リーマンの転職ちゃんねる

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    仕事

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    1: 名無しさん@毎日が日曜日 2017/11/27 20:01:45.31 ID:IypitTbLn
    ニートから司法書士になったはいいけど、仕事はミスばかりだし法律細かくてきらいだしもう正直辞めたいけど、辞めたらニートに戻っちゃうし、彼女や友達も居ないし、生きる意味の見い出せない毎日をただ惰性で過ごしてる。

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    1: @基本情報技術者試験合格者 2017/12/03 13:49:24.79 ID:l18fosJC.net
    不動産関連資格も一応、法律カテゴリとして扱います。
    ★は国家資格です。

    【S】最難関
    法律:★司法試験
    会計:★公認会計士

    【A】かなりの難関
    IT:★ITストラテジスト、★技術士(情報工学)
    法律:★司法書士、★弁理士、★不動産鑑定士
    会計:★税理士(税法)、アクチュアリー
    英語:国連英検特A級

    【B】だいぶ難関
    IT:★高度情報処理技術者、★情報処理安全確保支援士(情報セキュリティスペシャリスト)、オラクルプラチナ、CCIE、PMP
    法律:★行政書士、★社労士、★土地家屋調査士、★海事代理士、★マンション管理士、★農協監査士、★知的財産管理技能士1級、ビジ法1級、法学検定上級
    会計:★税理士(簿記論・財務諸表論)、★中小企業診断士、USCPA(米国公認会計士)、MBA(経営学修士)、日商簿記1級、BATIC(国際会計検定)、ビジ会1級、CFA協会認定証券アナリスト
    英語:★通訳案内士、国連英検A級、英検1級、TOEIC900

    【C】やや難関
    IT:★応用情報技術者(ソフトウェア開発技術者)、オラクルゴールド、CCNP、MCP上位資格、LPICレベル3
    法律:★宅建士、★通関士、★管理業務主任者、★土地区画整理士、建設業経理士1級、法学検定中級
    会計:★貸金業務取扱主任者、★FP技能士1級、★金融窓口サービス技能士1級、証券外務員1種、DCプランナー1級、CMA証券アナリスト、全経簿記上級
    英語:国連英検B級、英検準1級、TOEIC750

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    1: 仙猫カリン ★ 2017/12/28 09:00:36.46 ID:CAP_USER.net
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2017122700934&g=eco

    2017年12月27日23時45分
     厚生労働省は27日、大手自動車メーカー10社に実施した、期間従業員を期限の定めがない契約に転換する「無期転換」に関する調査結果を発表した。それによると、7社が期間従業員の再契約までに6カ月以上の空白期間を設ける「クーリング」と呼ばれる仕組みを導入して、無期転換できないようにしていることが判明した。無期転換可能は2社だけだった。もう1社は再雇用契約をしていなかった。

     無期転換は、有期契約が通算5年を超えた期間従業員が希望すれば、契約を無期に変更できる制度。2013年4月施行の改正労働契約法で定められた。ただ、途中に6カ月以上の空白期間があった場合は期間が通算されず、契約を無期に変更できない。無期転換になれば、契約打ち切りの不安がなくなり、労働者の生活は安定するが、企業は解雇しにくくなり、負担増になるとされる。

    【【労働契約法】雇用無期転換、7社できず 自動車10社調査【2018年問題】】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2017/12/31 10:21:02.94 ID:CAP_USER.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/199936

    2017年12月30日
    『営業type』編集部

    「希望してなかったのに営業に配属されて、もう辞めたい」「売っている商品に自信が持てない」……。営業としても、ビジネスパーソンとしても、まだまだ自信が持てない若手は多いはず。上司や同僚には相談しにくい、「営業type」読者から寄せられた“心のモヤモヤ”を、元会社員であり現在は恐山の禅僧として活躍する南直哉さんにぶつけてみた。日々さまざまな人の心を救ってきた直哉さんの一言が、若手営業マンの悩みの突破口となるかもしれない。

    自分の人生のテーマを決めてみましょう

    【お悩み1】望んでいないのに営業配属になってしまいました。広報や企画など、花形の仕事がしたいですが、異動の可能性は薄いです。花形の仕事は経験者募集が多いので、転職も難しいですし、せっかく入った有名企業を辞めたら親や周りが悲しむと思って辞められません。このモヤモヤした気持ちをどこに向けたらいいでしょうか?(27歳/人材系)

    ご本人はつらいかもしれませんが、この場合は冷静に考えて、取るべき道は2つに1つ。有名企業というブランドにこだわるか、やりたい仕事にこだわるかです。ブランドにこだわるなら、この会社で頑張りながら、希望の部署への異動を待つだけですし、仕事にこだわるなら、広報や企画の仕事を探して、地道に転職活動に励むしかありません。

    でもあなたの場合、相談とは言いながら、もう答えは出ているのではないでしょうか。自ら「転職も難しい」「せっかく入った有名企業」などと言っているくらいですから、どうやら会社を辞めるつもりはなさそうです。そうであれば、まずは頑張って営業成績を上げるしかない。皆に認められる存在になって、発言力が高まれば、希望の仕事にも近づけるでしょう。少しクールダウンして、コーヒーでも飲みながらしばらく考えてみれば、答えは明らかです。
    (リンク先に続きあり)

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    1: ノチラ ★ 2017/12/23 01:22:54.26 ID:CAP_USER.net
    http://cdn.wpb.shueisha.co.jp/img/2017/12/5c6c81967cc038792db473aaa6bbd75f_a04f118d1bb5753df5ec8d1ceabb4f6b-700x525.jpg
    飲食業などの格安業態で顕著な人手不足と人件費の高騰。

    『週刊プレイボーイ』の対談コラム「帰ってきた! なんかヘンだよね」で、“ホリエモン”こと堀江貴文氏と元「2ちゃんねる」管理人のひろゆき氏が、前編に続き、この問題について議論する!

    * * *

    ひろ んで、コンビニといえば、都内なんかでは外国人のコンビニ店員が増えますよね。若い日本人が肉体労働を選ばなくなっていると。んで、時給を上げたら人は集まりやすくなりますけど、じゃあ「それを賄(まかな)えるだけの売り上げがあるのか?」って話になっちゃうんですよね。それができないと店は潰れてしまいます。

    ホリ コンビニの外国人店員だって、以前は中国が多かったけど、最近は東南アジアとかどんどん遠くから来るようになっているよね。そして、彼らが来なくなるのも時間の問題だよ。例えばカンボジア人も今は日本に来ているけど、タイ・バンコクの経済レベルが上がってくれば近いバンコクのほうを選ぶじゃん。東南アジアの経済成長の勢いってすごいからね。

    ひろ 経済界は移民労働者を増やしたがっているみたいですけどね。

    ホリ そだね。でも、その実態は奴隷みたいなもんじゃん。

    ひろ らしいですね。しかも、外国人実習生とかの扱いってヒドいみたいです。

    ホリ あと、地方Fランク私立大学の偽装留学もあるらしい。アルバイトとかを前提にした留学ビジネスね。

    ひろ Fランク私大の留学生頼みみたいな状況は良くないですよね。留学生の勤務できる時間を減らすとかして、本当に勉強しにくる人だけを呼んだほうがいいと思うんですよ。

    ホリ 外国人実習生や偽装留学生のような仕組みでお茶を濁すんじゃなくて、政治家たちは正々堂々と移民制度をつくるべきだと思うよ。てか、今のところは外国人を増やせばいいだろうけど、今後はもっと厳しくなるよ。

    ひろ 人件費が高くなると、機械化がより進みますからね。

    ホリ コンビニの無人化も時間の問題だと思うよ。すでに上海には無人のコンビニができているからね。顔認証や画像認識で管理できるし、万引きのリスクは芝麻信用(ジーマーシンヨン)っていう、信用情報のスコアを利用すれば防げるらしいし。

    ひろ 単なる荷物の仕分けみたいな仕事だと、完全自動化する可能性は高いですよね。宅配便の仕分けって人間がやってたりしますけど、空港の荷物の仕分けは完全無人化されていますよね。佐川急便やヤマト運輸も荷物の仕分けを完全自動化するのは時間の問題な気がします。

    ホリ 運転手も人手不足だから、結果的に自動運転への進化圧がかかっていくことになると思う。でもそれって、社会の効率化が進むし、機械でもできるような労働から人間が解放されるってこと。そう考えたら、この流れは歓迎すべき方向性なのかもね。

    ひろ ロボット化や自動化っていうと、「私たちの仕事が奪われる」って騒ぐ人いますけど、人間にしかできないような仕事をしていたほうが絶対いいですもんね。

    ホリ そういうこと。
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/12/21/96783/

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    1: ノチラ ★ 2017/12/24 20:53:26.18 ID:CAP_USER.net
    「カフェ経営」に憧れる5つの理由

     長年、「人生80年時代」と言われてきたが、最近は「人生設計100年」と言われる。会社員の定年が60歳から65歳に伸びても、いつのまにか、ゴールが20年遠ざかった。年金も当てにできず、「悠々自適」は大半の人にとって無縁の世界だ。

    そんな時代性を反映して、早めに人生のステージ(舞台)を移り、好きなことを仕事にしたい意識が高まっている。その代表例の1つが「カフェの起業」だ。拙著『20年続く人気カフェづくりの本 茨城・勝田の名店「サザコーヒー」に学ぶ』でも詳しく解説しているが、カフェ起業の動機は、次の5つに集約されるだろう。

    (1)もともとコーヒーやドリンクが好きで、いろんな店に行っていた
    (2)人と会うことも、話すことも好きなので、それらを生かせる仕事をしたい
    (3)会社員として勤めるのではなく、自分の思いを反映した“城”を持ちたい
    (4)店や仕事を通じて、何らかの形で自分を「表現」したい
    (5)カフェやレストランに(社員やアルバイトで)勤めて、飲食の奥深さに目覚めた
     上記(4)以外の理由は、昔も今も変わらない。たとえば昭和時代には、男性経営者(マスター)や、女性経営者(ママ)が切り盛りする個人経営の喫茶店(個人店)が人気だった。男性は、コーヒー好きが高じて店を出した例や、“のれん分け”で独立した例も多い。女性の場合は、夫や周囲の人に勧められて店を出した例が目立った。

     今より資金が少なくても開業できた時代だ。取材では、当時を知る業界関係者から「昭和時代の2度にわたる“石油ショック”で、勤め先の経営が傾いたのを機に独立した人も多かった」という話も聞いた。

     昭和時代の「喫茶店」が「カフェ」(※)となり、「マスター」や「ママ」が「オーナー」や「バリスタ」や「パティシエ」に変わっても、起業の動機はあまり変わらない。

     ※筆者はカフェ取材を始めた約10年前、「喫茶店」と「カフェ」の違いを調べ、関係者に聞き続けた。結論は「ほぼ同じ」「店主の好み」「カフェのほうが現代的なイメージ」だった。これは今も変わらない。

    昔と今とで違うのは、修業年数だろう。前述した“のれん分け”は、オーナーの店で15年や20年働いた従業員が認められて、同じ店名や別の店名の店を出す――という例だ。それが「徒弟制度」がほぼ崩壊した現在は、数年程度で独立する例も多い。インターネットの浸透で、世界中の情報が安く手に入るようになったのも、それに拍車をかけた。

     ただし飲食店は開業も多いが廃業も多く、“多産多死の業態”だ。カフェに関しては裏づけとなる調査データがないが、業界では「3年持つ店は半数」ともいわれる。

     「新規開業パネル調査」(2011~2015年。日本政策金融公庫調べ)によれば、飲食店・宿泊業の廃業率は18.9%となっており、全業種平均(10.2%)に比べて倍近い。同調査は、ホテルや旅館など宿泊業(調査時期的に“民泊”例は少ない)を含む数字だが、実質は数の多い飲食業を反映した数字といえそうだ。

    ■早期「閉店」に追い込まれる共通項

     開業して数年で廃業に追い込まれる理由を2つ挙げてみたい。

     (1)「自分の城」の理想形にこだわりすぎる

     (2)「収支計画」や「採算管理」が甘い

     (1)は「ロマン」、(2)は「ソロバン」の話だ。具体的に考えてみよう。
    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171224-00200982-toyo-bus_all

    【カフェで起業する人がだいたい失敗する理由】の続きを読む

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