リーマンの転職ちゃんねる

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    人間関係

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    1: 1 ◆ATBiOakK8g (ガラプー KK4f-Lfu/) 2018/07/19(木) 20:50:58.82 ID:5Dq6EuLUK
    スペック
    20代前半
    高身長フツメン
    進学校卒業して現在ニート

    なんでも質問していいぞ^^

    引用元: ・自己愛性人格障害だけど質問ある?


       

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/24(日) 10:12:28.721 ID:1Glkt3Sc0
    会社ってコンプレックス抱えてる人多いなぁって思った

    引用元: ・会社で「胸は大きい方が好きです」って言ったら「まだ子供だなぁ」って言われたんだが、関係なくね?

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/24(日) 14:46:43.080 ID:eBUc3lH00
    でも言えない

    引用元: ・無意識なのか知らんけど言い方がキツイ奴ってマジで嫌い


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    1: ノチラ ★ 2018/05/24(木) 20:26:00.98 ID:CAP_USER
     「ウチの社員はあいさつしなくってさあ」──。こう漏らす、IT企業の経営者やIT職場の管理職は少なくない。

     朝、出社しても、誰もあいさつしない。唯一あいさつするのは清掃員や警備員だけ。あるいは新人や転職してきたばかりの中途社員のみ。その人たちも3カ月もすれば、あいさつをしなくなる。それもそのはず、周りの人たちが誰もあいさつをしないのだから、自分もしなくなる。

    「あいさつ運動をやろう!」とか、そういう話じゃない
     ならば、あいさつ運動や社訓の唱和などを社員に強制すればいいのだろうか。私が言いたいのは、そういうことではない。あいさつを強制するなど逆効果でしかない。

     そもそも、会う人、会う人、みんながわざとらしい作り笑顔であいさつしている光景がどう見えるか。不気味なだけだろう。本人たちも「やらされ感」しかない。今風にいえば「ブラック臭」がこのうえなく漂う。そんなIT職場で働きたいと思う人がどれだけいるだろうか。

     コミュニケーションが得意な人もいれば、苦手な人もいる。仕事に集中しているときに話しかけられると、気が散るエンジニアもいる。プライベートで嫌なことがあって、その日は元気にあいさつできる気分ではない人もいるかもしれない。あいさつの強制が同僚の気分や生産性を下げてしまっては本末転倒だ。

     あいさつは決して強要するものではない。本人のコミュニケーション特性や相手の気持ちを勘案する。つまり、気にかける。これがとても大事だ。

     それでも、あいさつが飛び交う(元気な)IT職場に変えたいというのなら、次の3つがおススメ。

    トップ自らがあいさつをする
    カジュアルなあいさつでOKとする(「うっす」「おはようさん」「ちわっす」で構わない)
    対面のあいさつにこだわらない(チャットでのあいさつでもいい)
     これだけで、多くの人が自然にあいさつをするようになる。その人らしいあいさつで良し。何事も自然な心地よさが大切だ。
    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00205/050200005/

    引用元: ・【IT職場あるある】ブラック臭が漂うIT職場、「あいさつ運動をやろうよ」は逆効果

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    1: ノチラ ★ 2018/03/12(月) 17:01:51.75 ID:CAP_USER
    「ルール」や「常識」に従ったままでいいのでしょうか。人間関係に気をつかって「お人よし」を演じていれば、心はどんどん疲弊していきます。エッセイストで講演家の潮凪洋介氏は、「ときにはルールや常識を無視して、自分本位な生き方をすることが大切だ」と説きます――。
    「いい人」は人生に対する努力を怠っている
    私は作家であり講演家でもあるという職業柄、非常に多くの方々から生き方に関する相談を受けています。その過程で、「いい人」であるがゆえに、仕事にも恋愛にも人生そのものにも自信が持てず、萎縮してしまう人を何百、何千と見てきました。それはたとえば、次のような人です。

    ・やさしいと言われるけど、それが弱さの裏返しではないかと不安を持つ人
    ・「お人よし」なせいで損な役を押しつけられ、悩んでいる人
    ・愛想笑いが得意だけど、実は自分に自信がない人
    いずれも他人のことを思いやり、「いい人」として生きています。しかし、ここで1つの事実を言いましょう。「いい人」とは「どこにでもいる人」であり、ワクワクするような人生を歩むことは、なかなかできません。「いい人」でいる限り、その人には限界があるのです。

    「いい人」を抜け出して、本来の自分をとり戻した人は、仕事・恋愛・人生のすべてがうまくまわり出します。反対に「いい人」のままでいると、仕事においても恋愛においても人生においても、大きな損をします。これが私の実感です。

    多くの人は年齢を重ねるごとに「いい人」になっていきます。会社や地域コミュニティーなどで人生経験を積むうちに、物わかりのいい分別のつく人物でいるほうが波風を立てずにすむ、すなわち、楽に生きられることを知るからです。

    「年相応のことしか」しないのは寂しい
    ところが、「いい人」になって楽に生きれば生きるほど、人生に不満が募っていきます。自分に自信が持てず、仕事や恋愛の大事な局面で萎縮してしまいます。それは当然のことでしょう。楽に生きているだけで、より充実した人生を送ろうという努力を怠っているのですから。

    どこにでもいる「いい人」でいると、仕事・恋愛・人生のすべてにおいて損をすることは男女問わず当てはまるのですが、ここでは話をわかりやすくするために、男の生き方を例にしましょう。

    世の中には2種類の男がいます。1つは「もう年(大人)だし」が口癖の男。もう1つは「まだまだこれから!」が口癖の男。前者は「わかりやすくオヤジ化」していきます。後者は「キラキラした大人の少年」になります。

    「もう年(大人)だし」はとても便利な言葉です。「ルールを守る」や「迷惑をかけない」といった方向に使用される場合、この言葉はしっくりきます。「もう年(大人)だし」のひと言の中には、自立心と信頼感がありますし、社会的な評価も自然と高くなるのです。

    ところが、これを連発することは男からおもしろみをはぎとることになります。一歩間違えれば「情熱」「ユーモア」「躍動感」「型にはまらない考え方」「バカげた夢」などの、男の魅力を構成する重要な要素を眠らせてしまうのです。もちろん、年相応の仕事観、考えを持つのは悪いことではありません。しかし、「年相応のことしか」しないのは寂しいのではないでしょうか。

    休日ゴルフを最高の楽しみとするのは残念なこと
    繰り返しますが、「いい人」は、「どこにでもいる人」です。また、「いい人」は損をします。つまり、損をしたくないのなら、「どこにでもいる人」をやめればいいということになります。

    30代、40代になってゴルフの楽しさに目覚める男性は多くいます。接待ゴルフが盛んだった時代は仕事のためにゴルフを覚えるという人が多くいましたが、近年は接待ゴルフが減っていますから、ゴルフを始める動機は、年相応の趣味を身につけたいという自主的なものがほとんどでしょう。

    ゴルフは体力が多少衰えても楽しめるスポーツであり、そこが大きな魅力でもあります。70代、80代になっても楽しめるスポーツというのはなかなかありません。その点で、私もゴルフのすばらしさを認めていますが、サラリーマンが休日ゴルフを最高の楽しみとするのは残念なことだと考えます。

    平日には同僚と居酒屋でお酒を飲んで、休日はゴルフか家でゴロゴロというライフスタイルからは「どこにでもいる人」しか生産されません。年相応の趣味を楽しむという「社会の大きな流れ」に乗ることは悪くはありませんが、それ「しか」ないのでは、人生を謳歌することはできないのです。

    「自分を好きになれない人生」でいいのか
    http://president.jp/articles/-/24549

    引用元: ・【社会】"平日は居酒屋、休日はゴルフ男"の末路



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    1: 風吹けば名無し 2018/01/13 13:08:06.34 ID:IkaKKAn4p.net
    人間関係リセット癖のある人々 「LINEのアカウントを何回も消した」「ある日突然全てが煩わしくなってシャットアウトする」

    【「人間関係リセット癖」がある若者が増加。発達障害や回避性人格障害の可能性も】の続きを読む

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/21 16:37:25.163 ID:55nVRP/g0.net
    36にもなって転職とか糞みたいな人生歩んでるオッサンがウザい
    仕事は出来るようだが邪魔で仕方ないんだが
    声とか大きいし職場で俺の同期と笑ったりしてる
    何か方法ねぇか?

    【転職してきた36歳のオッサンを辞めさせたいんだが】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/01/15 03:57:34.79 ID:CAP_USER.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/203666?display=b

    2018年01月14日
    塚田 紀史 : 東洋経済 記者

    最後の大量採用世代「バブル入社組」が50歳を超え、人生の岐路に立たされている。『バブル入社組の憂鬱』を執筆した人事・組織コンサルタントの相原孝夫氏に詳細を聞いた。
    バブル世代対氷河期世代のような構図

    ――バブル入社組は、会社で大きな「人材の塊」になっているはずです。

    世代的特徴として、「コミュニケーション能力が高い」と評される一方、「根拠なく楽観的」「見栄っ張り」「会社に依存」ともいわれ、ひとつ下の世代、手堅い意識を持つ「氷河期世代」と鋭く対立することもある存在だ。

    ――最近、元気がないとか。

    50歳が近づいたころから、元気がない。役職定年が50歳程度まで下がった会社が増えている。その年齢で無役職や部下なし専門職になる。最近は、年上の部下や年下の上司が当たり前の状況になってきてもいる。60歳から再雇用され65歳定年としても職業人生として先はまだ長い。あと10~15年どうやっていくか。

    ――人数自体は多い。

    1つのチームの半数までがバブル世代とその上の世代という職場はいくらもある。これまでのようにリーダーの下は年下のメンバーといった統治しやすい状況ではなくて、半分ぐらいがシニアで、女性社員も少なくなく、場合によっては外国人がいて、非正社員もいる人員構成だ。ダイバーシティが進み、かつてとは比べようもなく複雑さを増している。

    ――個々のチームのマネジメントでさえ大変。

    年次の最上位に元気のない人が大量にいるのは企業としても思いのほか大きな問題だ。ただ、今はまだ本格化前の段階で、チームに高度なマネジメントが要請されているものの、バブル世代のひとつ下の氷河期世代が優秀だから何とかやっていけている。

    ―両世代のぶつかり合いが厳しいともいわれます。

    バブル世代と氷河期世代は折り合いが悪い。少し前、バブル世代が課長職で、氷河期世代が管理職手前ぐらいの状況のときは比較的問題はなかったが、年代が少し進みバブル世代が部長、氷河期世代が課長となったころから関係性が悪くなった。課長は現場の指揮官であるから氷河期世代が発言力を持つ一方で、バブル世代が上にけっこうな数いて邪魔だという構図だ。

    バブル世代はまだ存在感を発揮したいところがあり、軋轢は強まる。採用が一気に絞られた氷河期世代は優秀といわれていて、同時にプライドも高い。その一方で大量採用のバブル世代は優秀でないとも思われていて、バブル世代対氷河期世代のような構図ができてしまった。

    ――世代対立の構図ですか。

    バブル世代の部長、課長がもうじき役職定年になって本格的に降りる。そうなると、氷河期世代が課長や部長になったその下に、無役職の先輩社員が入ってくる。これがまた厄介だ。

    バブル入社組の評判を落としている張本人は氷河期世代なのだ。「ゆとり世代」はぐーんと離れているので当時者意識がないし、その上の「新人類世代」はバブル世代と近しいので仲がいい。

    氷河期世代にバブル世代の評価をアンケートすると、「優秀な人もいる」との返答がけっこうある。「いる」の言葉には、多くはそうでないという若干見下した感がある。確かにバブル期の就職は就職氷河期と異なり実力以上の会社に入れた。わずか1年程度の違いでとの思いもあるようだ。

    「根拠なき自信」と、「根拠のある自信」

    ――バブル世代は嫌われ者?

    バブル世代の一番の特徴に「根拠なき自信」がある。本人たちは「根拠のある自信」と思っている。以前こうして成功した、また同じようにしたら成功するだろうという経験だ。実証済み、体験済みの根拠というわけだ。

    確かに入社した当初の数年は自由度が高く、いろいろな取り組みができた。たとえば新規事業開発で、いきなり企画畑の自由な発想でのチャレンジをしたり。入社数年での体験は色濃く残る。当時は新たなチャレンジこそが仕事だと思えた。それは「根拠なき自信」の裏付けになり、氷河期世代やもう一つ下のゆとり世代をチャレンジしない連中と見なしがちになる。
    (リンク先に続きあり)

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