SEPsts_TP_V


1: 実習生さん 2008/11/20 19:08:46 ID:EKvz1F1s.net
自治体により大幅に違うのは当然ですが、校種・科目難易度ランクを作りたいと思います。 
http://www.tokyo-ac.co.jp/kyousai/ky-data_0.html(教員採用試験結果)
①小学校
②中学校(英語、国語、社会、数学、理科、音楽、美術、保体、技術、家庭)
③高等学校(英語、国語、日本史、世界史、地理、倫理、政経、数学、物理、化学、生物、地学、音楽、美術、家庭)
*書道、保体、農業、商業、工業、水産、商船、情報、看護、福祉は、マイナー科目のため省略
④小中高非常勤講師
⑤大学(教授、准教授、専任講師、非常勤講師)
⑥塾講師

A 大学教授
B 大学准教授
C 大学専任講師
D 高校(日本史、世界史、倫理、政経)
E 高校(地理)、大学非常勤講師
F 高校(生物、音楽、美術)、中学(社会)
G 高校(英語、地学)、中学(音楽、美術、保体)
H 高校(国語、数学、物理、化学)、中学(理科、家庭)
I  中学(英語、国語、数学、技術)
J なし
K なし
L  小学校
M なし
N なし
O 塾講師、高校非常勤
P 小中非常勤
112: 実習生さん 2009/09/19 00:12:47 ID:rqEsrj89.net
>>1
給料でランク分けするのが妥当
146: 実習生さん 2010/10/03 03:20:04 ID:lyg052JB.net
そもそも、>>1が、かなりおかしい・・・

A 大学教授
B 大学准教授
C 大学専任講師
D 大学助教
E PD
F 大学非常勤
G なし
H なし
I なし
J 高校
K 中学
L 小学
M なし
N 中高非常勤
O 小非常勤

だろ、高校以下の科目別倍率は、大学の専門分野別(哲学~語学)倍率の比ではない。
(大学の語学や情報は50~100倍で、哲学は500倍以上)
19: 実習生さん 2009/01/18 23:08:29 ID:/CgfJ8p/.net
正確にはこうだね。

A 大学教授
B 大学准教授 高専・短大教授 高校校長
C 大学専任講師  高専・短大准教授 高校教頭 中学校長
D 大学助教 高専・短大講師 中学教頭 小学校長
E 大学非常勤講師 高専助教 小学教頭 幼稚園園長
F 高校教諭
G 中学教諭
H 小学校教諭
I 専門学校 職業訓練校 各種学校
J 大手予備校 
K 中堅予備校
L 高校非常勤 
M 学習塾 小中非常勤
N 幼稚園教諭

25: 実習生さん 2009/01/22 22:41:36 ID:fuQqeP9U.net
PCの調子が悪くて上手く書けなくてすまない。もう一度書かせてくれ。23の言うように19で正解だろう。 なぜなら、高専の教授と高校の校長の叙勲は同じ階級だからさ。
そして叙勲ランキングで 高校の校長が一番上で次が中学校長、小学校長が 一番下になっているんだよ。だから、当然その下に来る教頭職も高校中学小学校の順になるんだ。
例えば、高校の教員が校長に昇進して、高校に校長としての空きがないときは中学校の校長として一時的に着任することは出来るし、中学校で教員をしていたものが校長に
昇進したときに、中学に校長としての空きがないときは、小学校の校長として一時的に着任できるんだ。しかし、中学の教員が高校の校長や小学校の校長が中学校に赴任できないんだ。
実は俺の高校時代に教わっていた先生が、何年か経ってから、俺の弟の中学校の校長として着任したんだ。びっくりしたよ。それで、その先生に事情を聞いたら、そういっていた。
また、俺のおじさんは中学校の教員だったけど、校長として着任したのは小学校だった。これも同じことを言ってたよ。幼稚園は教員になるのに、そもそも大卒が条件ではないから、
園長と入っても、他の職種の校長より低くなってしまうんだ。当然その下の教諭職も同じになるよ。
227: 実習生さん 2012/10/20 11:58:19.30 ID:ajuBTdYI.net
私立高校教員・・・・・716万円
公立高校教員・・・・・691万円
公立小中学校教員・657万円
市議会議員・・・・・・・647万円
地方公務員・・・・・・・638万円
消防士・・・・・・・・・・・627万円
国家公務員・・・・・・・626万円
------------
民間給与・・・・・・・・・409万円

【日本の教師はぼったくりです!】
228: 実習生さん 2012/10/20 16:15:57.29 ID:mUqgZn3y.net
115 :大学への名無しさん:2012/10/20(土) 16:09:39.56 ID:smCjlxC90
公立中学・高校で校長に一番なりやすい教科

それは体育教師

全国の公立中学・高校教師のうち、体育教師は全体の1割
全国の公立中学・高校校長のうち、体育教師出身は全体の3割

英語、社会、国語、数学、理科 の出世率は変わらん
229: 実習生さん 2012/10/20 16:29:58.05 ID:mUqgZn3y.net
http://www.taishukan.co.jp/hotai/jr/kikanshi/hotai-news002.pdf

体育教師が3倍校長に成りやすいソース
233: 実習生さん 2012/11/09 23:34:40.25 ID:FFZUE8Y6.net
大阪市教育計画「中3で英検準1級、小6で3級」
中間案では、英語の発音とつづりの規則性をルール化した学習法「フォニックス」を使った英語教育を小学1年から実施すると明示。
文部科学省によると「公立小でフォニックスを使った英語教育は全国でも聞いたことがない」という。

公立学校の教師がフォニックス知らないことばれちゃったw
238: 実習生さん 2012/12/08 04:30:24.77 ID:l7xtdxes.net
子供たちから尊敬される人間になれ。
人生とは短い。
それを子供たちは良く知っている。
子供たちは成功者からしか学ぼうとしない。
そうしなければ、負け組になってしまう、と
親からもメディアからもプレッシャーをかけられているからだ。
244: 実習生さん 2013/01/25 07:43:56.83 ID:k+m4IEJg.net
2005年12月24日 「行政改革の重要方針」 「人材確保法の廃止を含めた見直し」閣議決定(小泉内閣)
2006年6月2日 「行政改革推進法」公布・施行 「人材確保法の廃止を含めた見直しに関する検討、措置」規定(小泉内閣)
2006年6月21日 自民党歳出改革プロジェクトチーム会議 行政職を上回る分の教員給与削減を決定(小泉内閣)
2007年6月 教員免許更新制導入 10年ごとに3万円以上自腹へ(安倍内閣) →毎年退職者続出
2007年12月 義務教育等特別手当(所謂人確法の優遇措置)約20%削減を決定(安倍内閣) →2009年1月実施
2009年10月 人事院勧告 4.50ヶ月の公務員のボーナスを4.15に引下げ
2010年8月 人事院勧告 4.15ヶ月の公務員のボーナスを3.95に引下げ
2012年度 非正規雇用教員が急増 公立小中学校の非正規教員は16.1%
2013年1月 安倍内閣 学校週6日検討
2013年1月 麻生財務相 地方公務員給与7.8%カット正式要請へ
2013年1月 公務員退職金約150万円削減 2014年までに約400万円削減へ →早期退職者続出
261: 実習生さん 2013/03/05 23:08:06.72 ID:bH8gvJAv.net
平成23年度 地方公務員給与の全容

都道府県一般行政職 平均年齢43.7歳 平均給与月額42万5,668円 平均年収644万円
指定都市一般行政職 平均年齢42.8歳 平均給与月額46万3,387円 平均年収690万円
市一般行政職      平均年齢43.2歳 平均給与月額41万6,449円 平均年収631万円
小中学校教育職    平均年齢43.8歳 平均給与月額42万4,912円 平均年収656万円
高等学校教育職    平均年齢44.9歳 平均給与月額44万8,237円 平均年収690万円
311: 実習生さん 2013/11/14 15:09:21.86 ID:xMAL4OY6.net
ホントにダメなのは,
現場経験者で,全く論文もなく,
ただコネで採用されたような教育学部の教員だ。
教育委員会や教育センターに勤務していただけが取り柄,
というバカな大学教員は多い。

そいつらの学歴や研究業績を見れば一目瞭然だ。
英語の論文が無い,学会発表がほとんどない。
下らない,現場主義を振りかざす,クズ教師上がりがほとんどだ。
もちろん,博士号など無い。
そのくせ,現場の教師には大学教員面をして,偉そうにしている。
お前らは,現場との顔つなぎだけのクズなのに,
いっちょ前の大学教員ぶるのを辞めろ。 小中高の教員と同じだ。
335: 実習生さん 2014/06/28 21:11:32.45 ID:U6cqWXQ2.net
平成25年度(2013年度)競争率(全国)
・小学校    4.3倍(0.1ポイント減)
・中学校    7.5倍(0.2ポイント減)
・高等学校   7.7倍(0.4ポイント増)
・特別支援学校 3.6倍(0.2ポイント増)
・養護教諭   8.4倍(0.2ポイント増)
・栄養教諭   9.1倍(1.3ポイント減)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/senkou/1343166.htm

参考 競争率の推移
1975年度 小学校2.3倍 中学校7.1倍 高校5.9倍
1980年度 小学校3.3倍 中学校8.0倍 高校7.9倍
1985年度 小学校5.2倍 中学校5.1倍 高校4.6倍
1990年度 小学校3.1倍 中学校4.8倍 高校5.6倍
1995年度 小学校6.2倍 中学校8.8倍 高校8.7倍
1998年度 小学校10.1倍 中学校12.3倍 高校10.9倍
2000年度 小学校12.5倍 中学校17.9倍 高校14.0倍
2002年度 小学校6.3倍 中学校12.0倍 高校13.9倍
2005年度 小学校4.5倍 中学校11.7倍 高校14.0倍
2006年度 小学校4.2倍 中学校11.7倍 高校13.3倍
2007年度 小学校4.6倍 中学校9.8倍 高校14.2倍
2008年度 小学校4.3倍 中学校9.1倍 高校10.8倍
2009年度 小学校4.2倍 中学校8.4倍 高校9.4倍
2010年度 小学校4.4倍 中学校8.7倍 高校8.1倍
2011年度 小学校4.5倍 中学校7.8倍 高校7.7倍
2012年度 小学校4.4倍 中学校7.7倍 高校7.3倍
2013年度 小学校4.3倍 中学校7.5倍 高校7.7倍
415: 実習生さん 2015/04/27 13:10:49.43 ID:5O93CPOU.net
平成26年度(2014年度)競争率(全国)
・小学校    4.1倍(0.2ポイント減)
・中学校    7.4倍(0.1ポイント減)
・高等学校   7.2倍(0.5ポイント減)
・特別支援学校 3.9倍(0.3ポイント増)
・養護教諭   8.2倍(0.2ポイント減)
・栄養教諭   9.6倍(0.5ポイント増)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/senkou/1354821.htm

参考 競争率の推移
1975年度 小学校2.3倍 中学校7.1倍 高校5.9倍
1980年度 小学校3.3倍 中学校8.0倍 高校7.9倍
1985年度 小学校5.2倍 中学校5.1倍 高校4.6倍
1990年度 小学校3.1倍 中学校4.8倍 高校5.6倍
1995年度 小学校6.2倍 中学校8.8倍 高校8.7倍
1998年度 小学校10.1倍 中学校12.3倍 高校10.9倍
2000年度 小学校12.5倍 中学校17.9倍 高校14.0倍
2002年度 小学校6.3倍 中学校12.0倍 高校13.9倍
2005年度 小学校4.5倍 中学校11.7倍 高校14.0倍
2006年度 小学校4.2倍 中学校11.7倍 高校13.3倍
2007年度 小学校4.6倍 中学校9.8倍 高校14.2倍
2008年度 小学校4.3倍 中学校9.1倍 高校10.8倍
2009年度 小学校4.2倍 中学校8.4倍 高校9.4倍
2010年度 小学校4.4倍 中学校8.7倍 高校8.1倍
2011年度 小学校4.5倍 中学校7.8倍 高校7.7倍
2012年度 小学校4.4倍 中学校7.7倍 高校7.3倍
2013年度 小学校4.3倍 中学校7.5倍 高校7.7倍
2014年度 小学校4.1倍 中学校7.4倍 高校7.2倍
428: 実習生さん 2017/02/14 00:14:31.22 ID:Xn1orNlj.net
平成28年度(2016年度)競争率(全国)
・小学校    3.6倍(0.3ポイント減)
・中学校    7.1倍(0.1ポイント減)
・高等学校   7.0倍(0.2ポイント減)
・特別支援学校 3.7倍(0.1ポイント減)
・養護教諭   7.4倍(0.1ポイント増)
・栄養教諭   (1.5ポイント減)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/senkou/1381770.htm

参考 競争率の推移
1975年度 小学校2.3倍 中学校7.1倍 高校5.9倍
1980年度 小学校3.3倍 中学校8.0倍 高校7.9倍
1985年度 小学校5.2倍 中学校5.1倍 高校4.6倍
1990年度 小学校3.1倍 中学校4.8倍 高校5.6倍
1995年度 小学校6.2倍 中学校8.8倍 高校8.7倍
1998年度 小学校10.1倍 中学校12.3倍 高校10.9倍
2000年度 小学校12.5倍 中学校17.9倍 高校14.0倍
2002年度 小学校6.3倍 中学校12.0倍 高校13.9倍
2005年度 小学校4.5倍 中学校11.7倍 高校14.0倍
2006年度 小学校4.2倍 中学校11.7倍 高校13.3倍
2007年度 小学校4.6倍 中学校9.8倍 高校14.2倍
2008年度 小学校4.3倍 中学校9.1倍 高校10.8倍
2009年度 小学校4.2倍 中学校8.4倍 高校9.4倍
2010年度 小学校4.4倍 中学校8.7倍 高校8.1倍
2011年度 小学校4.5倍 中学校7.8倍 高校7.7倍
2012年度 小学校4.4倍 中学校7.7倍 高校7.3倍
2013年度 小学校4.3倍 中学校7.5倍 高校7.7倍
2014年度 小学校4.1倍 中学校7.4倍 高校7.2倍
2015年度 小学校3.9倍 中学校7.2倍 高校7.2倍
2016年度 小学校3.6倍 中学校7.1倍 高校7.0倍