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    人間関係

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/08/11 06:33:36.40 ID:CAP_USER.net
    NTTデータ経営研究所は8月8日、「働き方改革の取り組みと職場へのインパクト」という調査結果を発表した。
    それによると、働き方改革に取り組んでいる企業は約4割。

    2015年調査時よりも徐々に増えている一方で、「収入が減少した」「気持ちの余裕がなくなっている」などのマイナス面もあり、課題が残る。
    調査は6月23日~28日の間、従業員規模10人以上の企業に勤務する正社員を対象に実施。1133人から回答を得た。

    ■ メリットには「労働時間の減少」「気持ちに余裕が生まれる」など

    自社の働き方改革の取り組みを聞くと、「取り組んでいる」と回答した企業は36.4%だった。
    2015年度調査(22.2%)、2016年度調査(32.1%)と比べると、少しずつ増加している。
    実施している企業に勤務する従業員に具体的な施策を聞くと、「『働き方改革』に対するトップのメッセージが発信されている」(47.1%)、「休暇取得を推進している」(46.1%)、「長時間労働の削減のため、労働時間の削減目標を設定している」(42.7%)などが上位を占める。

    同様に「取り組む前と比べて、どのようなプラスの変化があったか」聞くと、「労働時間が減少している」(26.0%)、「休暇が取得しやすくなっている」(25.2%)、「気持ちに余裕が生まれている」(23.8%)などが挙がる。
    一方でマイナスの変化としては「収入が減少している」(16.5%)、「気持ちの余裕がなくなっている」(13.8%)、「やらされ感が増加している」(9.2%)などがあった。

    ■ 働きにくい職場では「無駄な業務と思っても言い出せない雰囲気がある」

    勤務先企業が働き方改革に取り組んでいるが「働きにくい」と回答した従業員の53.4%が「プラスの変化はない」と回答している。
    反対に「マイナスの変化はない」は29.3%にとどまっている。
    「収入が減少している」(22.4%)、「気持ちの余裕がなくなっている」(25.9%)、「『やらされ感』が増加している」(20.7%)などの項目の割合が全体よりも高くなっている。

    背景には、働き方改革の制度の有名無実化がある。
    「働きにくい」と感じている従業員は、「トップのメッセージの発信」「ノー残業デーの厳格な実施」「休暇取得の推進」など、多くの施策で3~4割が「制度等はあるが、形骸化している」と回答している。
    また、職場の仕事の仕方が「働きにくい」と回答した人は、「頑張っても頑張らなくても給与があまり変わらない」(41.3%)、「職場における『報・連・相』が不十分であると感じる」(36.5%)、「無駄な業務と思っても言い出せる雰囲気ではない」(39.1%)などの項目への回答が高い傾向があった。

    キャリコネニュース 2017.8.10
    https://news.careerconnection.jp/?p=39397

    【働き方改革の結果→「収入減」「気持ち余裕なし」「やらされ感増加」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/25 19:43:23.61 ID:CAP_USER.net
    https://www.news-postseven.com/img3_renew/common/blank.gif
    『多動力』に続き、最新刊『バカは最強の法則~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方~』で、またしても大胆な提言を連発している堀江貴文氏。同書に記した「仕事や人生で負けないための法則」について、短期集中連載で特別解説! 2回目のテーマは、同僚や友人、知人との人間関係について。単純に手を差し伸べ合うだけが優しさではない。シェアすべきこととは?

     * * *
     私にはビジネスやプライベートで、多くの仲間がいる。家族と同じぐらい信頼している人もいる。仲間がピンチのときは一応、無視はしない。しかし、「仲間だから」という理由だけで、無条件に助けた記憶は、ほとんどない。困っている仲間がいたら、私にできることで最低限のサポートはするけど、別に見返りは求めないし、「後はご自由にどうぞ」というスタンスだ。

     はっきりと無視する、スルーを決めている場合もある。自分で工夫や努力をしなかったり、出すべき成果を出せていなかったりするヤツのSOSだ。顔見知りでも、切るときはあっさりと切る。羽振りのいいときは調子良くて、景気が悪いと途端にすがってくるヤツ、もしくは、できないと決めつけて、何の工夫もしないヤツは大嫌いだ。

     仮に、本当に能力が低くても構わない。でも、その能力で最大限できること、最低限の利益を自分にも周りにも還元できる工夫をしている人を、私は評価したい。長年、私の周りで成功し続けている知り合いは、そういう人たちばかりだ。

     人は、人のために生きているのではない。人のために尽くすことで、能力が増幅することはあるだろうが、それが目的になった途端、「自己犠牲」とか「共倒れ」が、美しいものに変わる。

     人は常に、自分のやりたいことのために生きるべきだ。何をしたいのか、どこに行きたいのか、何が好きなのか。自分自身に深く問い続け、そのために必要な実践を大胆に繰り返していくことで、人生は真に豊かになっていく。

    相手に尽くすことはビジネスでは重要だと思っているが、なれ合いとは違う。なれ合うために与えるのではなく、目的を持った者同士が目的を達成するために与え合うのだ。誰かに寄りかかるのではなく、自分の足できちんと立つこと。自分の足で立っている者同士が、目的のためにつながる。そんなウェットではない、ドライな関係が私には心地いい。

     困ったときは周りに相談し、助けを求めてもいい。だが寄りかかってばかりの人は、自分が一方的に受け取ろうとして、自分からは何も相手に与えようとしない人が目立つ。その場だけ一時的に助けても、解決にはならない。なぜカネに困っているのか、なぜ苦しいのか、根本的な解決方法は何なのか。自分でそれらの問いの解答を見つけてもらわないと意味がないのだ。

     仲間の助けは、自立するプロセスの邪魔になるケースだってある。突き放すのは、優しさでもあると考えている。自立している人が目的のためにパートナーシップを組んで、お互いのために尽くす。これが理想だというスタンスで、私は一貫している。

     苦境にある仲間を無条件で救いだすよりも先に、自分で解決する示唆を与えたり、あえて厳しく接したりすることも、仲間の大事な役目だ。シェアすべきは、苦しみではない。喜びや感動、自己の成長であるべきだろう。
    https://www.news-postseven.com/archives/20170725_593513.html
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    1: マジレスさん 2017/01/18 19:33:46.22 ID:PnFCln6K.net
    職場でうまくいきません。
    私は24歳の女性です。小さな工場で働いています。

    去年不渡りを出して、現在うちの会社は材料を仕入れるお金もなく、仕事量が大幅に減ってしまいました。

    パートが3人いるのですが、この内の2人は仕事が少ないのに毎日来て給料を貰うのは申し訳ないと言って休むようになりました。なのに先週まで、残った1人のおばさんだけは毎日来ていました。
    【24歳・女性「職場の人間関係で悩んでいます。おばさん何とかなりませんか?」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/13 20:02:01.07 ID:CAP_USER9.net
    はたして、職場で“いじめられやすい・標的になりやすい大人”の特徴はあるのだろうか? 
    心理カウンセラーとして高い人気を誇る那賀まき氏に分析してもらった。

    ●いじめられやすい大人の特徴とは?

    1)立場が弱く、おとなしく自己主張しない人

    「No」を言わない、自己主張しない、おとなしい、こういう要素を持つ人は、「言うことを聞いてくれる人」と認識されやすく、上下関係の「下」に置かれたり、
    他の人が嫌がる仕事を押し付けられたり、ストレスのはけ口にされたりします。特に、新しく入った人、派遣やパートなど立場が弱い人は「いじめ」の対象になりやすいようです。

    2)空気が読めない人
    場の空気に合わない行動が周りの人をイラっとさせることがあります。
    職場独特のルールがあることも多いので、新しく入った人がそのルールを無視するような行動をとると、以前からいる人は自分たちのやり方を否定されたように感じ、不快になることもあります。
    日本人は「空気を読んで動く」文化をもっていますから、いちいち言わないとわからない人や、場の空気に気づかず行動する人に不快感を感じることが多いようです。

    3)被害者意識の強い人
    仕事のミスを注意すると、いつまでも落ち込んでクヨクヨする人や、嫌われた、意地悪されたと思う人は「扱いにくい人」「面倒くさい人」と思われ、距離をとられやすくなります。
    また、いつまでも気にされると、ミスを指摘した人は、次第に「私が悪いの?」という気持ちになり、それを否定するために、「いつまでも気にしているあなたが悪い」と責めるようにもなります。

    4)周りから嫉妬される要素をもっている人
    人は「若い」「かわいい」「学歴がいい」など、「うらやましい」と感じさせる要素を持った人に対し、自分のコンプレックスを刺激されたり、嫉妬心が生まれたりします。
    周囲の嫉妬心があると、悪意のない、ちょっとした行動であっても「ちやほやされている」「生意気だ」「鼻にかけている」と思われいじめの対象となっていきます。
    また、自分や会社、仕事に対する不満が大きいほど、自分より恵まれている人に対する劣等感や嫉妬は大きくなります。

    5)仕事ができなかったり、依存心が強い人
    仕事が遅い、ミスが多いなどは、本人だけでなく、周りの人の段取りを狂わせます。
    繰り返しそのようなことが起こると、周囲が「迷惑だ」「邪魔だ」と感じるので、邪険に扱いたくなったり、怒りをぶつける対象になりがちです。
    また、職場の基本は、「自立した大人同士の付き合い」なので、依存的な人は「甘えている」と捉えられます。
    「泣き言を言わない」「甘えない」と自分に禁止している「依存」を表に出されると、多くの人が反感を覚えやすくなり、いじめのターゲットとされてしまいます

    ●大人のいじめ・家庭での兆候は?
    それではもしも職場でのいじめがあった場合、家庭では、娘や息子にどのような兆候が表れるのだろうか。那賀氏によれば、以下の兆候が見られたら、要注意だという。

    ・イライラしたり怒りっぽくなる
    ・ふさぎ込む
    ・話しかけても上の空である
    ・職場の愚痴が増える
    ・急におしゃべりになったり、明るく振る舞う
    ・仕事を辞めたい、休みたいとほのめかす
    ・体調不良になる

    親であれば、誰もが子の異変に気づくだろうが、息子や娘が大人になった今、関わりが薄くなれば、その発見が遅れることも…。
    わが子が実家暮らしでも、遠く離れた1人暮らしでも、やはりある程度の親子のコミュニケーションは必要だ。
    わが子が大人になった今こそ、上記の5箇条をさりげなくナビゲーションして伝えることで、わずらわしい揉め事から回避することができるかもしれないし、
    子育て真っ最中のママは、これらを心に留めておくだけで、将来“いじめられない大人”へと、わが子を成長させることができるのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161109-00000008-rnijugo-life
    R25 11/9(水) 7:04配信

    前スレ              2016/11/09(水) 21:04

    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1478775789/
    【【悪いのは】職場でいじめられやすい大人の特徴とは?【どっち?】】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/13 14:25:33.98 ID:CAP_USER.net
    まだ気が早いが、年末に発表される今年の流行語大賞の最有力候補といえば、ずばり、「忖度(そんたく)」ではないだろうか。明言化されていない意思をくみ取る、というまさに日本人特有の「空気を読む」コミュニケーション文化を象徴するような一語だ。

    この蔓延する「忖度」コミュニケーションこそが、日本人を世界一の「コミュ貧」国民たらしめる一因なのではないか。そして、日本を覆いつくす不幸感、不安感、絶望感はこの「コミュ貧」にひも付いているのではないか。今回はグローバル視点から見た日本人のコミュニケーションの「異質性」について掘り下げてみたい。

    相手に「伝わっている」と信じ切っている

    「以心伝心」「言わぬが花」「沈黙は金なり」「あうんの呼吸」「つうと言えばかあ」「男は黙ってサッポロビール」……。日本には、明確な言葉を交わすことなくとも相手とわかり合える、という「信仰」が昔から根強い。筆者が「日本人のコミュニケーションスキルを上げるお手伝いをしたい」と1人で仕事を始めたとき、昭和の高度成長時代にまじめ一徹で働き上げた父にこう言われた。「『巧言令色鮮し仁』という言葉を知っているか」。ぺらぺらと話す口のうまいやつは信頼できない、重要なのは黙って仕事をすること――。そういう価値観がまだまだ根強いということを理解しておきなさい、というアドバイスだった。

    新聞記者時代、PRコンサルタント時代を通じて、企業経営者のコミュニケーションを間近で観察し、その価値観がしみ付いた人がどれだけ多いのかということに驚かされてきた。言語も意味も不明瞭、それでも、相手には「伝わっている」と信じ切っている。「コミュニケーションの最大の問題点は、それが達成されたという幻想」という文学者バーナード・ショーの言葉どおりで、何か言葉を発しさえすれば、いや、発しないまでも自分の存在感だけで、コミュニケーションは成立しているという錯覚にとらわれている。

    国際的によく知られているのは、日本人は「きわめてハイコンテクスト」のコミュニケーションスタイルである、ということだ。コンテクストとは文脈という意味だが、話し手と聞き手との間の文化的背景・文脈の共通性が高いのがハイコンテクストの文化、低いのがローコンテクストの文化ということになる。

    中略

    こうしたスタイルはアジアの国々と共通するところも多いが、極端にどちらかに振れているというのは日本の特徴的なところだ。つまり、極度に「非言語志向」で、「ネガティブフィードバックを避け」、「階層主義的」で、「合意志向」で、「対立回避型」のコミュニケ―ションスタイルであるということらしい。こうしたスタイルは「一億総中流」の島国の秩序を保つために生み出され、機能してきた、「同質性」を前提とした日本型のコミュニケーションといえるのだろうが、グローバル化、都市への一極集中、過疎化、高齢化、格差の拡大とともに国民の価値観が多様化する中で、効能を失いつつあるように思える。

    つまり、言葉にしなくても通じてきたがために、言語化し、はっきりとしたメッセージで伝える力が弱く、上司が部下を「しかる力」もなく、両者に距離感があり、合意を重んじるがために迅速性に欠け、「見解の相違」が発生したときの正しい対処の仕方もわからない、といったようなことである。
    以下ソース
    http://toyokeizai.net/articles/-/175530
    【黙って忖度ばかりする日本人の忖度文化】の続きを読む

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    1: ののの ★ 2017/05/08 22:31:55.23 ID:CAP_USER.net
    会社の上司との飲み会、何が部下のストレスになる?――福徳長酒類調べ。

    会社の上司との飲み会で、嫌な思いをした経験がある人は全体の77.7%――酒や食品の製造・販売を手掛ける福徳長酒類の調査でこんな結果が出た。
    内訳は、「(嫌な思いをしたことが)何度もある」が11.5%、「数回ある」が59.7%、「一度だけある」が6.5%という結果だった。

     実際に経験した「嫌な思い」の内容は、「仕事と関係がない過去の武勇伝を延々と聞かされた」が36.9%で最多。
    次いで「仕事上の武勇伝・自慢話を延々と聞かされた」で、36.7%。上司が過去の成功談を語りすぎると、部下のストレスにつながるようだ。

    このほか、「延々と説教された」「異性関係などの自慢話を聞かされた」「泥酔して絡まれた」――などの回答が集まった。
    また、女性は「下ネタを延々と聞かされた」「ボディタッチなどのセクハラをされた」際に嫌な思いをしたとの回答が多く、上司が接し方を誤った場合は女性に大きなストレスを与えることがうかがえた。

     では、部下が「一緒に飲みに行きたい」と考える上司は? 調査によると、「親しみやすい人・面白い人」が45.8%でトップ。
    「仕事ができる人・実力がある人」(39.5%)、「頼りがいのある人」(36.0%)と続き、人格や仕事のスキルを重視していることが分かった。…

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1705/08/news078.html
    http://image.itmedia.co.jp/business/articles/1705/08/sh_nomikai_01.JPG http://image.itmedia.co.jp/l/im/business/articles/1705/08/l_sh_nomikai_02.JPG http://image.itmedia.co.jp/l/im/business/articles/1705/08/l_sh_nomikai_03.JPG
    【【武勇伝】上司との飲み会で「嫌な経験した」人は約8割【うんざり】】の続きを読む

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