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    メンタル・ストレス

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    1: コモドドラゴン ★ 2017/10/25 13:39:35.59 ID:CAP_USER9.net
    2017年10月25日 12時15分
     担任だった埼玉県行田市の市立小学校の女性教諭に訴訟を起こされたのは違法として、当時小学3年だった女子児童と両親が教諭や市、県などを相手取り、計2200万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が23日、さいたま地裁熊谷支部であった。

     外山勝浩裁判長は「著しく相当性を欠くとは認められない」などとして、原告側の請求を棄却した。

     教諭は2010年9月、両親から繰り返しクレームを受け、不眠症になったとして、500万円の支払いを求め同支部に提訴。「モンスター・ペアレント裁判」として注目されたが、13年2月に棄却された。一方、児童と両親は棄却を受けて同年10月、担任教諭や行政側などを逆提訴していた。

     判決直後、熊谷市役所で記者会見した父親は「(訴えられ)裁判をせざるを得なかったのに、これでは、いじめに抗議する場所もない」と話した。行田市の森郁子教育長は「本市の主張が認められた。学校と保護者は信頼関係を築くことが重要で、適正な教育行政の執行に努めたい」とコメントした。

    http://yomiuri.co.jp/national/20171023-OYT1T50208.html
    【モンペからのクレームで不眠症になったと担任教師が訴える→保護者が担任教師を訴える→棄却】の続きを読む

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    1: 優しい名無しさん 2017/09/05 01:49:39.02 ID:???
    大変だけど生活のため、将来のため・・・
    今まさにうつ病で就職活動してる人たちが集うスレ
    お互いの情報交換、悩み、不安を共有する場になればいいな

    ■前スレ
    今まさにうつ病で就職活動してる人 31人目
    http://mevius.2ch.net/test/read.cgi/utu/1481980935/

    【【現在進行中】うつ病で就職活動してる人【辛い】】の続きを読む

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    1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2017/08/20 06:51:59.82 ID:6kEb0nzxa.net
    明日から新しい職場で、実家から離れて数日前から1人で部屋を借り始めた33のおっさんなんだけどさ。
    仕事も、1人で暮らすのも不安しかない
    似た様な経験ある方とかいらしたら話したいです

    【【不安】一人暮らしの人ってメンタル凄くないか?】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/27 12:23:25.371 ID:OsGA/FCs0.net
    ブラック企業と世間から言われてる会社に勤めてても難なく仕事してる人たくさんいるよね?
    それって個人の能力の差じゃん?だから能力が低い人間は無理して働くか辞めるしか道はないよね?
    企業側が底辺に合わせる必要なんてどこにもなくない?

    【すぐに社畜とかブラック企業とかお前ら言うけどさ それって全部自分のメンタルの弱さの言い訳だよね?】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/12/17 18:06:05.33 ID:+f8imUCh.net
    バカ上司社畜とバカ部下社畜  互いに顔を見るだけでも吐き気を催すほど

    気持ち悪い畜生同士


    まさにそこは地獄・・・・永遠に終わらない畜生同士の化かしあい地獄

    【メンタルを病んでいるNTTグループ社員の方】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/29 08:58:50.31 ID:CAP_USER.net
    10代、20代の学生や若い社会人と話していて、「ああ、そうか」と気づいたことがあった。彼らは、生まれて以来日本が「調子がよかった」ことがない。バブルが崩壊して以来、経済が絶好調だった、という経験がない。

    そのこともあって、日本の現状が否定的に語られることに対して、ある種の「拒否反応」のような心理を抱いている。日本の現状をやたらと否定する人のことを、論の当否は別として「クレーマー」のように感じている。このような「感性」を前提にしないといろいろなことが理解できないと気づいたのである。

    考えてみれば、子どもの頃から「おまえはダメだ、よくない」と言われ続けたら、やる気をなくしてしまう。そんなことを言う大人に対して、「もういい加減にしてくれ」「聞き飽きた」という気持ちになるのは当然のことだろう。

    日本の肯定から始めたいという気分が、10代、20代の若者の間にあるように思う。日本の問題点を指摘するよりも、何かもっと前向きで、建設的な提案を待望するという思いが強いようなのである。

    私自身は1962年生まれで、子どもの頃、日本経済は高度成長が続いて基本的に元気だった。明日は今日よりもよくなる、という根拠のない自信が国中にあふれていた。

    その頃、いわゆる「知識人」は、基本的に日本の現状を批判することが仕事だったように思う。また、日本という国自体にも、そのような批判を受け入れ、自らをさらに高めるための「薬」にするだけの余裕があった。外国に比べて日本がいかに遅れているか、というような論が歓迎されたのである。

    時が流れ、日本についての論説も、異なる工夫が必要な状況になってきているように思う。たとえ日本の現状を批判するにしても、日本という国を基本的には肯定している、というメッセージが裏にないと、特に10代、20代には響かないという気がする。

    もちろん、日本の現状をさらによいものにするために、批判的思考が必要なことは間違いない。諸外国との比較も冷静で客観的な評価のためには欠かせないだろうし、時には、厳しい言葉を使うこともやむをえないかもしれない。

    それでも、批判の背後に、日本を肯定的にとらえる心情があるのだということをきちんと伝えないと、建設的な批判でさえもなかなか届かない時代になっているように思う。さまざまな機会に、10代、20代と対話を重ねてきた私の、1つの結論である。

    結局、必要なのは挑戦するための心の「安全基地」だと思う。自己肯定感がなければ、成長もできない。まずはお互いの安全基地を確認することから始めることだろう。
    http://president.jp/articles/-/23103

    【なぜ「ゆとり世代」は自己肯定を求めるか】の続きを読む

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