リーマンの転職ちゃんねる

就職・転職に関わるお役立ち情報や、サラリーマン生活における職場・待遇・人間模様、企業情報等に特化した2ちゃんまとめサイトです。働く皆さんの役に立つ情報をお届けします!

    残業

    [画像:1bd4431a-s.jpg]

    1: みつを ★ 2017/10/27 14:49:03.85 ID:CAP_USER9.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171027/k10011199361000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_066

    10月27日 4時31分

    経団連は「働き方改革」で残業が減っても、働く人たちが受け取る時間外手当が減少すれば、個人消費に悪影響を及ぼすおそれがあるとして、来年の春闘の重要課題として企業に対策を呼びかけることになりました。

    来年の春闘に向けては、連合が賃上げとともに長時間労働の是正など、働き方改革の実現を重要課題として検討する方針を示しています。

    これに対し、経団連は各企業が働き方改革を推進し、残業が減っても、働く人たちが受け取る時間外手当が大幅に減少することになれば、個人消費に悪影響を及ぼすことが懸念されるとしています。

    大手シンクタンクの試算によりますと、時間外労働の上限規制が導入された場合、年間で合わせて8.5兆円の時間外手当が減少する見通しだということです。

    このため、来年の春闘では、時間外手当の支給が減った分を従業員に還元することや、子育て世代を重点的に賃上げすることなどを重要課題に掲げることになりました。

    経団連はこうした内容を来年1月にまとめる春闘の対応方針に盛り込み、加盟する企業に対策を検討するよう呼びかけることにしています。

    【【経団連】時間外手当減少への対策検討を呼びかけへ】の続きを読む

    [画像:07e49dd2-s.jpg]


    1: ノチラ ★ 2017/10/04 21:28:30.96 ID:CAP_USER.net
    NHKは4日、首都圏放送センターの記者だった佐戸未和さん=当時(31)=が平成25年7月に心不全で死亡したのは、長時間労働が原因の過労死だとして、26年5月に渋谷労働基準監督署が労災認定していたと発表した。

     NHKによると、佐戸さんが25年7月に死亡する前の1カ月間で、時間外労働に当たる労働時間は約159時間に上っていた。佐戸さんは東京都庁を担当しており、亡くなる直前まで、都議会議員選挙や参議院選挙を担当していたという。

     NHKは、佐戸さんが過労死で労災認定されたことについて「個々人の問題というよりは、勤務制度や選挙取材の態勢など組織全体の問題と受け止めている」との認識を示した。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/171004/bsj1710042000003-n1.htm

    【NHKの女性記者、過労死で労災認定 死亡前1カ月間の時間外労働時間約159時間】の続きを読む

    [画像:ce0e8644-s.jpg]


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/22 08:11:30.603 ID:ZX7MZV2E0.net
    そもそも仕事が嫌って事でしょ?
    そんなに嫌ならニートしとけばいいじゃん

    【就活生「残業が無くて休みが多い会社がいい」←これさぁ‥‥】の続きを読む

    [画像:b35ab349-s.jpg]


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/27 12:02:00.102 ID:TP3w8N5f0.net
    基本給は超低い、そして残業代をプラスしてるから譜面上は普通に見える
    しかしみなし時間内はいつまで働いてもサビ残と変わらないので残業代はでない
    クソすぎだろ


    普通 基本給22万 +残業代
    みなし 基本給16万+残業代6万(45時間込み)
    実態 実質45時間ただ働き、そして社内には残業申請してはいけない風潮が生まれる

    【【サビ残促進】みなし残業ってマジで規制されないの?】の続きを読む

    [画像:3997e32f-s.jpg]


    1: ノチラ ★ 2017/09/29 08:44:53.49 ID:CAP_USER.net
    宅配便最大手の「ヤマトホールディングス」は、長時間労働が課題となっていたドライバーの働き方を見直すとともに、採用を大幅に増やすことで、3年以内に残業時間を半分に減らす方針を明らかにしました。
    ヤマトホールディングスが28日発表した2019年度までの中期経営計画によりますと、夜間など特定の時間に限って働くことができる新たな勤務制度の導入などをとおして、ドライバーの採用を増やすほか、宅配ロッカーの導入を進めるなどして3年以内にドライバーの残業時間を半分に減らすとしています。

    また、ネット通販などの大口の取引先向けに、荷物の量や燃料、人件費に応じて、料金を変動させる新たな制度を来年春から導入する予定です。

    ヤマトホールディングスでは、ネット通販の荷物の増加などでドライバーの人手不足や長時間労働が深刻になっていて、時間指定サービスの一部の時間を廃止したり、取り扱う荷物を減らすなどサービスの縮小を余儀なくされていて、新たな取り組みにより働き方を見直すとともに、収益の改善を図る狙いがあります。

    一方、これとは別にヤマトではネット通販大手など大口顧客1000社に対して値上げの交渉を進めていますが、これまでにおよそ8割が値上げを受け入れたということです。

    宅配最大手のヤマト運輸は「サービスが先、利益は後」を経営の理念に掲げ、時間帯を指定した配達など業界に先駆けて新たな宅配サービスを展開してきました。しかし、ネット通販の拡大による宅配便の急増と深刻な人手不足によって、会社の経営方針は見直しを余儀なくされています。

    国土交通省によりますと、昨年度1年間に国内で配達された宅配便の数は、40億1800万個余り。ネット通販の普及に伴って宅配便の利用が増え続け、はじめて40億個を突破し過去最高を更新しました。

    宅配便のシェアは、ヤマト運輸が最も高く、46%を占めていますが、現場ではドライバー不足や長時間労働が深刻化したほかサービス残業も発覚しました。

    このため会社では、宅配便のドライバーなど8万2000人の社員を対象に、未払いの残業代について大規模な調査を実施し、その結果7割に当たる5万9000人の残業代が支払われていなかったとして、未払いのおよそ240億円を一時金として支払いました。

    またヤマトは、今の体制ではサービスを維持できないとして、ことし4月以降、夜間の再配達を受けられる時間を早めたり、一部の時間指定の配達を取りやめるなどサービス縮小に踏み切りました。さらに、ドライバーなどに適正な賃金を支払うためとして、来月1日からは個人向けの宅配便の料金を27年ぶりに見直し、平均で15%引き上げることを決めました。大口の取引先についても値上げ交渉を行っていて、引き受ける荷物の量も減らす方向で交渉を進めています。

    宅配業界では、こうしたヤマトの動きに追従する動きも相次いでいます。業界2位の佐川急便は、従業員のサービス残業がないか調査をはじめたほか、11月から主に個人が利用する宅配便などの料金を値上げすることを決めました。日本郵便も来年3月、ゆうパックの料金の値上げに踏み切ります。宅配便は、今後も増加する見通しですが、人手不足が深刻化する中、宅配業界では働き方やサービスの抜本的な見直し、IT投資などを通じて、いかに生産性を上げて行くかが業界共通の課題となっています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170928/k10011160671000.html

    【【ブラック改善】残業半減の方針 宅配便のヤマト 採用大幅に増やす】の続きを読む

    [画像:6a9d1870-s.jpg]


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/22 20:14:17.551 ID:4h4Z99AH0.net
    俺「ウチもそんなもんだな・・・しかも無給で・・・」

    【俺「電通の高橋まつりさんって月に105時間残業してたのか・・・」】の続きを読む

    [画像:02fc13e7-s.jpg]


    1: まはる ★ 2017/04/14 23:03:30.03 ID:CAP_USER.net
    日本に住み始めた当初、「日本で仕事するために知っておきたいこと」というゼミを受けたことがある。
    いちばん記憶に残っているのは「ほうれんそう」といった上下関係の重要さや「お先に失礼します」といったあいさつの使い分けだ。
    また、日本人は自分の仕事をどれだけ頑張っているかを人に見せるのが好きだという話もあった。
    社長が帰る前に社員が職場を去るのに抵抗があることや、暇なときに形だけパソコンをカタカタと打つフリをするといった話を聞いた。

    私の国、フランスでは、社長よりも先に職場を出るのに誰も抵抗を感じないし、仕事が暇になったとき、
    わざわざ何かしているフリをする必要を感じないから、自分にとって、日本人の「働き方」や「職場文化」は、とても新鮮で関心深いものだった。

    思い返せば、確かに、日本の公立高校で働いていたとき、ある先生が顔をしかめて苦しそうな表情をしながら、
    職員室をドタドタと小走りで回っている、というちょっと滑稽なシーンを何度か見掛けた。
    本当に忙しければもっと一生懸命に走るだろうから、そうやって活発そうに見せることに満足感を感じているのだろうと推察した。

    「頑張る」という言葉は、フランス語にない

    一般的に、フランスで知られる日本人のイメージは、「働き者」「規律を守る」「礼儀正しい」「グループ精神で動く」などである。
    しかし、このポジティブな言葉の裏には、日本人が服従的で、進んで無理をし、マゾヒストのような人種といった否定的なイメージもある。

    「harakiri?ハラキリ」や「kamikaze?カミカゼ」という言葉はヨーロッパでは誰もが1度は聞いたことがあるが、
    最近では「karoushi?カロウシ」という単語をニュース記事などで目にすることがある。
    そのため、日本をよく知らないフランス人からすると、日本人は死に至るまで無理をする人たちという思い込みがある。

    死という悲劇まで至らなくても、「頑張る」という言葉は、フランス語や英語、スペイン語ではぴったり当てはまる言葉が存在しない。
    仕方なく「ベストを尽くす」とか「努力をする」などと無理やり訳しているが、「頑張る」という概念は、良くも悪くも、日本独自の精神を表す言葉だと思う。

    日本人とは逆に、フランス人は「仕事が嫌いで、バカンスばかりしている」というイメージがある。
    仕事が嫌いかはさておき、バカンス好きということは、真冬の時から夏休みをワクワクしながら計画し始めるので否定できない。
    友達と飲みに行っても、「次の休みはどこへ行くの??海外旅行の予定は?」という話をよくする
    どうしてフランス人と日本人はこうも正反対なのだろうか。

    さて、日本語を勉強するフランス人が必ず覚えなければならないのが、・・・

    【続きはサイトで】
    http://toyokeizai.net/articles/-/167286

    【フランス人が日本人の働き方に感じる「恐怖」、「忙しいこと」がなぜステータスなの?】の続きを読む

    [画像:878d6aa3-s.jpg]


    1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2017/04/03 12:42:56.14 ID:ScgYw+kld.net
    ■ソニー株式会社を退職しました
    http://anond.hatelabo.jp/20170403094257


    労働観のミスマッチ

    私はいわゆるライトなオタクで、アニメやゲームが好きでコンテンツを消化する時間が無限に足りないと感じていたり、
    自分で何かを考えてものを作るという絶望的に時間を食う行為も好きだったりして、ともかく余暇の時間の確保が人生の重要課題です。
    もうご推察されたことと思いますが、ソニーでの私の労働時間はそれなりに長かったです。
    企画・ビジネスユニット主導のスケジュールに開発部隊は圧殺されて、長時間労働が常態化していました。
    私も残業時間が 90 ? 100 時間程度の月が 3 ヶ月ほど続いたこともありました。
    部署の先輩には、残業時間の"平均"が100時間という方もいましたし、
    月の半ばで法規制が許す残業時間を"使い切ってしまう"ため月の中盤以降は"定時に帰ったことになっている"デバイス系の同期もいました。
    正直に告白すれば、私もチームリーダーに「打刻してから席に戻ってこい」と言われたことがあり、
    そのチームリーダーは次の日悔恨の表情で「昨日言ったことは忘れてくれ」と言っていましたが、数カ月後に突然辞めました。
    前述の通り、趣味の時間が人生の意義になっていた私にとって、これは体力的だけでなく精神的にも非常にダメージの大きいものでした。
    上司からの「君のチームが他のチームに比べて残業時間が少ないので、(労使交渉で通常の上限の)60時間まで残業時間を埋めてほしい」という指示が決定打となり、退職を決意するに至りました。

    【【ソニー】長時間労働・サービス残業を強制か?【退職社員が告発】】の続きを読む

    [画像:837840e3-s.jpg]


    1: 三毛猫 ★ 2017/08/06 17:11:09.57 ID:CAP_USER.net
     過労死を防ぐため、厚生労働省は、労働安全衛生法(安衛法)施行規則を改正し、
    従業員の労働時間を適切に把握することを企業などの義務として明記する方針を固めた。

     政府は、時間外労働の上限規制を含む「働き方改革関連法案」を秋の臨時国会に提出する予定。
    関連法施行までに安衛法施行規則を改正する。

     安衛法は働く人の健康を守るための法律。時間外労働が月100時間を超えた人が申し出た場合、
    医師の面接指導を事業者に義務づけるなど、労働時間の把握を前提とした仕組みを定めている。
    ただ、取り組みが不十分な企業もあるという。

     そこで、安衛法施行規則に、労働時間の把握について
    「客観的で適切な方法で行わなければならない」などの文言を盛り込む。
    パソコンの使用時間やIC(集積回路)カードによる出退勤時間の記録を想定する。
    管理監督者を含めた全ての労働者を対象にする。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00050030-yom-soci

    【企業の従業員の労働時間把握を義務化、安衛法規則改正へ】の続きを読む

    このページのトップヘ