっている。楽しいし、すごい人も周りにたくさんいる」(27歳)

    http://r25.jp/off/00051461/

    山などのオフロードを走り抜ける「トレイルラン」も人気!
    http://web.r25.jp/web/cnt/00/182/812/52b753700f2574a8f292d951c1663461.jpg
    【デキるビジネスマンがやってるイメージのスポーツTOP10】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/18 12:59:40.801 ID:SnwsHYHm0.net
    めっちゃ簡単なシステムなのに天才か君は?!って言われて困惑してる
    【エクセルVBAで職場の業務改善をしたら天才扱いされたwwwww】の続きを読む

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