リーマンの転職ちゃんねる

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    2017年05月

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/17 08:52:18.25 ID:bfIh0T/Np.net
    これは受かる可能性あるか?
    ちな志望動機聞かれた時に緊張しすぎて全て忘れましたって言ったンゴ
    【【志望動機】面接で正直に話しすぎて大爆笑されましたが何か?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@引く手あまた 2013/12/24 10:18:44.57 ID:kEa4HbHh0.net
    前スレ http://kohada.2ch.net/job/kako/1338/13380/1338009632.html

    メリット 

    ・異業種・高齢者でも比較的中途で社員になりやすい(ただし大卒以上必須)
    ・「先生」と呼ばれる職業の中では最もなりやすく、高学歴脱落組の自尊心を持てる
    ・子供好きならいい仕事といえる
    ・始業時間が遅いのでゆっくり起きてゆっくり出勤
    ・業務そのものは誰でもできるものなので、一般企業で挫折した人の受け皿になる

    デメリット

    ・休日が少ない。週末もテスト対策や懇談会やらで潰れる。講習期間は何十連勤も当たり前
    ・帰宅時間がかなり遅いので出会いの機会も少ない。既婚者でも家庭崩壊のリスク有り
    ・社会的評価は一般企業や教員に比べて低い
    ・給料も一部最大手や人気講師を除き低水準で、一生やれる仕事かと言うと難しい
    ・常に生徒増員、既存生徒の退塾阻止のプレッシャーがある。競合が多いので、気に入られなければ生徒は即効で辞めていく
    純粋に教える事だけに専念できず生徒が金に見えるようになる
    ・一般企業で求められるようなスキルは身につかず、つぶしがきかないので、塾業界以外への転職がほぼ不可能
    【【激務】塾・予備校業界への転職【薄給】】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/10 22:44:07.01 ID:I2d95pXl0.net
    身体の方を想定しているじゃねえよks
    だったら履歴書送った直後に電話で謝れや
    交通費と時間返せ
    【なんで!?介護の面接に落ちたんやけど理由が理不尽】の続きを読む

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    社会人になってから、退職をするまでにもらうお給料ってどれくらいだろう?誰しも一度は考えたことはあるのではないでしょうか?下の図は、業界別に見た生涯年収データです。

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    上位10番目および、下位10番目までを除いたとしても、上位と下位の差は、7,548万円です。もちろん仕事を選ぶ基準は、人それぞれであり、お金だけではないと思います。ただ、考えてみてください。いずれ結婚して子供ができて、そして子供が成長し、やがて巣立っていきます。そういった中で、7,548万円があれば、ある程度の家を建てることができます。また良い車に乗ることができます。子供によい教育を施すことができます。やりがいを考えて就職しても、年齢が増すにつれて、だんだんとお金の大切さに気付いたりします。




    では、今度は学歴ごとの生涯年収について考えてみましょう。

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    大学を卒業した場合と、高校を卒業した場合では、4,000~5,000万程度の違いが出てきます。学生生活を送っていると、将来の幸せや生活設計など、まるで考えず、今この時を精いっぱい生きているので、この生涯年収の差に気付きません。また分っていても重要度を理解できません。あとで後悔するんですね。また、企業の規模によっても、生涯年収が違ってきます。入る会社も重要です。


    つぎに職種ごとの生涯年収について、考えてみましょう。

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     ここでも職種格差が存在します。年収の高い職種ほど、専門性が高く、またその職種につくまでに高度な教育や、学歴を必要とします。年収が低い職種は、誰でも就くことができる職種です。お金という観点で考えた場合は、あえて年収の低い職種を狙うのは間違いです。その仕事をやっていると、この上ない幸せを感じることができるのであれば、別ですが。


    ★ポイント
    学歴×入社企業の規模×入社企業の業界×職種=生涯年収の格差です。


    就職活動している学生は、お金だけではないと言えども、この事実はしっかりと整理しておくべきです。また転職活動をしている方も、この事実をしっかりと認識した上で、転職先をターゲッティングする必要があると思います。若い時期に這いつくばって、就職・転職活動を頑張ることが、長い目で見た時、大きな差を生んできます。

    なんて、この頑張る方法・戦略がなんとなくわかってくるのは、年齢を重ねてからなんですが。。。

    当たり前のことなんですが、

    ①まずは、この事実と向き合い、しっかり受け入れること
    ②じゃあ、どの業界・職種をターゲットにするか?決めること
    ③そのターゲットと、今の自分との間にあるギャップは何か?
    ④そのギャップをどううめていくか?

    をきちんと戦略的に考えて、キャリアを積み重ねていかないと、40歳を超えると、もう詰んでしまうんですね。

    やりがいは大切です。しかし、お金を稼ぎつつ、やりがいも感じられたら一番いいですよね。という、人材コンサルタントである私の若干の後悔を語らせていただきました。今の仕事にはやりがいも感じ満足していますが、もう少し別の方法がなかったか?と考えることがあります。

    なので、後悔のない最良の選択ができるよう、早い段階で有益な情報をキャッチアップして、戦略的にキャリア形成をしていってくださいね。

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    1: 名無しさん@そうだ登録へいこう 2015/04/19 22:07:45.73 ID:5t7PGva90.net
    【本来あるべき派遣会社の姿】
    派遣会社の営業社員が登録スタッフ全員のスキルを熟知していて、
    営業先(派遣先)の業務の内容も熟知していて、営業先から
    「○○という装置を使って△△を測定して、そのデータを□□の形式で報告書に記入できる人が欲しい」
    といったような業務の説明を聞くや否や、
      「ああ、スタッフのAさんだったらその業務をしてもらうのに最適だ、
        Bさんも△△の測定はしたことがあると言っていたのだけれど、
        使える装置ってのが◎◎のほうだったからやめておいたほうがいいな。」と判断できて契約成立、
    スタッフは勤務日初日まで派遣先に出向く事もなく、勤務日の初日に業務内容を説明されて仕事をするようになる。
    スタッフの契約満了の1ヶ月前から既に次の派遣先を物色しており、
    契約満了の翌日にはそのスタッフは次の職場で業務内容の説明を受けて仕事をしている。

    【派遣会社の現実】
    営業社員の能力が低いため、登録スタッフのスキルを見ても
    「何これ?難しそうなことできるのね、おれには何の事かわからんけど」 くらいにしかわからない。
    営業先の業務内容を聞いてもチンプンカンプン。求められる人材も皆目見当がつかないから
    「スタッフの履歴書5人分FAXしときますんで(違法)その中から使えそうな人を選んでください」
    先方から「多分この人が一番近いんじゃないのかなあ」って連絡をもらうとスタッフと面接日の設定。
    で、派遣先は履歴書を見ながら派遣スタッフを面接して合否を決める。(違法)
    不採用なら「あなたのスキルだと先方の求めるレベルを考えるとちょっと難しいですね」といって連絡。
    採用ならスタッフはそこで働くのだけど、期間満了の1ヶ月前に継続か否かを連絡するだけ。
    【【存在意義】人材派遣会社のあるべき姿と現実【ある?】】の続きを読む

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    2: 40代メタボ 2016/08/11 17:09:15.56 ID:S+2VYNMI.net
    ここ数年健康診断で毎年引っかかってる40代のメタボおやじです。
    要観察から検査検査になるようになりました。
    主に肝機能のとこで毎年ひっかかってます。
    【【健康診断】40代メタボなサラリーマンの挑戦【怖い】】の続きを読む

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    1: 継続スレッド作成依頼1088-471@チンしたモヤシ ★ 2017/04/07 11:12:04.91 ID:CAP_USER9.net
    「ハローワーク」の求人が実際には大きく異なっていたという漫画がツイッターに投稿された。

    漫画によると、求人票に「残業代支給」とあったにも関わらず、面接で「社員には毎日終電まで頑張ってもらってるよ。10時間までは残業代も出すけどそれ以上は自分の責任なんだから出さない!」と言われたそうだ。

    この投稿に対してツイッターでは、「平気でサービス残業と言う単語をはっきり口にしたり、提示されていた条件は違う、嘘だったと悪びれもせずぬかすやつがいましたね」などの反応があった。

    求人情報をめぐるトラブルにはどのようなものがあるのか。また、ハローワークの求人情報が実際と違ったらどう対応すべきか。土井浩之弁護士に聞いた。
    ●トラブルに遭ったら、専用ホットラインへの電話相談を

    「まず、時間外労働をした労働者に対して、使用者は時間外割増賃金を支払わなければならないと労働基準法で決められています。支払わない時には、使用者に罰則が科されます。事例にあるような『10時間までは残業代も出すけどそれ以上は自分の責任なんだから出さない』という会社のやり方は、労働基準法に反しています。

    職場の労働条件が労働基準法の基準に達していない場合には、法律の基準に引き直して請求することができます。最寄りの労働基準監督署に相談すると良いでしょう」

    土井弁護士はこのように述べる。

    「では、法律には反しないけれども、求人票の記載と実際の労働条件が異なる場合は、どう対処すべきか、考えてみましょう。

    差異が見られる労働条件で多いのは、賃金と労働時間(拘束時間)のようです。職種や休日、社会保険などに食い違いが見られたケースもあります。

    ハローワークの求人票と実際の労働条件が違っていたという場合は、厚生労働省が設置した『ハローワーク求人ホットライン(03-6858-8609)』に電話相談することができます。該当企業について事実関係を調査の上、必要があれば指導が入ることになります」

    入社する前にできる対策はあるのか。

    「事前にできることとしては、実際に働き始める前に雇い入れ通知書や雇用契約書等労働条件を明示した書面を受け取ることが定められていますので、それらの書類と求人票の記載内容を比べて確認しましょう。

    また、求人票の賃金欄に、基本給の金額が記載されているのか、残業代を含んだ見込み額が記載されているのか注意深く読み込むことと、わかりにくいときはその企業に確認することが必要です。実際にその企業で働いている人から、話を聞いておくことも有効です。

    おかしいなと思ったら、日本労働弁護団の雇用ホットライン(無料)などに相談することもお勧めいたします」

    https://www.bengo4.com/c_5/n_5920/

    前スレ(★1のたった日時:2017/04/06(木) 09:36:25.33)
    【求人】ハローワーク「求人情報」が実際と全然違うことが判明 どうすればいい?
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491438985/
    【【求む】ハローワークの「求人情報」と実態が違うwww【対処法】】の続きを読む

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    71: 就職戦線異状名無しさん 2015/08/13 10:07:52.29 ID:???
    >>1
    おつ!やっぱりたったんだね笑

    前スレで載せたんだがこれも仕分けよろしくお願いしたい

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