リーマンの転職ちゃんねる

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    企業・業界

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    1: 風船モコモコ ★ 2018/03/30(金) 07:19:14.64 ID:CAP_USER
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180329-OYT1T50101.html
    2018年03月30日 07時05分

     大和証券グループ本社が、2年ぶりに初任給を引き上げる方針を固めたことが分かった。


     4月に入社予定の総合職約600人が対象で、6月以降、現在の月24万5000円から1万円上乗せした25万5000円を支給する。

     初任給の水準は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券と並び、国内大手証券で実質的に最高水準となる見通しだ。待遇の改善で、優秀な人材を確保する狙いがある。

     大和証券グループ本社は、6月から、管理職を含む社員約1万4000人を対象に、3%超の賃上げを実施することも決めている。政府はデフレ脱却を目指し、経済界に賃上げを呼びかけており、それに応じる形だ。

    引用元: ・【企業】大和証券、初任給25万5千円に…国内大手最高


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    1: ノチラ ★ 2018/03/05(月) 20:10:29.60 ID:CAP_USER
    人月商売のITベンダー、特に下請けITベンダーに入社した若手技術者は、自分に与えられた肩書きを見て悩むという。「SE、システムエンジニアって何?」というわけだ。上司の説明を聞いても、抽象的な言葉の羅列しか返って来ないので要領を得ない。上司から「まあ、実際に働いてみれば分かるようになる」と言われ、納得できないまま引き下がらざるを得ないとのことだ。

     自分で「SEとは何か」を調べようとする人もいるが、やがて衝撃を受ける。例えばITスキル標準(ITSS)を調べる。プログラマー、アーキテクト、インフラエンジニア、プロジェクトマネジャーなどが列挙されており、その役割や必要なスキルが定義されている。ところがSEについては何も書かれていない。そのために「ヘンだ。私はいったい何者なのか」と真剣に悩んだ人もいると聞く。

     私もそんなに多くはないが、ITベンダーの若手技術者から「何がSEの仕事なんでしょう」と聞かれたことがある。だが、その質問に答えるのは難しい。尋ねてきた技術者が所属するITベンダーの社名を聞けば、(その人の会社における)SEとは何者かを答えられもする。だが、まさか面と向かって「SEとは手配師」「SEとはコーダー」「SEとはコボラー」などとは言えない。

     要は人月商売、多重下請け構造の日本のIT業界においては、SEは「何でも屋」なのだ。技術者の頭数と期間で見積もり額を決めて、後は多重下請け構造をフル活用して様々なITベンダーから技術者をかき集めてくる。そんな商売をしている元請けのITベンダー、つまりSIerにとっては、スキルの差、経験の差にかかわらず誰もが「SE」であったほうが何かと好都合なわけだ。

    関連記事:素人でも即座になれる職業はSE、“人財”使い捨てのIT業界の悪行
     だが、おのれの不明を恥じるばかりだ。日本におけるSEの明確な定義が存在したのだ。しかも、これ以上ないぐらいの公式な形で。不勉強であった。それなぜ気付いたかというと、国会で繰り広げられた例の「裁量労働制の拡大」のドタバタ劇があったからだ。裁量労働制を巡る不適切データの問題にはあきれてしまったが、そのおかげでSEの明確な定義にたどり着けた。
    以下ソース
    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/030100004/

    引用元: ・【IT】上司の裁量なのに裁量労働の噴飯、SEの現実をよく見よ!


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    1: ノチラ ★ 2018/03/07(水) 16:59:54.73 ID:CAP_USER
    名門企業「富士フイルム」が揺れている。同社は銀塩写真の消滅という一大危機を、富士ゼロックスの子会社化という荒技で乗り切った。ところが今度はペーパーレス化の進展によって複写機事業が低迷。富士ゼロックスで不正会計が発覚するという前代未聞の事態に陥った。

    長年の夢であった米ゼロックス本体の買収を決断し、体制を立て直す戦略に出たものの、米国の投資家は猛反発しており、状況は混沌としている。

    一方、かつてのライバル企業で、経営破綻から再生を果たしたコダックは、なんと独自の仮想通貨「コダックコイン」の発行を表名。仮想通貨を通じてデジタル画像の権利保全や販売を行うという、奇想天外なプロジェクトに乗り出している。

    富士、コダック、ゼロックスの3社は昭和の時代、日本のビジネスマンの誰もが憧れる超優良企業だった。だが、時代の流れはかくも厳しい。

    東芝や日立の二の舞か
    2018年1月31日、富士フイルムホールディングス(以下、富士フイルムHD)は米事務機器大手ゼロックスの株式50.1%を取得し、子会社である富士ゼロックスと経営統合すると発表した。

    富士ゼロックスは、富士写真フイルム(当時)と米ゼロックス(厳密には米ゼロックスの関連会社)の合弁会社として1962年に設立された企業である。富士ゼロックスは、米ゼロックスの事業を、日本をはじめとするアジア太平洋地域で展開しており、それ以外の地域は米ゼロックスが統括するという棲み分けが出来ている。

    今回の買収は、富士ゼロックスの親会社である富士フイルムHDが、米ゼロックスの事業を買い取り、傘下の富士ゼロックスと統合するということなので、富士フイルムHDは、米ゼロックスが展開するすべての事業を手に入れることになる。

    昭和の時代、富士写真フィルムは米国の名門イーストマン・コダックと肩を並べる企業として、多くのビジネスマンが憧れる存在だった。米ゼロックスや関連会社である富士ゼロックスも優良企業の典型であった。

    長年、富士ゼロックスの会長・社長を務めていた故小林陽太郎氏は、外資系出身でありながら、日本の財界において大きな影響力を持っていたが、これも同社が持つ特別な立場をよく表わしている。

    今回の買収にあたって、富士フイルムHDの古森重隆会長は「ゼロックスの買収は長年の夢だった」と語ったが、その気持ちは本当だろう。米国の名門企業であるゼロックスを手中に収めるというのは、富士フイルムの経営者として感慨深いはずだ。

    だが、現実は厳しい。東芝のウェスチングハウス買収や日立によるIBMのHDD(ハードディスク・ドライブ)部門買収が典型例だが、米国の名門企業が日本企業に身売りするのは、決まって経営が傾いている時である。今回の買収は、富士フイルムHDにとって火中の栗を拾う行為となる可能性が高い。
    以下ソース
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54725

    引用元: ・【企業】名門・富士フイルムに訪れた「新たなる危機」の深刻度

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    1: FROM名無しさan 2018/01/16(火) 16:53:22.98 ID:K65sDAsJ
    アルバイトとして家庭教師をしている人、これからしようとしている人のためのスレッドです。
    専業(プロ)家庭教師の方、及びそうした内容についてのレスはご遠慮ください。

    引用元: ・【非専業者専用】家庭教師スレ Part49


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    1: ムヒタ ★ 2018/03/20(火) 10:51:31.13 ID:CAP_USER
    コピー機など事務機器のメーカーが、主力の複写機事業の不振で相次いでリストラを進めている。

    リコーは2017年度に5000人超を、富士ゼロックスは17年度以降に1万人を削減する見通しだ。オフィスのデジタル化による需要低迷で競争が激化し、事務機器の販売価格や保守料金が下がったことが背景にある。

    リコーの山下良則社長は2月の記者会見で「成長を妨げる全ての要因に手を打ってきた」と述べ、経営改善への取り組みを説明した。

    今期の連結業績見通しは、本業のもうけを示す営業利益が前年比41%減の200億円を予想する。厳しい業績の中で、人員削減を進めており、正社員数はピーク時の約11万人から、3月末に10万人を下回る見込みとなった。経営基盤の強化に向け、物流子会社の売却と北米子会社の価値を見直して数百億円規模の減損を計上することの検討に入った。
    2018年03月20日 09時56分
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180320-OYT1T50006.html

    引用元: ・【経済】事務機器メーカー、リストラ相次ぐ…需要低迷で


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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/02/20(火) 07:38:00.21 ID:CAP_USER9
     職人歴が平均約半年のすし職人らで運営する「鮨(すし) 千陽」(大阪市福島区福島5丁目)が3年連続でミシュランガイドに掲載された。同店の職人はすし職人養成学校「飲食人大学」(同区野田2丁目)の卒業生ら。学校では3カ月で調理技術を学べるとあって、転職者や海外出店を目指す外国人ら多様な人が職人を目指して通う。下積みが長いとされるすし業界に新風を吹かす存在として注目されている。

    ■すぐ板場に
     飲食人大学の卒業生で運営される「鮨 千陽」では職人としての下積み期間はなく、すぐに板場に立って客をもてなすのが基本だ。

     高校卒業後に同校に通い、同店に入社した高井虹歩さん(19)は「入社1カ月で客の前で握ったんですけど、すごい緊張して手が震えていた」と振り返る。料理が好きだったという高井さんは高校時代に米国で食べたすしにショックを受け、「正しい日本食を海外に伝えたい」と夢を持つ。同僚には他に女性が3人いて、男性社会とされる世界に挑戦する女性も多い。

     どんどん経験を積ませ、力をつけて独立を目指す体制があり、10人ほどいる職人は約3年で全て入れ替わっている。それでもミシュランでコストパフォーマンスの高さを評価される「ビブグルマン」として3年連続で掲載。短期間での職人育成を実証した。

    ■学校で“修業”
     「お客さんの口に入るもんやで。中骨がどこにあるか、指先に神経を集中して」

     魚をさばく生徒らに向け、職人歴21年の金部忠弘さん(43)の厳しい声が飛ぶ。飲食人大学の授業は学校というよりはすし店さながらで、修業のような緊張感がある。

     現場経験豊富な講師による実習中心のカリキュラムを組み、わずか3カ月で調理技術の基礎を指導。眼前にある中央卸売市場での仕入れから一日が始まり、毎日魚をさばき、すしを握る。全て現場に立つことを想定する。

     「目利きから相場の変動、礼儀、身の回りの清掃など職人がやることをそのまま教える」と金部さん。トイレや玄関掃除も毎朝の日課だという。

     すしを握れるようになり、客の前に立つまで10年かかるといわれる世界だが、一刻も早く職人になりたい人は増えているという。1月上旬に入学した生徒は14人。年齢層は20代から60代と幅広く、スペイン人もいる。

     旅館で接客業をしていた兵庫県尼崎市の山中学さん(35)は一念発起して職人の道を目指し、「年齢的にキャリアを変える最後のチャンス。修業する時間も残されていない」と入学を決めた。「3カ月でいかに自分のものにできるか。先生の一言一句逃せない」と真剣な顔で魚をさばいた。



    大阪日日新聞 2018年2月19日
    http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/180219/20180219019.html

    引用元: ・【大阪】すし業界に新風 3カ月のすし職人養成学校

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    1: ばーど ★ 2018/01/30(火) 12:44:18.36 ID:CAP_USER9
    先物取引出来高・受け取り手数料・預かり賞金推移
    http://www.sankei.com/images/news/180127/afr1801270001-p1.jpg

    「リスクを知らされないまま投資させられ、多額の損失を被った」と顧客が訴えるなど、一部の業者による悪質な勧誘が社会問題化していた「商品先物取引」の市場が、ここ10年間で最大7分の1程度の規模まで落ち込んでいることが業界団体の統計で分かった。背景には、法規制の強化や業界への不信感・嫌悪感の高まり、外国為替証拠金取引(FX)や仮想通貨取引といった投資先の多様化があるとみられる。取材に応じた先物取引業界の元営業マンの30代男性は、かつて駆使した巧妙な営業ノウハウを明かした上で、「ブラック中のブラック業界だと思った。時代はずれで、凋落(ちょうらく)はある意味で必然だ」と振り返った。(社会部 小野田雄一)

    ■人間心理を利用-あえて損失も金銭欲刺激

     「利益が出ると顧客は証拠金(業者に預けている元手)を引き揚げてしまう。それを避けるため、むしろ顧客に損失を出させ、お金を取り返したいという心理につけこんで、“追(お)い証”(追加証拠金)をつぎ込ませるということが行われていた。営業方法も金銭欲を刺激するようマニュアル化されていた」

     約10年前に先物業界に就職し、数年間働いた30代男性は取材にそう明かした。

     「電話帳を見ながら1日700件ほど電話する。だいたい3、4件アポが取れる。アポを取って訪問した相手には『このとき買っておけば、これだけもうかった』などと金銭欲を刺激する。迷う顧客には(信用があると受け止められる)上司と電話をつないで説得する。『貴金属と穀物、どちらが良いですか』と2択を提示することで“取引しない”という選択肢を選ばせない。そうした心理学を活用した営業手法がマニュアル化されていた」

     相手からは「そんなにおいしい話なら、なぜ自分でやらないのか」といぶかしがられることも多かったというが、その際は「自分でも当然もうけている」「営業マンは取引ができない」「皆さんが馬券を買う人なら、私はジョッキーになりたい」-などと答えていたという。

     男性は「個人的には、顧客に損失を与えても動じない“機械”のような人間しか続けられないブラック中のブラック業界だった。市場縮小は、顧客を無視して自らの利益のみを追求した結果で、当然ではないか」と切り捨てた。

    ■各種指標が急速悪化-ネットで悪評広まる

     実際、先物取引市場は急速に凋落している。

     業界団体「日本商品先物振興協会」の統計によると、先物取引の出来高は、平成15年が1億5410万枚(枚=先物取引の単位)▽18年は9270万枚▽28年は2740万枚-へと減少。証拠金の預かり額も、16年が5100億円▽18年は3971億円▽28年は1198億円(各年3月時点)-へと落ち込んだ。

     業者が顧客から受け取った手数料額の場合はさらに顕著で、15年度は3470億円▽18年度は1590億円▽27年度は230億円-と、約10年間で7分の1規模にまで減少した。

     先物取引市場が苦境に立った背景としては、インターネットの発達による悪評・リスクの周知▽株の信用取引やFXなど投資先の多様化▽業者からの電話や訪問勧誘などを禁じた「商品先物取引法」の制定(21年成立、23年完全施行)-などがあるとみられている。

     元営業マンの男性は「この10年で、(かつては情報にうとかった)年配者もネットを使うようになり、先物取引業界の悪評が知れ渡って、契約を取りにくくなった。以前は顧客との関係は“信頼”から始まったが、いつしか“疑念”が先に立つようになった。このように市場環境が激変しているのに業界は成功体験にとらわれ、従来の営業手法を変えられなかったことも、業界凋落の一因だろう」と分析した。

    ■浄化進む市場-苦情や相談も激減

     ただ、経済産業省の担当者が「資源のない日本がエネルギーや物資を安定確保するために重要だ」と話すように、先物取引市場は産業インフラとして機能する側面を持つのも事実だ。

     また、先物取引をめぐる苦情や相談も減っている。

     警視庁は現在もホームページで悪質な先物業者への注意を呼びかけているが、担当者は「通報は“全盛期”から圧倒的に減っている」と話す。

    ※全文はソース先をお読み下さい

    配信2018.1.27 17:00
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/180127/afr1801270001-n1.html

    引用元: ・【先物】「ブラック中のブラック業界」 先物取引市場凋落のワケ 市場規模7分の1に 高齢者もネット使用、悪評広まる


    【「ブラック中のブラック業界」 先物取引市場凋落のワケ】の続きを読む

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