リーマンの転職ちゃんねる

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    職場

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    1: さいやー 2018/02/24 19:10:23.25 ID:0pQdgqRS0.net
    転職活動していて内定貰ったけど、今働いてるところがすぐに辞められなくて辞退することになりそう。
    ショックで立ち直れない。

    【内定決まったけど、辞退する事になりそう。。。】の続きを読む

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    1: ひろし ★ 2018/02/11 23:26:46.34 ID:CAP_USER.net
    2018年2月9日 15時37分 トピックニュース

    8日放送の「WBS(ワールドビジネスサテライト)」(テレビ東京系)で、残業時間が会社員にもたらす「幸福感」の実態に迫った。

    番組では「60時間超で幸福に!? 残業が減らない理由」と題した特集で、人材派遣などを手掛けるパーソルホールディングスが、同日に都内で開いた説明会の様子を取り上げた。

    番組VTRによると、パーソルホールディングスと東京大学が合同で、会社員6000人に調査したところ、残業が減らない理由が判明したという。

    残業は、管理職への業務の「集中」、帰りづらい雰囲気の「感染」、つらいはずなのに満足感を見いだす「麻痺(まひ)」、それが部下にうつっていく「遺伝」の4つの要素があるのだとか。中でも深刻なのは自分でも気付かない「麻痺」だという。

    番組では街頭インタビューを実施。そこでは「月で200(時間)とかいっていたときもあった」「仲間がいっぱいいたので、同じ境遇でやっていて(残業は)苦にならない」といった声や、「自分で『ここまでやりたい』と仕事を求めると、どうしても時間がかかってしまう」といった声が寄せられていた。

    説明会で登壇した東京大学の中原淳准教授は「残業時間別の幸福度」のグラフについて、月60時間の残業時間を超えると、幸福感が急激に上がっていることを指摘した。残業が60時間を超えている人は「幸福度が高い」「就業満足度が高い」といった会社への愛着が高い特徴が見受けられるという。

    中原准教授は「ランナーズハイみたいなものがあると思う」「熱心に仕事をしているので、ハイ(高揚している状態)になっている」と指摘する一方で、残業への麻痺状態が続けば「心身の健康を害する」と警鐘を鳴らしている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14278887/

    【月60時間以上の残業で「幸福感」が急上昇…残業が減らない理由は??】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/02/14 21:27:04.38 ID:CAP_USER.net
    コンサルタントをやっていた頃、良いか悪いかは別として、採用に関して「地頭の良さ」を重視する風潮があった。

    地頭の良い人間は一定の訓練でそれなりのコンサルタントになる。

    だが、お世辞にも地頭の良いとはいえない人間は、いつまでたっても一人前になれなかったからだ。



    実際、私が20代半ばで所属していた部署では、中途採用にあたって「学歴」をさほど重視していなかった。

    重視していたのはとにかく「地頭」だ。



    ある応募者は、「高卒」で「自動車整備工」になり、そして「先物取引の営業」に転職、そして最後に「漁師」という経歴を持っていたが、彼は採用された。

    彼の言動は、地頭の良さを十分に感じるものであったからだ。

    彼の業務経験の貧しさは訓練でなんとかなる、皆がそう思ったのである。



    彼はその後、会社に大きな貢献を残し「支社長」まで努めたのだから、その時の判断は間違っていなかった。







    この「地頭」の正体について、私はずっと気になっていた。

    地頭の良さとは一体何なのか。



    そんなことを考えていたところ、ある方から佐藤優氏の本を読むことを勧められた。

    佐藤優氏は元外交官であり、いわゆる諜報活動(スパイ活動)を行っていたことで知られる。



    著作の中で、佐藤優氏は、諜報活動を「インテリジェンス」と呼び、情報(インフォメーション)の入手と明確に区別をしている。

    氏が言うには、インテリジェンスとは「ありふれた情報(インフォメーション)から、より深い意味や意図を読み取る行為」である。



    例えば、彼が「インテリジェンスの氏」と仰ぐチェコ人のマストニークという人物がいる。

    このマストニーク氏が佐藤氏に向かって言ったフレーズが、「インテリジェンス」の本質をよく示している。

    「新聞を馬鹿にしないことだ。『プラウダ』(ソ連共産党中央委員会機関紙)と『イズベスチヤ(ニュース)』(ソ連政府機関紙)に掲載される共産党中央委員会や政府の決定、社説については、どんなに内容が退屈でも、必ず赤鉛筆で重要事項をチェックしながら読むことだ。

    そうそう、モスクワではチェコスロバキア共産党機関紙『ルデー・プラーボ(赤い正義)』も購読できるので、同じように赤鉛筆を持ちながら読むことだ。半年もすれば新聞の行間から何が実際に起きているのかが読み取れるようになる」

    マストニーク氏からこの晩に聞いた助言は、モスクワで私がロシア人と付き合い、ロシア人の内在的論理を理解する上でとても役に立った。

    自壊する帝国 (新潮文庫)

    マストニーク氏は「新聞の行間から、実際に何が起きているのか読み取れるようになる」と指摘している。



    私は膝を打った。

    これこそが、「インテリジェンス」の本質、ひいては「地頭」の本質ではないだろうか。

    つまり「地頭の良い人」というのは、同じ情報に接していても、そうでない人に比べて、そこから読み取ることができる情報が桁違いに多いのだ。
    http://blog.tinect.jp/?p=48982

    【教育】「地頭の良い人」と、そうでない人の本質的な違いはどこにあるか。
    http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518494874/

    【【IQ】地頭の良い人ってどんな人?本質的な違いはどこにある?【業務効率】】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/02/16 23:26:17.36 ID:CAP_USER.net
    メガバンクが次々とリストラを発表し、若手行員には転職希望者が相次いでいる。かつて憧れのエリートコースだった「銀行員」は、受難の時代を迎えている。人事コンサルタントの新井健一氏は「今の銀行に『これからの時代に通用する人材』は育てられない。だが安定志向で銀行を選んだ人が、『次の安定』を求めて転職するのなら、それも厳しい」と語る。元銀行マンはどこへ向かうのか――。

    「海の王子」も銀行退職組
    最近、メガバンクが次々とリストラ策を発表している。2017年11月、みずほフィナンシャルグループは26年度末までに1万9000人の従業員を削減すると発表した。また三菱UFJフィナンシャルグループは9500人分、三井住友フィナンシャルグループは4000人分の業務量を将来的に削減予定という。業務の削減量は3行合計で3万2500人分となる。

    人材サービス大手のリクルートキャリアによれば、2017年上半期に転職希望者として転職サービスに新たに登録した銀行員の数は、前年から約3割も増えたという。銀行を退職する人間が続出しているのだ。

    そう言えば、「海の王子」こと小室圭氏も、銀行を退職し、新たなキャリアを歩んだ若者の一人。今、銀行を辞めた人間は世間の注目を浴びている。転職を決めた若者たち、早期退職した人たちの人生は、はたして明るいのだろうか――。

    銀行員といえば、元々はエリートコースだったはずだが、現状はかなり厳しいと言わざるをえない。

    そもそも銀行が提供するサービスの多くは、水道やガス、電気の供給などと同じく、経済活動を支えるインフラの役目がある。だが、銀行が安全や安心を最優先する他のインフラビジネスと異なるのは、当然であるが常にカネが付いて回るという点であり、それゆえ不正や犯罪の温床になりやすい。そのために、監督官庁たる金融庁のガイドラインにのっとり構築された強固な内部統制システムのもとに、日々の業務が行われている。

    銀行の「減点主義」の弊害
    では、このような内部統制システムのもとで行われる人事はどのようなものか? 実は、この人事制度が重要なポイントになる。

    銀行の人事管理は、性善説に立たず、性悪説に基づいて行われる。内部統制システムとは、人的ミスや不正を予防するためのものであるから、強固な、そして万全なシステムを志向する発想の原点は、当然性悪説ということになるのだ。そして、勤務評定も加点主義ではなく減点主義を採用する。

    加点主義とは、人材に求める最低限の姿勢や行動、成果のみを定め、そのうえで上振れする部分を積極的に評価していくものである。

    一方の減点主義は、人材に求める「あるべき姿」をあらかじめ定義しておき、その上で下振れする(未達の)部分の評価を引いていくものである。

    なお、人事評価において加点主義を採用するか、それとも減点主義を採用するか、そのいかんをマクロな視点で捉えるとこんなことが言える。

    減点主義が、緻密に定義されたあるべき人材要件を基準として行われるということは、そもそもビジネスの基盤が安定(硬直化)し、仕事もおおよそ定型化してしまっているということなのである。

    もちろんこれは、他業種や新興産業などとの比較においての話であるし、銀行内に存在するすべての業務がルーティーンだとは言わない。だが、不正や犯罪につながるような行為を防ぐためにあらゆる業務を「見える化」し、厳格な統制下に置いた上で行われる仕事とその成果に関する組織的理想は、誰が同じ仕事を手がけても同じ手順で、同じ判断で、同じ成果になることを目指すということなのだ。

    そして当然であるが、このようなインフラビジネスの担い手である行員は、みな組織的理想の実現を絶対視するよう刷り込まれていく。

    「何もしないこと」に慣らされた行員たち
    では、このような刷り込みを受けた行員のベストな立ち居振る舞いとはなにか?

    そう、組織感覚力に優れた行員のベストな選択は、極端にいえば、日々大過なく勤務時間を終えること、すなわち定型業務をそつなくこなす以外は「何もしないこと」だ。

    当然だが、そこには新しいことにチャレンジしようという発想はないし、そういうモチベーションも生まれにくい。むしろ、ミスをすれば評価が下がるような発想や行動などはもってのほかなのである。

    だが、いまやAIの時代である。AIは安定したビジネス基盤や定型化された仕事が大好物だ。「仕様」の定まった仕事はなんでもAIに取り込まれ、AIのほうが優れた仕事をするようになる。

    そうして銀行がたどり着いたのが、最近のリストラ策の公表と行員の転職希望者の急増である。
    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/24422

    【「メガバン退職者」は次の職場で輝けるか?銀行の人事制度はもはや"オワコン"】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/02/13 17:29:16.71 ID:CAP_USER.net
    2月といえばバレンタイン。以前ほどではないにしろ、今でも職場でバレンタインデーという行事は行われているのでは。そこで、職場でのバレンタイン“あるある”をみていきましょう!

    ●義理チョコが横流しされている

     甘いものが苦手な男性は多いもの。自分があげたチョコが、知らないうちに甘党男性社員のもとにいっていたなんて、よくあるお話ですよね。渡した女性も横流しされた男性も、いい気分はしないのでは?

    ●職場でのチョコ渡しに反対の社員がいる

     2017年のm3.com意識調査『職場でチョコ、どう思う?』では、職場で同僚に義理チョコを渡す慣習について、女性は52.1%、男性は55.9%が反対と答えています。あなたの職場でも、約半数はあまりいい思いはしていないと覚えおきましょう。

    ●お返しをもらいたいがために値を張る

     とくに本命がいるわけでもないのに、チョコを渡す女性社員。実は、ホワイトデーのお返しをもらいたいがためということも……。

     40代を過ぎた男女にとって、バレンタインは勝負がかかった大事な日。朝からドキドキ、ソワソワしたものです。でも、こうしてみると、男女ともに、徐々に意識が変わってきているようですね。そんな今年のバレンタインのトレンドは、2017年の流行語大賞にも輝いた「インスタ映え」という路線がきそうです。賛否両論のある職場では、インスタ映えを意識しつつも、大人しめに実施したほうがよさそうですね。
    https://asajo.jp/excerpt/46087

    【ドキドキしたのは遠い昔?バレンタインデーの“職場あるある”】の続きを読む

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    1: 名無しさん@引く手あまた 2015/02/12 08:35:58.21 ID:6WqofNFWO.net
    給料、ボーナス同様面接で聞けない部分だから、行ってみて朝礼ないことを祈らないといけないね。

    【【無駄】朝礼ない会社がいいよなあ、、、【無賃労働】】の続きを読む

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    1: 就職戦線異状名無しさん 2018/01/03 23:59:33.02 ID:JsPLrcCW.net
    どこもこんなのなのかよ

    お花見、運動会、夏祭り、社員旅行、駅伝大会、スポーツ大会


    トヨタ 運動会
    http://toyota.jp/wows/actionclip/bigholiday2016/

    ホンダ 運動会
    http://www.honda.co.jp/hondatv/2016/ch-corporate1125_01/

    デンソー 運動会
    http://toyokeizai.net/articles/-/65597?page=2

    富士通 運動会
    https://www.facebook.com/FujitsuBSCsaiyou/posts/1567598836805637

    【【勤務?】大企業の社内イベントやばすぎwww(写真付き)】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/02/09 17:13:05.40 ID:CAP_USER.net
    「部長、ちょっといいですか?」。思いつめた顔で女性の部下が訴えてきたらどうするか。5つのテーマにあわせて、落ち着いて対処するためのマニュアルを紹介しよう。第4回のテーマは「不満を訴える女性部下への対処法」――。(全5回)
    ※本稿は、「プレジデント」(2017年10月30日号)の特集記事「女子社員からの怒りのクレーム 緊急フォロー術5」を再編集したものです。

    一流上司は不満を募らせる女性社員にどう対処するか
    職場で産休・育休や病気休職のメンバーが出ると、周囲の人のフォローが必要になります。その際、誰か一人に大きな負担がかかっているのに上司が気づかないということもあるでしょう。不満をぶつけてくる女性がいたら、どう対処すればいいでしょうか。

    その場合、訴えてきた部下は仕事の割り振りに不公平感を抱いています。上司はまず部署のメンバーを集めて、分担の割り振りをどうするか、改めて協議の場を持つべきでしょう。

    誰が言い出したのかは伏せて、「やや不公平感が出ているようだが、もっといい形はないだろうか」と提案します。その際「よりよいやり方を見つけよう」というポジティブな問いかけになっていることが大切です。

    「上司が最善の努力をしてくれた」という印象を与えることができれば、不満を訴えた部下も、「自分の訴えが職場の大事な問題として扱われている」と感じます。すると、どんな結論になっても部下は納得しやすいでしょう。

    職場のメンバーが欠けてみんなでフォローしているという状態は、全員にとってそれなりに大変であるはずです。上司としては折をみて感謝の気持ちを示すことも重要です。

    女性社員が夜ではなく「昼」を好む本当の理由
    私がまだ会社勤めをしていたとき、他の部署に比べて仕事がきつくて、スタッフに不満が溜まっていたことがありました。すると上司は部下たちのがんばりに感謝して、毎月1度、全員をホテルのランチに連れていってくれたのです。それは上司からの感謝の気持ちの表明であり、私もうれしかったし、女性社員もみんな喜んでいました。

    夜ではなく昼に場を設けたことに注目してください。男性はだいたい夜の宴会を好みますが、女性社員には楽しいとはいいきれません。子供の世話など家庭の時間との調整が必要ですし、そのうえ酔っ払った上司や男性たちのケアをしなくてはいけないこともあるからです。女性を対象にするなら、昼の食事会のほうがいいのです。

    産休・育休が関係する場合、苦情を訴える女性は「私は結婚していないから産休もない。それなのになぜ私が苦労するのか」という、割り切れない思いを抱いているかもしれません。といっても、簡単に解決できる問題ではありません。上司にできるのは、その感情を受け止めてあげることくらいです。

    そういうときは、オフィスとは違う場所で話を聞いてあげるのもひとつの方法。場所を変えることで「特別扱い」の感覚が生まれます。後はひたすら話を聞いて共感を示し、「結婚していない人に報いるため、どんな制度があればいいと思う?」といった質問で、本人にアイデアを出してもらいます。十分に聞いたら、「いい話を聞かせてくれてありがとう。人事にも話してみるよ」と締めくくります。その件が実現するかどうかはともかく、「有益な話」と評価することで、話した女性も救われた気持ちになるはずです。
    http://president.jp/articles/-/23585

    【【フォロー】月1回女性部下とホテルランチの絶大効果】の続きを読む

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