リーマンの転職ちゃんねる

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    転職活動

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/02/23 08:37:02.863 ID:z+nKdjhJa.net
    ちな高卒
    職歴資格なし
    ハロワ行ってきたけど肉体労働のブルカラーの仕事ばかりで萎える

    【36歳無職の俺が人並みに成り上がれる方法を知りたいwwwwww】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/02/14 15:52:15.88 ID:CAP_USER.net
    ◆48歳で課長になれなかった男の「以後の人生」

    グローバルやAIといった言葉が飛び交い、年々、複雑になるビジネスの世界。
    働き手へのプレッシャーは年々高まるばかりです。

    一方で、そこでの主役は今も変わらず現場を支える「普通の人」。
    本連載では、そんな「普通の人」のキャリアや人生に光を当て、現代に働く人の「リアル」を浮かび上がらせていきます。

    ■日系メーカーでメンターだった「おじさん」の物語

    はじめまして「とくさん」と申します。
    私は、日系メーカーと外資系IT企業2社で、営業からコンサルタント、経営管理まで幅広い仕事を経験してきました。
    さまざまな年代や国籍の人たちと仕事をしてきた中で、今でも忘れずに覚えているのは、華やかな場所で目立つ活躍をしていた人ではなく、不器用で目立たなくても、自分の信じるところを誠実に進もうとする人たちのことです。

    この連載では、そんな人たちの人生の断面を切り取り、そこに託された思いや痕跡を描き出していければと思っています。
    初回は日系メーカーで私のメンターだった「おじさん」の物語です。

    僕が新卒で入社したのは創業100年を超える老舗の日系メーカーで、配属は新規事業の海外営業部だった。
    そこでメンターとしてついたのが椎名さん(仮名)。

    メンターは、若手から中堅の社員が担当するのが普通だけれど、そのメーカーは日本企業のご多分にもれず40代以上の社員がとても多かった。
    なので、面倒見がよさそうな椎名さんが選ばれたのだろう。
    彼はそのとき42歳になっていたが、まだ「課長代理」だった。

    椎名さんはドがつく真面目な人で、髪を七三にきっちり分けて、アイロンがビシっとかかった昭和なデザインのスーツを、真夏であっても毎日律儀に着て出社してくる人だった。
    仕事ぶりも本当に真面目で、毎日遅くまでこつこつと営業資料を作っていた。

    はっきりいって不器用で、ムダなところまで丁寧な感じだったけれど、それが長年培った彼のスタイルだった。
    椎名さんとはよく一緒に外回りに出かけた。

    外回りの時って本音の話が出てくるもの。
    彼がいつも言っていたのは、こんなボヤキだった。

    「僕はねえ、課長になりたいんだよね。なんとかなれないかなあ」

    おいおい新人をつかまえてなにを言うんですか、という感じだけれど、これには背景がある。
    僕のいた新規事業は、エース人材というよりも、各部署でうまく活躍できていなかった人たちが多く集められていた。

    それでも、開発部門が画期的な技術をベースに世界的に競争力のある商品を生み出していたし、事業部長の事業にかける情熱はすさまじいものがあったので、うまく成長軌道にのって売り上げは倍々ゲームの形で伸びていた。
    そうすると、会社側も期待し始める。主流部門から人が異動し始めてきて、そこには椎名さんの同期も数人いた。
    その同期はみな「課長」だった。

    椎名さんは、あからさまな野心を見せる人ではなかったけれど、これはさすがに悔しかったのだろうと思う。
    椎名さんは毎晩遅くまで商社のために資料を作り、海外出張して商品の魅力を顧客に必死に語り、事業の拡大に献身的ともいえる努力をしていた。

    そして、大きな実績も残していた。
    なのに、結局よその部署から来た同期は、課長として彼の「上司」になっていた。

    「課長になりたい」というボヤキはそんなところから来ていたのだと思う。
    でも、椎名さんは、それで腐ったりはせずに、持ち前の真面目さ(と不器用さ)で毎日仕事に向き合っていた。

    ライブドアニュース(東洋経済オンライン) 2018/2/14(水) 6:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00207001-toyo-bus_all&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00207001-toyo-bus_all&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00207001-toyo-bus_all&p=3
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00207001-toyo-bus_all&p=4

    ※続きます

    【48歳で課長になれなかった不器用なまでに真面目な男の「その後の人生」 ⇒ 転職して海外駐在の事業部長に】の続きを読む

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/02/18 04:36:25.510 ID:MjNfHNGh0.net
    ぼく「最低18万保障されてるんですか?」
    ギラギラ「あーそれ3か月だけやでwそれ以降はフルコミッションやw」
    ぼく「(えぇ…)何かエリアとかルートあるんですか?」
    ギラギラ「無いでw全て飛び込みやwとりあえず内定出しとくなw」
    ぼく「あ、はい。ありがとうございます」

    後日、電話で辞退しました

    【ハロワ見てるぼく「ふーん、外資の生保で最低18万かぁ。面接受けてみるかな」 ギラギラ系所長「へい、らっしゃい」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/02/18 00:44:31.92 ID:CAP_USER.net
    「日本では転職しても賃金が上がらない」という話をよく聞きますが、一概にそうとはいえない実態については、「『転職すると年収が下がる』は本当か? データで検証」(記事下の【関連記事】参照)でお伝えしたとおりです。しかし、そもそも日本の求職者は、転職時に収入アップを目指しているのでしょうか。当然ですが、収入アップを求めなければ上がりません。実は、日本では転職時に重視する項目の上位に「高い賃金」が入ってこないのです。では、日本の従業員は転職先企業に何を求めているのでしょう。諸外国との比較で浮かび上がる、日本の転職事情の特徴とは――。

    転職時に「高い賃金」を重要視しない日本
     リクルートワークス研究所とボストンコンサルティンググループは、2015年から毎年、共同で「求職トレンド調査」を実施しています。これは、世界13カ国(G7、BRICS、オーストラリア)の求職行動を比較したものです。17年12月に発表した最新の結果では、日本の求職者が、他の国に比べて、転職時に賃金を重視しないことが浮き彫りになっています。

     「転職前よりも給与水準が上がる転職先だけを検討した」人の割合は、日本は26%。また、日本の転職者のうち4人に3人は、転職後、給与水準が転職前と同水準もしくは下がる転職先も検討しています。

     では、諸外国はどうでしょう。13カ国平均で、給与水準が上がる転職先だけを検討している人の割合は53%と、日本の2倍以上なのです。ちなみに、インドは81%、中国は63%と、過半数の人が「転職前よりも給与水準が上がる転職先だけを検討」しているのです(表1参照)。

     実は、前職の退職理由を単一回答で聞くと、日本も含めて、その1位は「報酬に対する不満」です。ただし、その割合は13カ国平均の22%に対して、日本は17%にとどまり、「職場の人間関係への不満があった」の16%と同じ位の割合です。「不満はなかったが辞めざるを得なかった」(15%)を挙げた人の割合が他国よりも高いのも特徴です。

     ちなみに報酬に対する不満を理由として挙げる人が特に多いのは、インド(35%)と中国(30%)です。両国では、転職前よりも給与水準が上がる転職先だけを検討した人が多く、日本のその割合が少ないのもうなずける結果となっています。

     つまり、そもそも日本では給与水準を理由に転職している割合が低く、転職時に給与水準が上がるように活動していない人も多いという特異性があるのが分かります。

    現在の職場でも「高い賃金」を重視しない日本
     転職に限らず、仕事をするうえで重要視している点においても、日本の特徴が表れます。少し古い情報ですが、リクルートワークス研究所のリポート「アジアの『働く』を解析する」(2013年)では、中国、韓国、インド、タイ、マレーシア、インドネシア、ベトナム、日本のアジア8カ国に米国を加えた9カ国の「働く」についての様々な比較を試みています。

     ここでも、日本の独自性が際立っています。例えば、「仕事をするうえで大切だと思うもの(3つまで選択)」という設問に対して、「高い賃金、充実した福利厚生」を選択した割合は、高い順にインドネシア、中国、マレーシア、ベトナム、韓国、タイの6カ国で70%を超えています。そして10%以上の差があってインド(58.8%)、米国(56.9%)が続き、日本はさらに15%以上離れて39.0%と、唯一、過半数を割っているのがわかります(表2参照)。

     つまり日本は唯一、仕事をする上で「高い賃金、充実した福利厚生」を重視する人が4割弱しかいない国なのです。ちなみに、日本はトップ3まで見ても、「人間関係(56.0%)」「仕事内容(51.3%)」「勤務時間・休日(49.0%)」と、高い賃金や充実した福利厚生は出てきません。

    ■日本は「賃金」よりも「職場の人間関係」
    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00010001-nikkeisty-bus_all

    【日本人はなぜ転職で「年収アップ」を求めないのか??】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2018/02/10 13:53:48.89 ID:CAP_USER.net
    企業の採用選考に人工知能(AI)が使われ始めている。志望動機や経験談などを記入するエントリーシート(ES)の精査や性格診断だけでなく、実際の面接にまで登場。AI面接官はデータで判断するので、人のように相手の外見による印象などに左右されにくく、客観性や公平性が高い。ただ、全てを任せるには技術的な信頼性に欠けるとの声もある。

    ■「外見で判断されず」安心感

    「学生生活で頑張ったことを教えてください」

    面…

    2018/2/10 12:15
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26786040Q8A210C1905E00/

    【人間より公平で客観的なAI面接官の活用が進むwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん@引く手あまた 2013/06/25 16:50:31.02 ID:B3LUv7m50.net
    起業したけど、儲からないから会社員に戻ろうかなーと思っている人のスレ。
    起業経験を面接や仕事でどう活かすか?
    今の会社は畳む?継続する?
    等、気になることを語りましょう。

    【起業に失敗した社長の転職活動】の続きを読む

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    1: がんと闘う名無しさん 2012/02/12 20:10:19.27 ID:iItktifT.net
    がん患者だけど、がん患者だから、仕事がほしい!!
    新卒でも転職でも、就職に関する情報がほしいです...

    ちなみに自分は悪性リンパ腫の20代学生で休学中
    そろそろ仕事のことも考えないといけないが、それ以前に治療まだオワテない
    だけどやっぱり仕事は気になる

    【【新卒】がん患者の就職活動【転職】】の続きを読む

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    1: 名無しさん@引く手あまた 2010/06/03 10:48:34 ID:cna8nQYq0.net
    緊張しぃがそつなく面接を乗り切るための
    リラックス方法やらあれやこれやを情報交換しませんか?

    【【面接対策】どうしても異常に緊張してしまうあがり症の面接対策】の続きを読む

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