リーマンの転職ちゃんねる

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    2017年09月

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/22 20:14:17.551 ID:4h4Z99AH0.net
    俺「ウチもそんなもんだな・・・しかも無給で・・・」

    【俺「電通の高橋まつりさんって月に105時間残業してたのか・・・」】の続きを読む

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    1: sRJYpneS5Y 2014/11/06 18:01:04 ID:???
     塩崎恭久厚生労働相は5日の衆院厚労委員会で、
    労働者派遣法改悪案で派遣期間の制限をなくす
    「無期雇用派遣労働者」について、派遣会社の契約が切れると
    休業に追い込まれることを認め、その間受け取る手当についても
    「最低賃金を下回っても問題はない」と述べました。民主・長妻昭氏への答弁。
    塩崎氏は「休業期間中は(会社側は)労務の提供を受けていない」として、
    最低賃金法上問題はないとの認識を表明しました。

    続き 赤旗
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-11-06/2014110602_02_1.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 8◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1414499430/368

    【【派遣】“無期雇用”でも休業手当に「最賃以下でも問題ない」 【厚労相】】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/29 00:05:27.79 ID:CAP_USER.net
    サラリーマンなど民間企業で働く人の去年の平均年収は421万円余りで、前の年を0.3%上回り、4年連続で増加したことが国税庁の調べでわかりました。その一方で正社員と非正規雇用の人の平均年収の差は拡大しました。
    国税庁によりますと、去年1年間を通して民間企業で働いた会社員やパート従業員などの平均年収は、男性が521万1000円、女性が279万7000円で、全体では421万6000円となりました。

    これは前の年よりも0.3%、金額にして1万2000円上回り、4年連続で増えました。

    役員を除く正社員と非正規雇用の労働者で比べると、正社員が486万9000円、非正規雇用の人が172万1000円で、ともに前の年から増えました。

    上げ幅は、正社員よりも非正規雇用の人が0.5ポイント大きいものの、金額ベースでは314万8000円の差があり、調査を始めてから4年連続で拡大しました。

    1年間を通じて働いた給与所得者の数は、女性の増加などによって4869万1000人とこれまでで最も多くなりました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170928/k10011160281000.html

    【【正規】平均年収421万円余 4年連続増も格差拡大【非正規】】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/29 08:58:50.31 ID:CAP_USER.net
    10代、20代の学生や若い社会人と話していて、「ああ、そうか」と気づいたことがあった。彼らは、生まれて以来日本が「調子がよかった」ことがない。バブルが崩壊して以来、経済が絶好調だった、という経験がない。

    そのこともあって、日本の現状が否定的に語られることに対して、ある種の「拒否反応」のような心理を抱いている。日本の現状をやたらと否定する人のことを、論の当否は別として「クレーマー」のように感じている。このような「感性」を前提にしないといろいろなことが理解できないと気づいたのである。

    考えてみれば、子どもの頃から「おまえはダメだ、よくない」と言われ続けたら、やる気をなくしてしまう。そんなことを言う大人に対して、「もういい加減にしてくれ」「聞き飽きた」という気持ちになるのは当然のことだろう。

    日本の肯定から始めたいという気分が、10代、20代の若者の間にあるように思う。日本の問題点を指摘するよりも、何かもっと前向きで、建設的な提案を待望するという思いが強いようなのである。

    私自身は1962年生まれで、子どもの頃、日本経済は高度成長が続いて基本的に元気だった。明日は今日よりもよくなる、という根拠のない自信が国中にあふれていた。

    その頃、いわゆる「知識人」は、基本的に日本の現状を批判することが仕事だったように思う。また、日本という国自体にも、そのような批判を受け入れ、自らをさらに高めるための「薬」にするだけの余裕があった。外国に比べて日本がいかに遅れているか、というような論が歓迎されたのである。

    時が流れ、日本についての論説も、異なる工夫が必要な状況になってきているように思う。たとえ日本の現状を批判するにしても、日本という国を基本的には肯定している、というメッセージが裏にないと、特に10代、20代には響かないという気がする。

    もちろん、日本の現状をさらによいものにするために、批判的思考が必要なことは間違いない。諸外国との比較も冷静で客観的な評価のためには欠かせないだろうし、時には、厳しい言葉を使うこともやむをえないかもしれない。

    それでも、批判の背後に、日本を肯定的にとらえる心情があるのだということをきちんと伝えないと、建設的な批判でさえもなかなか届かない時代になっているように思う。さまざまな機会に、10代、20代と対話を重ねてきた私の、1つの結論である。

    結局、必要なのは挑戦するための心の「安全基地」だと思う。自己肯定感がなければ、成長もできない。まずはお互いの安全基地を確認することから始めることだろう。
    http://president.jp/articles/-/23103

    【なぜ「ゆとり世代」は自己肯定を求めるか】の続きを読む

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    1: まはる ★ 2017/04/14 23:03:30.03 ID:CAP_USER.net
    日本に住み始めた当初、「日本で仕事するために知っておきたいこと」というゼミを受けたことがある。
    いちばん記憶に残っているのは「ほうれんそう」といった上下関係の重要さや「お先に失礼します」といったあいさつの使い分けだ。
    また、日本人は自分の仕事をどれだけ頑張っているかを人に見せるのが好きだという話もあった。
    社長が帰る前に社員が職場を去るのに抵抗があることや、暇なときに形だけパソコンをカタカタと打つフリをするといった話を聞いた。

    私の国、フランスでは、社長よりも先に職場を出るのに誰も抵抗を感じないし、仕事が暇になったとき、
    わざわざ何かしているフリをする必要を感じないから、自分にとって、日本人の「働き方」や「職場文化」は、とても新鮮で関心深いものだった。

    思い返せば、確かに、日本の公立高校で働いていたとき、ある先生が顔をしかめて苦しそうな表情をしながら、
    職員室をドタドタと小走りで回っている、というちょっと滑稽なシーンを何度か見掛けた。
    本当に忙しければもっと一生懸命に走るだろうから、そうやって活発そうに見せることに満足感を感じているのだろうと推察した。

    「頑張る」という言葉は、フランス語にない

    一般的に、フランスで知られる日本人のイメージは、「働き者」「規律を守る」「礼儀正しい」「グループ精神で動く」などである。
    しかし、このポジティブな言葉の裏には、日本人が服従的で、進んで無理をし、マゾヒストのような人種といった否定的なイメージもある。

    「harakiri?ハラキリ」や「kamikaze?カミカゼ」という言葉はヨーロッパでは誰もが1度は聞いたことがあるが、
    最近では「karoushi?カロウシ」という単語をニュース記事などで目にすることがある。
    そのため、日本をよく知らないフランス人からすると、日本人は死に至るまで無理をする人たちという思い込みがある。

    死という悲劇まで至らなくても、「頑張る」という言葉は、フランス語や英語、スペイン語ではぴったり当てはまる言葉が存在しない。
    仕方なく「ベストを尽くす」とか「努力をする」などと無理やり訳しているが、「頑張る」という概念は、良くも悪くも、日本独自の精神を表す言葉だと思う。

    日本人とは逆に、フランス人は「仕事が嫌いで、バカンスばかりしている」というイメージがある。
    仕事が嫌いかはさておき、バカンス好きということは、真冬の時から夏休みをワクワクしながら計画し始めるので否定できない。
    友達と飲みに行っても、「次の休みはどこへ行くの??海外旅行の予定は?」という話をよくする
    どうしてフランス人と日本人はこうも正反対なのだろうか。

    さて、日本語を勉強するフランス人が必ず覚えなければならないのが、・・・

    【続きはサイトで】
    http://toyokeizai.net/articles/-/167286

    【フランス人が日本人の働き方に感じる「恐怖」、「忙しいこと」がなぜステータスなの?】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/03 14:32:14.809 ID:JQMYTN1E0.net
    姉ちゃんから「コロス」とだけ書かれたラインが今着ました。

    東京を2時半ごろでる新幹線に乗ったと思うので、今日中に岡山についてしまいます。

    お願いします、逃げ切る方法を一緒に考えてください。

    今は文無しでネットカフェとかに避難できない状態なんです。哀れな厨房を救ってください!

    【姉の履歴書にいたずら書きをしてしまいました。逃げ切る方法を教えて(涙)】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。 ID:???
    サラリーマンが選ぶ「立ち食いそば満足度ランキング」
    2017.09.19

    30~50代の男性食通サラリーマン200人が足繁く通っている各種チェーン店のNo.1を
    アンケートの結果をもとに決定。サラリーマンの胃袋を格安で満たしてくれる至極のメニューとは?

    大満足の“ワンコイン”ランチ。最強そばチェーンはここだ!

    安くて早いサラリーマンの昼の強い味方、そばチェーンの、ワンコインランチの満足度ランキングを紹介していこう。
    <ワンコインそばの満足度ランキング>

    1位 富士そば(75票)
    2位 ゆで太郎(41票)
    3位 箱根そば(27票)
    4位 小諸そば(22票)
    5位 嵯峨谷 (16票)

    圧倒的な票数で1位に輝いたのは富士そば。絶品メニューランキング(※下記参照)でも
    3つの商品がトップ5入りを果たした。1位の肉富士そばは「肉の旨味が最高」(32歳・出版)と支持を集めたほか、
    2位のかつ丼も「ボリュームがあってうまい」(38歳・広告)と人気だ。

    富士そばに次ぐ2位に入ったゆで太郎は各店舗で打つ自家製麺が売りで、
    「冷やしのそばの喉ごしは立ち食いそばのレベルを超えている」(36歳・建築)という意見に代表されるように
    「冷たいそばならゆで太郎」という声が多かった。さらにそば好きライターの本橋隆司氏は
    「ゆで太郎なら昼は絶対セットを頼むべき」と断言する。

    「もりそばに日替わりの丼が付いて500円の“日替わりランチ”がオススメです。値段に対して質・量ともに
    十分なお得感ですよ。しかも11~16時と提供時間も長い。僕はゆで太郎で単品を注文することはありません」

    3位には小田急沿線を中心に展開する箱根そばが入った。一番人気はコロッケそばで、
    「カレー風味のコロッケの味が食べ進めるごとにツユに溶け出し独特の味になる」(32歳・商社)と、
    “ここでしか味わえない味”が人気のようだ。4位の小諸そばは40代から上の世代の票を多く集めている。

    「この世代が20代だった頃、そばチェーンで初めて生麺を使用するようになったのが小諸そばなんです。
    根強い人気があるのも頷けますね」と本橋氏。

    (以下略)
    https://nikkan-spa.jp/1396475

    【多忙なリーマンが選ぶ立食い蕎麦ランキング1位は富士そば 2位ゆで太郎 3位箱根そば 4位小諸そば 5位嵯峨谷】の続きを読む

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